CPAC DC レポート #11 マージョリー・テイラー・グリーン

CPAC三日目、メインステージ午前中の最大の人気のマージョリー・テイラー・グリーン下院議員。

彼女の今日のスピーチのメインは”犠牲になっている子供たち”。

米国の小学校低学年から中高生に行われている過激なLGBTQ教育は、「女の子も男の子になれる。女の子も男になれる」その何か自由でよいような左派の主張だが、その背後には巨大製薬会社による子供達の男性女性ホルモンを抑制したり、女性器や男性器の切除などを含む、異常な攻撃が起きている。

我々共和党と支持者の皆さんは、子供たちを守るために闘いをしなくてはならない。

今回大勢のスピーカーの中でも、1番のスタンディングオベーションが多かった。

2:09:00辺りから

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