1月6日事件、タッカー・カールソンの番組でついに暴露

トランプが2020年大統領選挙”敗北”したその後の1月6日上下院合同議会で、正式に大統領の名前が読み上げらる日、当日トランプ大統領支持者たちの一部が議事堂になだれ込んだ。

これを民主党と大手メディアはトランプとその一派による”国家反逆罪”に匹敵する重罪だと、関係者を逮捕しいまだに裁判も行われず勾留されている。

それに対し、すぐ出てきたのは40,000時間を超える様々な録画ビデオの一部を検証した調査報道ジャーナリストが、「これはFBIが外部誘導員を使い、支持者たちを議事堂内に煽り誘導していたことが判明した」と報道した。

今回、下院で多数を奪還した下院議長ケヴィン・マッカーシーはその膨大な動画の調査を、Fox Newsのタッカー・カールソンに依頼した。それに猛烈な反発をしたのがバイデン 民主党と主要メディアだった 。

予想以上の恐るべきことがわかり始めた。

この記事は朝香豊さんが寄稿しています。

ぜひお読みください。

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