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「反特権階級、反独裁主義、反戦、反ディープステート、
草の根ポピュリストを基盤」
オバマに2度投票した民主党員で、
2016年トランプに投票した人々が
ケネディの支援者とダブる
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
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「反特権階級、反独裁主義、反戦、反ディープステート、
草の根ポピュリストを基盤」
オバマに2度投票した民主党員で、
2016年トランプに投票した人々が
ケネディの支援者とダブる
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トランプの大口寄付者たちが、
バイデン落しのため、
ロバート・ケネディJr. へ
大口寄付を始めた
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ハンター・バイデンは当時副大統領だった父親ジョー・バイデンと一緒に副大統領専用機で各国を旅していたのは周知の事実だ。
ウクライナ、ロシア、中国、ルーマニア、カザフスタン始め汚職が激しい国は政府と高官とズブズブの政商カンパニーとの間で巨額のカネが動くのは常識。
ハンターは、父親とそれら政府高官や民間大会社トップと会っていた。その後、なぜかそれらの政府とズブズブの大企業からハンターの口座に大金が振り込まれてきた。20社のダミー会社を通じて、150件以上の銀行送金が確認され下院委員会で明らかになっている。
問題は、父親のバイデンが「息子や家族とは一切ビジネスの話はしたことがない」と当初から言ってきたことがまるで事実ではなかったという証拠が、ディヴォン・アーチャーというハンターと一緒にビジネス・パートナーだった男が議会証言をしたことから明白となった。
宣誓証言だから議会で虚偽発言をすると偽証罪に問われる。
アーチャーは「例えばウクライナの巨大エネルギー企業ブリズマ幹部とハンターはキーフで会談中、父親のジョーに電話し、それをスピーカーにして幹部は副大統領ジョー・バイデンの肉声を聴けるセッティングになっていた。そのような電話会談が20回以上行われた」と証言。
それに対して、民主党のゴードン議員は、「ジョー・バイデンは息子のビジネスにはまったく関わっていないが、息子から電話があれば出て、息子のビジネス・パートナーにハローと挨拶して、”天気の話”くらいはすることはあるだろう」と発言。
「天気の発言を何十分ものミーティングの間、ずっとしているのか?」との皮肉な質問がメディアでは何度もでている。
添付は、反トランプ親バイデンの現在アメリカを代表するテレビ局CNNとMSNBCだ。
このアーチャーの議会証言があってから、このCNNはトランプの”起訴”ニュースを759回取り上げ、MSNBCはディヴォン・アーチャーを取り上げたのは48回に過ぎない。
これだけのアーチャーによる爆弾の発言でFoxを始めとする保守系メディアでは大騒ぎだが、これら2局だけでなく、大手主要メディアではまだこのトランプ起訴3件目(もうすぐ4件目が起きる)を大騒ぎするが、現職大統領が副大統領時代、直接ウクライナや中国首脳と会って帰国した途端に息子の口座にダミー会社を迂回して巨額の資金が振り込まれてきたことを、完全にスルーしているのだ。
そして、日本マスコミは、これら米”大手主要メディア”の翻訳をしているに過ぎない。
つまり、アメリカの議会やメディアで報道されているうちの、”反トランプ報道”のみ報道し、バイデンに不利になる報道はほぼ無視していることを行ってきた。
故にテレビと新聞をみて、アメリカや世界がわかっていると考える人がまだ日本には8割はいるだろうが、まったく世界の現実とはかけ離れた情報しか取れていない、ということが起きている。
ちなみに、このFox Newsの引用しているのはメディア・リサーチ・センターというメディアをウォッチングしている調査会社で、私は、拙著『「アメリカ」の終わり』「アメリカの崩壊」でも引用しているし、今年3月のワシントンでのCPACで創業者のブレント・ボーゼル3世にインタビューを行なっている。
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仙台のローレンス綾子さんの投稿をシェアいたします。
8月から東北各都市で私のタウンミーティング講演会が行われます。
ぜひご参加ください。
「以下ローレンス綾子さんの投稿」
私の大好きな国際情報ジャーナリストの1人山中泉さん。仙台で講演会が開かれます。
山中さんは衆院選でここ東北から比例区で挑戦されるべく参政党で公認を取られている方です。
とても気さくで優しい人です。懇親会も予定していますので、個人的にも交友を深めて頂けたらと思います
今回の定員は150名。お申し込みはお早めに![]()
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米サイバー安全保障小委員会委員長
ナンシー・メイズの質問に、
元米軍情報関係者グラッチは
「軍は墜落した飛行体から”非人間(nonhuman)”の
生物(biological)を発見し保管」と証言。
彼はUFOの存在証言をした元米軍人の3人の一人
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11時間 ·
こんばんは。
【今日の名言】杉原 千畝(外交官)
(独自の判断でユダヤ人難民に大量のピザを発給して6千人以上の難民を救ったことについて)私がしたことは、外交官としては間違ったことだったかもしれない。しかし、私には頼ってきた何千人もの人を見殺しにすることはできなかった。大したことをしたわけではない。当然のことをしたまでです。
ユダヤ民族から永遠に恨みを買ってまで、旅行書類の不備だとか、公安上の支障云々を口実にビザを拒否しても構わないというのか?それが果たして国益に叶うことだというのか?
(妻に対し)ビザを発行しようと思うんだけど、どう考える?ビザを発行すると、我々もドイツに捕まってしまうかもしれない。ユダヤ人を逃がそうとしてるんだから、私達もただではすまない。
人道的な観点から、ビザの発給を拒否する事はできない。領事(自分)の判断で発行してもいいだろうか?
私たちと同じ立場の人が仮に百人いたとしても、このユダヤ人たちを助けようとしないかもしれない。でも僕たちはやろうか。
人間としての資質をもち、この手でユダヤ人を救おう。
私を頼ってくる人々を見捨てるわけにはいかない。でなければ私は神に背く。
人間として当たり前のことをしよう。私がビザを書かなければ必ずこの人たちは不幸な目に遭う。命がなくなる。まったく戦争には関係ない女性だとか子どもたちだ。ここは人として当たり前のことをしよう。
外務省から罷免されるのは避けられないと予期していたが、1940年8月31日に列車がカウナスを出発するまでビザを書き続けた。
難民たちには家もなく、帰るところもなく、助けて下さいと訴え、一日中泣いて大使館から立ち去ろうとしません。
許して下さい。私には、もう書けない。みなさんのご無事を祈っています。
世界は大きな車輪のようなものですからね。対立したり争ったりせずに、みんなで手を繋ぎあって回っていかなければなりません。では、お元気で。幸運を祈ります。
※7月31日は杉原千畝の命日(1986年)です。