『「アメリカ」の終わり』、「アメリカの崩壊」の2冊を上梓した時、
大袈裟なタイトルだと言った人も多かった
が、
今まさに”崩壊”を目撃中
だがまだ序章にしかすぎない
これからが本番
日本は
アメリカ船民主党丸と沈む側に与した
*
〇 弊著紹介リンク 〇
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『「アメリカ」の終わり』、「アメリカの崩壊」の2冊を上梓した時、
大袈裟なタイトルだと言った人も多かった
が、
今まさに”崩壊”を目撃中
だがまだ序章にしかすぎない
これからが本番
日本は
アメリカ船民主党丸と沈む側に与した
*
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現在までのトランプ起訴しトランプ逮捕のためなら何でもやる、民主党員検事アルヴィン・ブラッグと、トランプを心底恐れる民主党とメディアの現状を正確に描写した秀逸なコラムがあります。
宮崎正弘先生のメルマガコラムから引用させていただきます。
「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和五年(2023) 4月5日(水曜日)
通巻第7696号
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NY検事と裁判長はかねてからトランプに敵意
税金問題で重箱の隅をつつき、次に仕掛けたのがポルノ女優口止め案件
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左翼陣営は束になってトランプを引きづり降ろすことに狂奔している。
新聞、テレビの偏向は以前からだが、SNSではトランプが有利と分かるとネットからユーチューブからすべてを検閲し、トランプの口座を永久凍結した。茶番劇のクライマックスが近づいた。
トランプが復活しそう、いや再選間違いなしという情勢になると、今度は起訴という奇想天外な手段に訴えた。法律的に無理筋、重箱の隅をつつきだした。
4月4日、トランプ前大統領の罪状認否はものものしい警備のNY裁判所で行われ、34の「罪状」を総て否定した。NY市警は3万6千人の警官を動員し、警備体制を敷いた。なんだか、暴動を期待していたのかな。
場外では支援者の集会、道路には星条旗を掲げての自動車マーチ。トランプ起訴を支持する集会もあったが、人影がまばら。騒然とした雰囲気の中、ひときわ目立ったのはマジョリー・テイラー・グリーン下院議員だった。彼女は熱烈なトランプ支持者として知られるが、この日も起訴に抗議するパフォーマンスを繰り広げた。
グリーン議員はバイデンのウクライナ支援の520億ドルについて精密な査察を行えと議会で主張し、ウクライナ支援の削減を訴える共和党勢力のリーダー格でもある。
起訴に持ち込んだ検事はアルヴィン・ブラッグ(ニューヨーク郡第37地方検事)。彼は1973年にNYハーレムにうまれた。ハーバード大学卒業後、弁護士を経験し、ニューヨーク州の首席副司法長官並びにNY地区連邦検事補を務めた。民主党員である。
ブラッグはニューヨーク首席副司法長官時代に、トランプ財団の訴訟を監督した。
彼の信条は「重罪を伴わない限り、運賃回避、逮捕への抵抗、売春、大麻関連の軽犯罪などの低レベルの犯罪を起訴しない」である。
また犯罪者が「危険な道具を見せているが、身体的危害のリスクを生み出さない」強盗や店舗強盗の罪を軽減するという決定をなした。
NYの治安はさらに悪化した。リベラル左翼の典型である。
ブラッグは「トランプ年次財務諸表で資産の価値を故意に改ざんした」ことを法廷で証明する自信がなかった。そこで「トランプ氏と関係があったと言い張るポルノスターへの口止め料の支払い」について「犯罪捜査」を開始した。
つまり徹底的に反トランプ、その起訴に執念を燃やし続けた人物であり、トランプの右腕だったスティーブ・バノンを起訴したのも彼である。
裁判長はファン・メルシャン(マーチャンとも発音)。この人物もトランプオーガニゼーションに罰金を科すなど、トランプ自身が「メルシャンは私を憎んでいる男だ」と言っている。
3月31日から4月1日にかけてCNNがおこなった世論調査で、76%のアメリカ人が、このブラッグのトランプ起訴を「政治ゲーム」と捉えていることが分かった。
◎☆□☆み□☆☆□や☆◎☆□ざ☆□☆◎き☆□☆◎
後藤せいあんさんは青森県議会選挙に参政党から立候補している。
今日はわたしがこの3年間、何度も自身のチャンネルにシカゴからお招きいただいてきた神谷宗幣さんが応援に駆けつけた。
わたしもこの動画の真ん中あたりで短く応援弁士をしました。
後藤さんは先日の参政党内のスピーチコンテストで全国一位になった抜群のコミュニケーション能力を持った人。
青森からこれだけ青森の良さを発信できるレベルの人は今までいなかっただろう。青森から日本を変えるその先頭に立てる人。
青森県民は何としても後藤せいあんさんを県議会に送り出してもらいたい。
青森県議会選挙に立候補している後藤せいあんさんの応援に神谷宗幣さんがやってきました。
わたしも初応援弁士をやりました。
私の父の勤めていた青森放送の後輩アナウンサーでもあった後藤せいあんさん。そして、私が若い時に師事した当時日本のトップセールストレーナー青木先生を師と仰ぐ後藤さん。
いくつものご縁があり、青森で選挙に打って出た後藤さんを応援している自分がいる。不思議な巡り合わせを感じています。
今日は午前中に財政金融委員会があり、
昼からは青森に!
青森県議員候補の
【後藤せいあん】さんの応援です。
後藤さんは元アナウンサー。
マスコミの課題や限界をよく理解されています。
参政党の東北地区を盛り上げるには、
後藤さんの力が必要です。
応援には
木村じゅんじ青森市議会議員
高橋元岩手県議会議員
アメリカから山中泉さん
が駆けつけてくれました。
あと4日、みんなで力を合わせて
頑張ります!
法学者マーク・レヴィンは
「アメリカはルビコン川を渡った。
トランプ起訴に法の平等も公平な司法もない。
民主党独裁都市ニューヨークで、
民主党検事と民主党大陪審による政治的粛清だ。
スターリン時代大粛清の当事者ベリヤを想起」と
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青森市に神谷宗幣議員が後藤せいあんさんの応援にきます。
ぜひご参加ください。

【緊急告知】※シェア拡散希望!
4月4日(火)参政党事務局長で参議院議員の神谷宗幣氏が来青されます
<街頭スケジュール>※告知時間はライブ配信を開始する時間ですので、神谷さんの演説は30分ほど経過してからとなります。
①15:00~ #イトーヨーカドー青森店 前で #後藤せいあん #県議会議員候補 の応援演説を行います
(ライブ配信⇒)https://youtube.com/live/yDNo2UiNahA
②17:00~ #青森駅前広場 で #後藤せいあん #県議会議員候補 の応援演説を行います
(ライブ配信⇒)https://youtube.com/live/2eL_XxwhdYQ
当選を祈願して全力応援よろしくお願い致します
昨年10月の青森市議会選挙で、「八甲田山系に建設予定の風車は環境破壊につながり絶対反対する」ことを公約に参政党から立候補した木村じゅんじさんを応援した。
彼は見事に初当選を果たした。
それまでは青森市議会も風車には無関心でどちらかというと賛成だったが、一人の強い意思をもった議員が誕生したことで、市議会は全会一致で風車反対に回り市長も風車反対を表明した。
青森市民の民意は、明らかに八甲田の景観だけでなく、山や海の自然や魚介を守るという意思表示で、議員たちはそれに従ったわけだ。
現在、青森県知事選挙が行われている最中だが、一方の宮下宗一郎候補が風車の白紙撤回を公約にすると明言した。
一人一人の力は限られていて、みんな自分一人では何をしても変わらないと思っている人が多いが、みんなが力を合わせて地域に自分たちの声を議会に発する議員を出すことで着実に青森では変化が起きた。
青森県議選に青森地区から立候補している参政党の後藤せいあんさんも「八甲田山での風車建設は白紙撤回」を表明している。
青森県民はぜひ後藤さんを県議会に送り出してもらいたい。
この4月は全国地方選挙決戦の時、草の根の声を代弁する候補者は全力で闘ってもらいたい。
大半の国民は今までのしがらみと利権の古い政治にうんざりしている。

今日の東奥日報です。
青森県知事選に出馬する宮下候補が八甲田雪中行軍銅像にて、青森県の中心、八甲田周辺に計画されいてるみちのく風力発電事業に対して白紙撤回を求めていく意向を表明してくださいました!
当初は八甲田ロープウェー山頂からの予定でしたが、強風の為ロープウェーが運休急遽場所を変更して行いました。
移動中の車内、銅像まで計画の問題点を説明させていただきご案内してきました。
宮下候補は反対だけでは無責任といい、将来も見据えて再エネのゾーニングを導入していき、環境保全と再エネ導入促進を同時に考えていかなければと話されました。
今回の風力問題は青森が自分たちの守るべきもの、エネルギーの事を考えるきっかけにすぎません。みちのく風力だけではなく青森が風力、再生可能エネルギーとどう向き合っていくのか県民一人一人が自分事として考える必要があると思います。
反対だけでみちのく風力が白紙撤回したとしても次々に同じような計画がでてきます。すでに八甲田周辺にはみちのくを含めて4事業の計画があります。更に複数の事業者からの話があるとか…
青森県としての将来像を描き、自分達が何を大事に思うのか、後世に何を守り繋げていかなければいけないかを示すことが大切だと思います。
Protect Hakkoda
オンライン署名
先日、参政党の松田学代表とあえば浩明JCU議長との講演会の限定公開動画がユーチューブの規約違反だと2回目のバンを喰らいました。
今回2度目で、2週間の新規動画が公開できなくなるとのこと。
すでに動画視聴権を購入された方には新たなアップロード先のURLが送り済みです。
また、今年から立ち上げた一般社団法人IFA(アイファ)の新しいユーチューブチャンネルを準備中で、今後はこちらにも新しい動画を続々とアップ予定です。
詳細は後ほどお知らせします。
FBFのTaishi Nobukuniさんが、この気鋭のジャーナリストの報道を解説してくれています。
この地図にあるカルフォルニア 、中西部シカゴのあるイリノイ州、またニューヨークを中心とする東海岸は、大都会の集中する圧倒的民主党岩盤の地域。
ここを中心に深く静かに億万長者ジョージ・ソロスは、自らの巨額資金を地方検事選挙に投じ、おのれの意を受けた”地方検事”を埋め込んできた。
右上のマンハッタン地方検事アルビン・ブラッグは、就任直後から「トランプを逮捕する」と公言してきた。じじつその通りのことを行なっている。

写真はジョージソ口スの全米の検事への資金提供マップ。
気鋭のジャーナリスト、リチャード·ポウの丹念なリサーチによると、人形使いと呼ばれるソ口スはロンドンシティーの代理人だと言われています。つまりはトランプ大統領の逮捕劇の背景にあるのもそのような意思。日本がいまだ米国の植民地であるように、米国もまた独立するも1913年の連邦準備制度の設立以来、英国の支配下なわけです。どちらも見えにくい形で。つまりMAGAとは継続する独立戦争なわけです。日本のお茶の間や、近所のおじさんの脳ミソすらTrusted Media InitiativesなるBBCのメディアコードに制御された世界中の新聞テレビの報道を通じて管理されています(ロバート·ケネディJr.は予防接種問題で同団体を提訴)
トランプ支持者も本人も彼が逮捕されてさらには手錠をかけられるのを見たいと思っています。口どめしたと言われるポルノ女優による事実無根であるというレターまであるのに掘り出して捕まえ、極東の国ですら悪魔のように報じるメディアと世界体制の白々しい嘘に多くの人が気づくでしょうから。僕もメディアの異常さに色々きづいた一人です。
国々の関係図が激変する中東の状況下、色々学ぶにつれ、イスラエルとアラブ諸国の和平のためにトランプが主導したアブラハム合意なるものこそが世界に安寧をもたらす大偉業だったとあらためて気づかされます。
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