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CPAC DC レポート #24 ショーン・ファラッシュさん (Youtube配信)


トランプのモノマネで大人気!! ショーン・ファラッシュさんインタビュー 【翻訳字幕あり】途中からトランプの声色で話しています

Shawn Farashさんの番組はこちら↓

rumble.com/lfatv

番組名:UNGOVERNED 

Shawn Farashさんアカウントはこちら↓ 

【rumble】 https://rumble.com/user/ShawnFarash 

【instagram】 https://www.instagram.com/shawnfarash/

CPAC DC レポート #23 ロン・J・スパイク (Youtube配信)


「これぞ現場の声!! 保守系HIPHOPアーティスト【ロン・J・スパイク】さんにインタビュー(翻訳字幕あり)」

今回で3回目のCPACに参加中の、黒人保守系ラッパーのロン・J・スパイクさんへのインタビュー。

彼の意見なども日本マスコミではまったく流れてこない真実がある。

Ron J Spikeさんアカウントはこちら↓ 

【Instagram】 https://www.secure.instagram.com/itsr… 

【YouTube】    / @ronjspike4122  

CPAC DC レポート #22 エリス・ステファニック

現在、共和党序列第3位のニューヨーク選出下院議員エリス・ステファニック。

多数派をとった下院情報委員会で、FBI がアメリカ国民の税金を350万ドルも使いツイッターへ共和党議員や保守派市民を狙い撃ちにしてアカウントの凍結や停止を行ったことへの追及を厳しく行っていくと語った。

CPAC DC レポート #21

カリー・レイクはアリゾナ州知事選で起きた不正の数々のやり方を話し、絶対に後に引くことはないと語った。

ゴードン・チャン博士は、昨年のCPAC JAPANで親しく話を交すことができた。彼の中国共産党政府に対する鋭い分析は傾聴に値する。

わたしが2021年出版で取り上げた『「アメリカ」の終わり』でも紹介したローレン・ボーバート議員は、今年1月の下院議長選挙でも重要な役割を果たした。

共和党も投票刈り取り法を選挙に取り入れるべき

トランプと共和党のトップリーダーの多くが、選挙戦略の”転換”を発表し推奨している。

それは投票刈り取り”ballot harvesting” だ。

この手法は非常にグレーで、州によっては違法のところもあるが、合法的なところも多い。

簡単に言うと、介護施設や病院など多くの中にいる人たちなど一人で投票に行けない環境の人々をバスや車などで連れて行って投票の”サポート”をすることを言う。それ以外にもいくつもあるようだが、この手法は民主党が長年非常に得意に行ってきたやり方だ。

その延長に郵便投票がある。民主党は前回2020年大統領選挙と2022年中間選挙でフルに使った。それへの最高の理由があった。コロナだ。コロナで、皆さん外に出たくないですね、じゃー我々がドロップボックス(路上に設置する投票ボックス)を設置したのでそこで投票してください。(雑貨バーグが4億ドル(500億円を使い設置を進めた)

また、それらの施設にいる人たちをバスで運んできて投票所まで連れて行って投票してもらうよう誘導することを投票刈り取りというが、法律違反でないところも多い。

トランプと共和党指導者たちは、民主党に負けずこの方法を取り入れて選挙戦を2024年戦おうと表明を始めた。

CPAC DC レポート #19 ロバート・マローン博士

ロバート・マローン博士登壇。

スタンディングオベーションが巻き起こる。

このパンデミックを使って、政府と官僚機構がビッグファーマを使い次々と世界の人々の自由や国の主権を侵す動きはまだ始まりにしかすぎない。

だからこそ我々は団結してこれらの人々の自由への弾圧を許さぬように活動を継続しなくてはならない。

マローン博士は次々と新しいプランを紹介してくれた。

CPAC DC レポート #18 ジェームズ・オキーフ

今日の目玉の一人、話題沸騰のヴェリタス・プロジェクトのジェームズ・オキーフが登場。

ファイザーの幹部のワクに関するファイザー社の欺瞞をすべてさらけ出したヴィデオの裏話を話してくれ観客は大満足。

ファイザー社に勤めていた若い女性社員がサプライズでステージに登場しスピーチを行った。観客も彼女の勇気に惜しみない拍手を送った。

CPAC DC レポート #17 あえば浩明氏

CPAC最終日、登壇第一番目は、CPAC JAPANを代表して、あえば浩明JCU 議長が、ハンガリーCPAC、新たに発足したオーストラリアCPACの議長と一緒にパネルディスカッション。

あえば議長の話は、日本が世界で初めて彼の提案でCPACが始まった経緯、また中国政府による香港の自由を求める活動家たちへの弾圧の現状、その活動を日本から支援していることなどを話され、会場から大きな拍手が何度も起きた。

「日本のキャンセル・カルチャーや過激なLGBTQ法案化の動きがに起こってきた。また、保守派の安倍晋三元首相が暗殺されるという悲劇が起きた。しかし、我々は継続的に保守派を支援してきたこともあり、続々と新しい保守派リーダーが誕生している’と語った。