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1月6日事件、タッカー・カールソンの番組でついに暴露

トランプが2020年大統領選挙”敗北”したその後の1月6日上下院合同議会で、正式に大統領の名前が読み上げらる日、当日トランプ大統領支持者たちの一部が議事堂になだれ込んだ。

これを民主党と大手メディアはトランプとその一派による”国家反逆罪”に匹敵する重罪だと、関係者を逮捕しいまだに裁判も行われず勾留されている。

それに対し、すぐ出てきたのは40,000時間を超える様々な録画ビデオの一部を検証した調査報道ジャーナリストが、「これはFBIが外部誘導員を使い、支持者たちを議事堂内に煽り誘導していたことが判明した」と報道した。

今回、下院で多数を奪還した下院議長ケヴィン・マッカーシーはその膨大な動画の調査を、Fox Newsのタッカー・カールソンに依頼した。それに猛烈な反発をしたのがバイデン 民主党と主要メディアだった 。

予想以上の恐るべきことがわかり始めた。

この記事は朝香豊さんが寄稿しています。

ぜひお読みください。

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〇 弊著紹介リンク 〇

山中泉 – YouTube

CPAC DC レポート #24 ショーン・ファラッシュさん (Youtube配信)


トランプのモノマネで大人気!! ショーン・ファラッシュさんインタビュー 【翻訳字幕あり】途中からトランプの声色で話しています

Shawn Farashさんの番組はこちら↓

rumble.com/lfatv

番組名:UNGOVERNED 

Shawn Farashさんアカウントはこちら↓ 

【rumble】 https://rumble.com/user/ShawnFarash 

【instagram】 https://www.instagram.com/shawnfarash/

CPAC DC レポート #23 ロン・J・スパイク (Youtube配信)


「これぞ現場の声!! 保守系HIPHOPアーティスト【ロン・J・スパイク】さんにインタビュー(翻訳字幕あり)」

今回で3回目のCPACに参加中の、黒人保守系ラッパーのロン・J・スパイクさんへのインタビュー。

彼の意見なども日本マスコミではまったく流れてこない真実がある。

Ron J Spikeさんアカウントはこちら↓ 

【Instagram】 https://www.secure.instagram.com/itsr… 

【YouTube】    / @ronjspike4122  

CPAC DC レポート #22 エリス・ステファニック

現在、共和党序列第3位のニューヨーク選出下院議員エリス・ステファニック。

多数派をとった下院情報委員会で、FBI がアメリカ国民の税金を350万ドルも使いツイッターへ共和党議員や保守派市民を狙い撃ちにしてアカウントの凍結や停止を行ったことへの追及を厳しく行っていくと語った。

CPAC DC レポート #21

カリー・レイクはアリゾナ州知事選で起きた不正の数々のやり方を話し、絶対に後に引くことはないと語った。

ゴードン・チャン博士は、昨年のCPAC JAPANで親しく話を交すことができた。彼の中国共産党政府に対する鋭い分析は傾聴に値する。

わたしが2021年出版で取り上げた『「アメリカ」の終わり』でも紹介したローレン・ボーバート議員は、今年1月の下院議長選挙でも重要な役割を果たした。