CPAC最終日、登壇第一番目は、CPAC JAPANを代表して、あえば浩明JCU 議長が、ハンガリーCPAC、新たに発足したオーストラリアCPACの議長と一緒にパネルディスカッション。
あえば議長の話は、日本が世界で初めて彼の提案でCPACが始まった経緯、また中国政府による香港の自由を求める活動家たちへの弾圧の現状、その活動を日本から支援していることなどを話され、会場から大きな拍手が何度も起きた。
「日本のキャンセル・カルチャーや過激なLGBTQ法案化の動きがに起こってきた。また、保守派の安倍晋三元首相が暗殺されるという悲劇が起きた。しかし、我々は継続的に保守派を支援してきたこともあり、続々と新しい保守派リーダーが誕生している’と語った。

