トランプは
「起訴後、24時間で記録的な400万ドル(5.3億円)の
献金が集まった。その25%は初めての人から」と。
民主党は
”公正”な選挙でも、捏造露疑惑でも、弾劾でも勝てず、
腐敗司法を使ってきた。
多くの米国人はそれを知っている
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
トランプは
「起訴後、24時間で記録的な400万ドル(5.3億円)の
献金が集まった。その25%は初めての人から」と。
民主党は
”公正”な選挙でも、捏造露疑惑でも、弾劾でも勝てず、
腐敗司法を使ってきた。
多くの米国人はそれを知っている
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エドワード・ダウドは、長くウォール街でキャリアを持ち、世界最大手投資会社ブラックロック社で10年ファンド・マネージャーを務めた。
わたしは昨年から彼が世界トップレベルのファンド運用者としての立場から、このパンデミックの超過死亡数やダメージを分析する手法を紹介してきた。
彼は、2021年、2022年のパンデミックのワクチンによる障害、死亡率の変化などを科学的に統計をだし出版してきた。
3月28日の最新の統計
2022年米国ワクチンによるダメージの報告
人命のコスト
2660万人 副反応
136万人 障害
30万人 超過死亡
推測される経済的コスト
合計 147.8億ドル (約1.8兆円)
副反応 89.9億ドル (約1.2兆円)
障害 52.2億ドル (6500億円)
超過死亡 5.6億ドル (700億円)
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トランプ起訴は予想されていたことだ。
それは彼が犯罪を犯したとかということと全く無縁だ。
司法関係者では、この元女優に”手切金を払ったとされる”どの部分にもトランプは微罪にすらならないということは過去の判例に照らしても言われていた。
しかし、司法当局がターゲットとして、「この人間をどんな理由でも起訴する」と決めて動けば、それは可能だというに過ぎない。
すでに、このアメリカという国は日本の隣にある半島国家のように、過去の大統領を時の反対政党大統領と司法が結託し、逮捕収監してきたのと同様の、とうてい民主主義国家とは呼べない事態に直面している。
正に、私が上梓した「アメリカの崩壊」の中でも触れている「アメリカ司法の崩壊」が起きている。
民主党と主要メディアはトランプが2016年大統領選で勝利した時から、なんとしてもトランプを追い落とすため、ロシア疑惑(全てヒラリー陣営からの捏造リークと後に判明)から始まり、在職中の2回の弾劾(2度とも否決)。
そして、昨年の突然のマルアラーゴ私邸へのFBIによる強襲捜査。(機密文書管理の手法の見解の違い)それよりずっと以前、上院議員、副大統領時代に機密文書を杜撰に管理していたバイデン の捜査は素通り。
そして、この10数年、超億万長者ジョージ・ソロスが密かに全米大都市の”地方検事”選挙に莫大なカネを使い、おのれの言うことを忠実に実行する法曹関係者たちを、逮捕権という絶大な権力を持つ”地方検事”として各大都市に配置してきた。
トランプはこの動きを早くから把握し、自分の起訴や逮捕がもうすぐくると数週間前から予言してきた。
わたしもこの動きを見て、高い確率でトランプの起訴、逮捕はあるだろうと発信してきた。
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参照: トランプ前大統領を起訴
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NY州大陪審は
トランプ前大統領を起訴すると発表。
ソロス資金により誕生したNY地方検事は
就任時からトランプを逮捕すると公言。
予想された通り。
これでトランプ支持者は
更に強固に結束を固めると
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侍ジャパンは一躍ヒーローになった。
武士、”侍”とは主人を持って主人に使える存在だった。主人のない侍は浪人と呼ばれた。
我々も現代の侍にならなくてはならない。侍は西洋にはない存在だ。
現在の侍の主人とは誰か?
それは日本国民である。
日本の人々のために闘う人たちが侍であり、そのような政治家を選ばなくてはならない。
現実の政治家はしがらみと利権にどっぷり浸かっていて、業界団体や圧力団体の利益を優先している政治家が多い。
わたしは個人的に参政党を応援しているが、それ以外にも上記のような志を持った人間や組織は応援したいと思っている。
新しく国民のために働く人たちを選別し、政界に送り込むしかない。
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本日3月30日、八戸市議会選挙に参政党から立候補予定のきかまりかさんへのYouTubeインタビューを行いました。
小中高と陸上、新体操、ワンダーフォーゲル部と色々なスポーツを
行った。高校卒業後、フリークライミング(器具を使わず手足の力だけで岩山を登る)に入っていき、アジア大会で6位に入賞。
本業はステンドグラス作家。アーティストとして普通の市民の立場で今まで政治に期待しても無理だと絶望を感じていた。
昨年5月神谷さんの演説と出会い、一晩眠れずすぐ党員になった。
参政党との出会いでは、何かそれまでのモヤモヤがぱーと晴れた気がした。
今まで「食と健康」をここまで訴えている政党はなかった。
自分が研究してきた栄養学の分野でも参政党の主張と一致しているのが大きいと語る。
ワシントンDCのCPACインタビュー「選挙はメディアが報道しないことでXXまれたのだ」
私は、『「アメリカ」の終わり』と「アメリカの崩壊」の2冊で引用したアメリカのメディアを長く分析しているメディア・リサーチ・センターの代表ブレント・ボゼール氏をインタビューした。
そのショートバージョンがこのクリップに入っている。
フルインタビューは後ほど公開する。
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今日13時より、後藤せいあんさんとのライブを始めました。
ぜひご視聴ください。
参政党の青森県議会候補者の後藤せいあんさんの応援に、赤尾由美さんが青森駅前に駆けつけ街頭演説。
赤尾さんとは、昨年ユーチューブ対談を行って以来久しぶりの再会。ますます落ち着いた貫禄がでてきてまさに頼れる姐御という感じ。
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