伝説の大衆酒場斎藤で
ご常連はほぼ70代でわたしなんぞ若造だ。
口開けで入った時は常連さんらしき人ばかりだったが、若い女性もちらほらと。
吉田類やなぎら健一の色紙が目立たないところに少しある。
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山中 泉とチームの言論発信基地
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昨日の講演会のスピーカーのJCU あえば浩明議長のFB をシェアします。
講演の中で、特に皆さんが興味を持ったのが、英語があまり話せない時から、どのようにして共和党幹部やトランプさんとの人脈を築いていったのかの、エピソードが抜群に面白かったとのこと。
わたしもアメリカで長く仕事をしてきて、まったく人脈のない中から単独で乗り込んでいき、そこから人脈を広げていく大変さを身に染みて知っている。それだからあえばさんの勇気とバイタリティに敬意を払っている。
日本にいて口先だけ偉そうに振る舞う人もいるが、彼は全く違う。
とにかく実践と行動の人である。
今回のお集まりの方々から非常に価値のある話を松田代表とあえば議長から聞けたとの声を聞きうれしい限りです。
昨日は秋葉原にて、ジャーナリストの山中泉先生の団体が主催される「日本の反グローバリスト、集合せよ」講演会に招かれ、松田学先生と共に登壇して参りました。

会場は満杯の大盛況で、自分には初めての方々が大半でしたが、CPAC の意義や米国の現況、そして逮捕が噂されるトランプ大統領のご苦労や決意を共有でき、とても有意義な機会でした。
山中先生、ありがとうございました。
日本人は、毎日テレビのワイドショー、あるいは新聞で露ウクライナ戦争の”専門家”による詳細な解説を見ている。
しかし、40年前からアメリカに行き、米主要メディアのグローバリストのプロパガンダ報道を見てきて、その単なる翻訳機関に成り下がっている日本マスコミのそれらのほぼ大半が信用できないことを感じてきた。
NHKや日経、その他のマスコミの露ウク戦争の情報ネタはほぼすべて米国務省や国防総省や戦争研究所だ。つまり欧米ネオコンとグローバリストの本家からの情報を垂れ流しているだけに過ぎない。
日本人は、そのことをまるで知らずただそれらを鵜呑みにしている。
そんな中、佐藤和夫さんが、日本の軍事関係者の中ではもっとも信頼できる分析を行なっている元自衛隊陸将補の矢野義昭氏をはじめとする魅力ある講師陣を迎えてこの会が開かれることになった。
ぜひご参加ください。
1昨年、私の『「アメリカ」の終わり』がベストセラー入りしたことを祝って、私のフェイスブックや講演会で知り合った有志の方々を募り、「山中泉を囲む会」を主宰していただいた松本潔さんが、しばし入院された後回復され昨日の講演会においでになりました。
良いレポートを有難うございます。
数週間前に山中泉さんがシカゴから来日しており、今日のシンポジウム「日本の反グローバリストよ、集合せよ!」にご招待くださいました。大盛況です。山中さん有難うございます。
参政党代表の松田学氏は、これまで何回もスピーチを聴いてきましたが、JCUは名前だけしか知らず、その代表のあえば浩明氏は、NETで見る、その明確なお顔と表情に感ずるところ大でしたが、お話を聴くのは初めてです。
グローバリズムと言う言葉から連想する状況は、現在数多くありすぎて整理が付きません。ロシア・ウクライナ戦争、LGBT論争、アメリカと日本のマスメディアの犯罪的にだらし無い有様、ポリコレと言う言葉狩り、などキリがありません。そのグローバリズムを覆してマトモな世の中にしようという会合です。
山中泉さんのCPAC会場に於けるインタビューは見事でした。参加していた若い有権者達の回答も素晴らしかった。政治参加しないまま人生を送って来た私ですが、このやり取りを聞いて自己嫌悪を感じました。
あえば氏の自己紹介が分かりやすかった。安倍晋三元総理が、大統領に決まったばかりのトランプ氏を訪ねて、トランプタワーで初会合をしたことは、はっきり記憶に残っていますが、これを導いたのがあえば氏であると聞いて驚きました。考えと行動が明確です。
子供や孫たちにマトモな世の中を残したい。イデオロギーに満ちた組織で運動する気持ちは毛頭ありません。常識に則って行動して、常識が通用する社会になるようお手伝いしたい。半年間の病気生活を経て、多少なりとも病気ボケが有る私ですが、勉強と行動の再開です。
数日来、アメリカで報道されているのは、トランプ前大統領は、「数日前からリークされた情報によれば、自分は火曜日にも逮捕されるかもしれない」という自身のソーシャルメディアの発言。
これは、マンハッタン地方検事が、トランプと10年以上前に関係があったと主張するポルノ女優にトランプの弁護士が支払いをした件。
それについてトランプは本日のこのように発表。
「ジョージ・ソロスの巨額資金によって当選した人種差別主義者の地方検事はわたしを破壊するためのメディア・キャンペーンを毎日行なっている。
しかし、わたしは全く恐れていない。
なぜなら、わたしは数多くの愛国者たちが、この偉大な運動を守るため闘っているのを知っているからだ。
我々は必ず勝利する

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〇 弊著紹介リンク 〇

昨日行われた「日本の反グローバリスト、集合せよ」講演会で、参政党の松田学代表がこの歴史的な会合を端的にまとめていただきました。
スピーカーを務めていただいた松田代表、あえば浩明JCU議長に深く感謝申し上げます。
会場も満杯の大盛況で無事終了することができました。ご参加いただいた方々に改めて感謝いたします。

日本の反グローバリストよ、集合せよ。
3月18日の午後、山中泉氏やJCUのあえば議長とともに登壇したシンポジウムが都内の会場で開催、多数の愛国者の皆さまにお集まりいただきました。
傍聴の参加者も、田母神俊雄氏や稲村公望氏…など多士済々でした。
今回は参政党が後援し、党員の参加者も大変多かったのですが、
山中、あえば両氏からは、世界の現実や反グローバリズムの意味について知る日本唯一の国政政党である参政党が伸びないと日本は大変なことになると、大変重いメッセージが私に向かって次々と発せられ、
党代表として改めて身の引き締まる思いをいたしました。
私からは、参政党の「春のBAN政り」と同じ日に開催された伝統ある米国CPACとも通じる、同じ「草の根」国民運動である参政党現象について述べました。
そして、グローバリズムに対抗する立場として「国民国家主義」と「国民経済の復活」を提唱しました。

中南米など海外の歴史をみても、グローバリズムの外資と手を組んだ独裁に対抗して国民が立ち上がって「保守革命」を起こしても、
外資を排斥することで経済が貧困化し、そこにソ連や中国が入りこんで社会主義がはびこることが繰り返されてきた中で、
わが日本国のみがグローバリズムを排して国民経済を築いた歴史を持つ国。
いま日本は、反グローバリズムで国民国家への希望を生み出せる唯一の国として、
世界の範となり、新たな地球文明を先導すべき立場にある。
山中氏やあえば氏からは、米国の情報がいかに歪んでしか日本に入っていないか、次々と提起。
学びの多いシンポジウムになったと思います。
情弱状態にある日本ではトランプを支持するのはとんでもないことになっていますが、米CPACでは、次の大統領は「トランプ一択」が米国保守の大勢。
日本では国民も政治家も官僚ですら、グローバリズムによるプロパガンダ報道しか情報が入っていないのが実態です。
もう「陰謀論」などという表現は死語でしょう。
日本のメディアよ、保守論壇の皆さんよ、政治家たちよ、リアルな世界の現実を少しは勉強せよ、松田、あえば、山中の三人が最後に総括しました。
私の新著「日本再興 経済篇」、このシンポには出版社である方丈社の宮下社長も来て応援演説、この場のサイン会で新著は初の売り上げとなりました。
近く書店に出ます。
本日も私のいくつかの著書にたくさんサインし、たくさんツーショット写真が。
懇親会では、名前は絶対にいえませんが、外務省の中枢におられる現職の方が、公電ですらグローバリストの立場で書かれるなど情報が捻じ曲げられ、首相官邸が彼らに支配され、そして、リンホウセイが大臣であることなどに辟易している本音を明かしてくれました。
参政党は元大使も応援していると告げましたら、とても心強そうでした。
これが日本の現実です。
日本各界の指導者たちよ、早く目覚めよう、今回のシンポのメッセージはこれかもしれません。
青森県の地方選挙で、参政党からの3人の候補予定者を応援しています。
3月21日に、神谷宗幣さんが青森に入り応援演説とのこと。
ぜひ青森の皆さんはご参集ください。
他10人
と一緒です。
3/21魂の演説を青森で
神谷宗幣 三都市街頭演説&青森タウンミーティング
人生に大きな影響を与えてくれる出会いというのは、生きている間にそんなに多くはないと思います。
小手先ではない魂からのメッセージは、
大きな意識変革と行動変容をもたらします。
なぜ参政党という、これまでにない政党を立ち上げたのか?
これまでの経験や背景、そして今。
さらにその先の未来へ
誰と何を成し遂げようとしているのか?
2009年から物心ともに豊かな青森県の実現のためにloveaomori projectの活動をしてきた私たちの理念やビジョンと見事に重なり合って…
あきらめていた日本の政治に対して
希望を与えてくれました。
自らが学んで、考えて、同じ志を持つ仲間たちと一緒に行動していく。
そんな国民運動の本質について、ぜひ青森の多くの方々にも知ってもらいたいと思っています。
ここから青森県の未来を変えていく
そんな歴史的一ページを一緒に創りませんか?
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