CPAC DC レポート #21

カリー・レイクはアリゾナ州知事選で起きた不正の数々のやり方を話し、絶対に後に引くことはないと語った。

ゴードン・チャン博士は、昨年のCPAC JAPANで親しく話を交すことができた。彼の中国共産党政府に対する鋭い分析は傾聴に値する。

わたしが2021年出版で取り上げた『「アメリカ」の終わり』でも紹介したローレン・ボーバート議員は、今年1月の下院議長選挙でも重要な役割を果たした。

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