FBFのTaishi Nobukuniさんが、この気鋭のジャーナリストの報道を解説してくれています。
この地図にあるカルフォルニア 、中西部シカゴのあるイリノイ州、またニューヨークを中心とする東海岸は、大都会の集中する圧倒的民主党岩盤の地域。
ここを中心に深く静かに億万長者ジョージ・ソロスは、自らの巨額資金を地方検事選挙に投じ、おのれの意を受けた”地方検事”を埋め込んできた。
右上のマンハッタン地方検事アルビン・ブラッグは、就任直後から「トランプを逮捕する」と公言してきた。じじつその通りのことを行なっている。

写真はジョージソ口スの全米の検事への資金提供マップ。
気鋭のジャーナリスト、リチャード·ポウの丹念なリサーチによると、人形使いと呼ばれるソ口スはロンドンシティーの代理人だと言われています。つまりはトランプ大統領の逮捕劇の背景にあるのもそのような意思。日本がいまだ米国の植民地であるように、米国もまた独立するも1913年の連邦準備制度の設立以来、英国の支配下なわけです。どちらも見えにくい形で。つまりMAGAとは継続する独立戦争なわけです。日本のお茶の間や、近所のおじさんの脳ミソすらTrusted Media InitiativesなるBBCのメディアコードに制御された世界中の新聞テレビの報道を通じて管理されています(ロバート·ケネディJr.は予防接種問題で同団体を提訴)
トランプ支持者も本人も彼が逮捕されてさらには手錠をかけられるのを見たいと思っています。口どめしたと言われるポルノ女優による事実無根であるというレターまであるのに掘り出して捕まえ、極東の国ですら悪魔のように報じるメディアと世界体制の白々しい嘘に多くの人が気づくでしょうから。僕もメディアの異常さに色々きづいた一人です。
国々の関係図が激変する中東の状況下、色々学ぶにつれ、イスラエルとアラブ諸国の和平のためにトランプが主導したアブラハム合意なるものこそが世界に安寧をもたらす大偉業だったとあらためて気づかされます。
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