カテゴリー: 未分類

共和党も投票刈り取り法を選挙に取り入れるべき

トランプと共和党のトップリーダーの多くが、選挙戦略の”転換”を発表し推奨している。

それは投票刈り取り”ballot harvesting” だ。

この手法は非常にグレーで、州によっては違法のところもあるが、合法的なところも多い。

簡単に言うと、介護施設や病院など多くの中にいる人たちなど一人で投票に行けない環境の人々をバスや車などで連れて行って投票の”サポート”をすることを言う。それ以外にもいくつもあるようだが、この手法は民主党が長年非常に得意に行ってきたやり方だ。

その延長に郵便投票がある。民主党は前回2020年大統領選挙と2022年中間選挙でフルに使った。それへの最高の理由があった。コロナだ。コロナで、皆さん外に出たくないですね、じゃー我々がドロップボックス(路上に設置する投票ボックス)を設置したのでそこで投票してください。(雑貨バーグが4億ドル(500億円を使い設置を進めた)

また、それらの施設にいる人たちをバスで運んできて投票所まで連れて行って投票してもらうよう誘導することを投票刈り取りというが、法律違反でないところも多い。

トランプと共和党指導者たちは、民主党に負けずこの方法を取り入れて選挙戦を2024年戦おうと表明を始めた。

CPAC DC レポート #19 ロバート・マローン博士

ロバート・マローン博士登壇。

スタンディングオベーションが巻き起こる。

このパンデミックを使って、政府と官僚機構がビッグファーマを使い次々と世界の人々の自由や国の主権を侵す動きはまだ始まりにしかすぎない。

だからこそ我々は団結してこれらの人々の自由への弾圧を許さぬように活動を継続しなくてはならない。

マローン博士は次々と新しいプランを紹介してくれた。

CPAC DC レポート #18 ジェームズ・オキーフ

今日の目玉の一人、話題沸騰のヴェリタス・プロジェクトのジェームズ・オキーフが登場。

ファイザーの幹部のワクに関するファイザー社の欺瞞をすべてさらけ出したヴィデオの裏話を話してくれ観客は大満足。

ファイザー社に勤めていた若い女性社員がサプライズでステージに登場しスピーチを行った。観客も彼女の勇気に惜しみない拍手を送った。

CPAC DC レポート #17 あえば浩明氏

CPAC最終日、登壇第一番目は、CPAC JAPANを代表して、あえば浩明JCU 議長が、ハンガリーCPAC、新たに発足したオーストラリアCPACの議長と一緒にパネルディスカッション。

あえば議長の話は、日本が世界で初めて彼の提案でCPACが始まった経緯、また中国政府による香港の自由を求める活動家たちへの弾圧の現状、その活動を日本から支援していることなどを話され、会場から大きな拍手が何度も起きた。

「日本のキャンセル・カルチャーや過激なLGBTQ法案化の動きがに起こってきた。また、保守派の安倍晋三元首相が暗殺されるという悲劇が起きた。しかし、我々は継続的に保守派を支援してきたこともあり、続々と新しい保守派リーダーが誕生している’と語った。

CPAC DC レポート #11 マージョリー・テイラー・グリーン

CPAC三日目、メインステージ午前中の最大の人気のマージョリー・テイラー・グリーン下院議員。

彼女の今日のスピーチのメインは”犠牲になっている子供たち”。

米国の小学校低学年から中高生に行われている過激なLGBTQ教育は、「女の子も男の子になれる。女の子も男になれる」その何か自由でよいような左派の主張だが、その背後には巨大製薬会社による子供達の男性女性ホルモンを抑制したり、女性器や男性器の切除などを含む、異常な攻撃が起きている。

我々共和党と支持者の皆さんは、子供たちを守るために闘いをしなくてはならない。

今回大勢のスピーカーの中でも、1番のスタンディングオベーションが多かった。

2:09:00辺りから