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現代日本にとっての侍

侍ジャパンは一躍ヒーローになった。

武士、”侍”とは主人を持って主人に使える存在だった。主人のない侍は浪人と呼ばれた。

我々も現代の侍にならなくてはならない。侍は西洋にはない存在だ。

現在の侍の主人とは誰か?

それは日本国民である。

日本の人々のために闘う人たちが侍であり、そのような政治家を選ばなくてはならない。

現実の政治家はしがらみと利権にどっぷり浸かっていて、業界団体や圧力団体の利益を優先している政治家が多い。

わたしは個人的に参政党を応援しているが、それ以外にも上記のような志を持った人間や組織は応援したいと思っている。

新しく国民のために働く人たちを選別し、政界に送り込むしかない。

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山中泉 – YouTube

きかまりかさんはアジア大会6位のフリークライマーだった!(Youtube配信)

本日3月30日、八戸市議会選挙に参政党から立候補予定のきかまりかさんへのYouTubeインタビューを行いました。

小中高と陸上、新体操、ワンダーフォーゲル部と色々なスポーツを

行った。高校卒業後、フリークライミング(器具を使わず手足の力だけで岩山を登る)に入っていき、アジア大会で6位に入賞。

本業はステンドグラス作家。アーティストとして普通の市民の立場で今まで政治に期待しても無理だと絶望を感じていた。

昨年5月神谷さんの演説と出会い、一晩眠れずすぐ党員になった。

参政党との出会いでは、何かそれまでのモヤモヤがぱーと晴れた気がした。

今まで「食と健康」をここまで訴えている政党はなかった。

自分が研究してきた栄養学の分野でも参政党の主張と一致しているのが大きいと語る。

選挙はメディアが報道しないことでXXまれたのだ

ワシントンDCのCPACインタビュー「選挙はメディアが報道しないことでXXまれたのだ」

私は、『「アメリカ」の終わり』と「アメリカの崩壊」の2冊で引用したアメリカのメディアを長く分析しているメディア・リサーチ・センターの代表ブレント・ボゼール氏をインタビューした。

そのショートバージョンがこのクリップに入っている。

フルインタビューは後ほど公開する。

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山中泉 – YouTube

CNNの世論調査で、トランプのディサンティスへの大差の統計


白人で年収5万ドル(650万円)以下

トランプ48% vs  ディサンティス28%

非白人

トランプ56% vs  ディサンティス27%

年収5万ドル以下

トランプ51% vs  ディサンティス22%

年収5万ドル以上

トランプ37% vs  ディサンティス37%

2016年の大統領選でのトランプの年収差の支持率差は大きくない

5万ドル以下48% vs 5万ドル以上42%

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山中泉 – YouTube

赤尾由美さんと青森で再会★後藤せいあんさん応援 イチ、ニ、参政党!

参政党の青森県議会候補者の後藤せいあんさんの応援に、赤尾由美さんが青森駅前に駆けつけ街頭演説。

赤尾さんとは、昨年ユーチューブ対談を行って以来久しぶりの再会。ますます落ち着いた貫禄がでてきてまさに頼れる姐御という感じ。



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山中泉 – YouTube

コメ(米)ディアンふたり?

この国の首相は、すでに日本が戦争に加担していることに気付いているのか?

米ネオコンとグローバリスト代表のエマ大使の命令で行ったんだろうが、広島の必勝しゃもじくらいは自分のアイディアか?

戦争を一刻も早く止めることが最も重要だろう。

それを片方に加担してどうする。

ウクは遠く離れた東ヨーロッパの外れにありこの国に日本の国益はない。しかし、今度の戦争で同盟を組んだロシアと中国は日本のすぐ隣にある。

ロシアからいつどんな攻撃が来てもおかしくはない。

露ウク戦争が始まり、日本が”経済制裁”に加わった時から、わたしは「日本はすでに参戦している」と言ってきた。

チャイナによる台湾侵攻は時間の問題だがその前線基地になる日本を、頼みのアメリカさんが守ってくるっと思っているおめでたい人たちも多いんだろう。

台湾や日本が戦うなら、カネと武器をいくらでも送るだろう。しかし、欧米の軍が露中連合軍と戦うことはない。ウクライナを見れば一目瞭然だ。

2人の画像のようです

藤森 慶一

この人ダメな人でしょ?

戦争煽ってどうすんだよ!

しかも我々の血税を自分の財布の小銭かのように武器買うための資金ととしてホイホイ投下してきたってさ



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山中泉 – YouTube

シューシャイントラベラー佐原総将さんへのインタビュー (Youtube配信)

偶然私の仲の良い友人の飛内さんが連れてきた一人の日本人青年と知り合った。

彼の名前は佐原総将さん28歳。

世界を靴磨きをしながら旅をしている。すでにママチャリで日本縦断をし、昨年はアジア、オーストラリアを靴磨きだけをしてその資金で旅をして帰国。今年4月からヨーロッパを9ヶ月回り、その後、アフリカや南米、北米を回る予定だという。

その彼へのインタビューを山中泉フェイスブックとユーチューブで”番外編”を行いました。

こんな逞しいバイタリティに溢れた日本人青年がいることをぜひ知ってほしい。

彼のフェイスブックを貼り付けます。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100009633518548

トランプを逮捕しろー基本的人権、法の下の平等、米国憲法の危機


「トランプを逮捕しろー基本的人権、法の下の平等、米国憲法の危機」

(2023年3月14日発売 アマゾンベストセラー1位ランクイン)

ハーバード大学法学部教授として50年教鞭を取り、トランプ弾劾裁判で、トランプ側弁護士をつとめた最も著名な米憲法学者アラン・ダーシュウィッツ教授。

教授は一貫して「いかなる人も憲法の下では平等に扱われなくてはならない」との信念でトランプ前大統領の弁護を引き受けた。

「過激な左派がメディアや大学を支配しており、彼らは法曹界まで触手を伸ばし、トランプを擁護でなく”公正に見る”ことをしただけで排除に遭うところまで追い込んでいる。

個人的に攻撃されることには慣れているが、妻や子供達までトランプ側の弁護士であるということだけで絶え間ない攻撃をプライベートに受けている。

私はハーバード大学法学部で最も長く教授を務め、私の教え子は連邦裁判所や州裁判所に大勢いるが、彼らもトランプをフェアに判断しようとすると、同じく執拗な攻撃をメディアと一体になった人々から受けることになり、それに非常に恐怖を感じている」

と語った。

すでにトランプを逮捕することができるなら、どんな理由でも良いという限りなく共産主義の全体主義国家のようになってしまったのが、現在の民主党政権とグローバリスト傘下にあるメディアの国アメリカだ。

日本にもこの流れは着実に押し寄せている。

Get Trump: The Threat to Civil Liberties, Due Process, and Our Constitutional Rule of Law