ワシントン・ポストに続きNYタイムズも、
「欧米の最新兵器で武装したウク軍の反転攻勢は失敗」
と報道。
この数週間明らかに米主要メディアの報道に変化。
米政権内でウクへの深入り懸念が急上昇とも
↓ ↓ ↓
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
ワシントン・ポストに続きNYタイムズも、
「欧米の最新兵器で武装したウク軍の反転攻勢は失敗」
と報道。
この数週間明らかに米主要メディアの報道に変化。
米政権内でウクへの深入り懸念が急上昇とも
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サッカーなでしこジャパン、
強豪ノルウェーに3対1のゴール決めた。
前回の優勝を想起。
日本女子サッカーは着実に
世界のトップレベルを撃破できる力をつけている
本日8月4日19時から、松田政策チャンネルのニコ生にお招きいただきました。
前半無料、後半有料で配信されます。ぜひご視聴ください
1.本日8/4(金)松田政策研究所 ニコニコ動画 生配信!
特番「参政党立候補予定者、山中泉さんと徹底討論!
米国の政治状況と日本への影響は?
~バイデン民主党は独裁、強権、警察国家となっている~」
<出 演>
松田政策研究所代表 松田学
一般社団法人 IFA代表理事 ファウンテン倶楽部創業者 山中泉氏
◆ニコニコ動画*前後半約90分(後半は有料)
https://live.nicovideo.jp/watch/lv342331097
▼入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/matsuda-pi/join?hash=1586765289
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本日8/4(金)松田政策研究所 ニコニコ動画 生配信!
特番「参政党立候補予定者、山中泉さんと徹底討論!
米国の政治状況と日本への影響は?
~バイデン民主党は独裁、強権、警察国家となっている~」
<出 演>
松田政策研究所代表 松田学
一般社団法人 IFA代表理事 ファウンテン倶楽部創業者 山中泉氏
<目次>
<前半:無料パート>
〇トランプの起訴3件目、バイデン、ハンターの捜査
〇ロバートFケネディJr.の台頭
〇露ウクライナ戦争の経過と見通し
〇Bricsの新通貨発表と非ドル化の大きな流れ
〇メディアの腐敗
<後半:有料パート>
〇前半の続き
(以下、コロナ関係含む)
〇ランド・ポール上議員議員はファウチを中国でのウィルス増強研究の理由と
偽証で司法省へ犯罪捜査を請求
〇「参政党は反グローバリズムであるが、反ユダヤではない」
〇ロバートFケネディJr.のワクチンへの姿勢と、
NIH, FDA, CDCの大手製薬会社との癒着の数々
〇陰謀論者から真実の声の代弁者へ
〇その他
前半はどなたでも無料でご覧いただけます。
全編ご覧頂くにはチャンネル会員登録が必要です。
◆ニコニコ動画*前後半約90分(後半は有料)
https://live.nicovideo.jp/watch/lv342331097
▼入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/matsuda-pi/join?hash=1586765289
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オバマはバイデンに個別ランチで
「2024年大統領選で、
トランプは想像以上に政治的に強力」
と警告、
とワシントン・ポスト紙報道
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〇 弊著紹介リンク 〇
大手紙の一面記事としてはこのような報道は初めてではないのか?
ウクライナのこの6月からの”反転攻勢”により、ロシア軍は退却につぐ退却で、あっという間にやられてしまうはずだったのではないのか?
少なくてもテレビに出演してきた”専門家”たちの話をそのまま聞けばそうだったはずだろう。
ただ、昨年のロシア侵攻開始後から、基本的にロシアを”挑発”した米NATO軍は、米欧を中心に多額の戦費と兵器は送ってきたが、両国の軍事力、兵力、兵站を含めあまりに大差があり、それらをすべて欧米の援助とロシアへの”経済制裁”でもって、あっという間にロシアは外国との貿易決済もできず、国内生産も大打撃を受け、早々と退散するというシナリオはそうなっていない。
逆に、ロシア経済は昨年来中国、インドなど全くお構いなしにロシア産の安い天然ガスの輸入を5倍くらいに伸ばしていてロシア経済は極めて安定している。対して、安いロシア産エネルギーを止めた欧州はインフレで経済も国力も落ち込んでいる。
昨年来ロシア軍も戦術的な失敗をいくつかおかしたが、すぐ修正してきた。
わたしが昨年からフォローしてきた元トランプ政権国防総省アドバイアーのグレッグ・マクレガー大佐など、非常に少数だが、この戦争はロシア軍の勝利に終わるという言葉通りに、現在大勢の決着はロシア勝利で最後の瞬間に進んでいるという見方だ。
しかし、日本マスコミに登場する元自衛隊幹部や大学教授たちの情報源は、ほぼすべて米国国務省、国防総省と、戦争研究所だ。つまり、米戦争屋グローバリストの中核のプロパガンダ機関からしか情報をとれていないため、新聞とテレビを情報源とする人々たちには毎度のごとく、戦況のリアルポリティックスに基づいた冷静な判断が伝わらない事になる。
日本マスコミでは当然ながら危険な最前線などには行くこともありえないし、せいぜい避難民のお涙頂戴報道が跋扈することになる。
ウクライナ可哀想、血も涙もない悪魔プーチンという具合だ。
しかし、よく考えてみれば分かるが、そんな悪魔のプーチンと安倍元首相は20数回も会っていて、北方領土は還ってこなかったが、そんな狂人政治家だったら安倍さんは20数回も会っていただろうか?安倍さんという政治家の内政の評価は別にして、外交に関しては世界の各地で高い評価があるのは事実である。
昨年のロシアが”突然攻めてきた”ストーリーは毎日のテレビと新聞でずっと日本人に刷り込まれ続けた。
が、この15年ほどいつもロシアが欧米に対して、「ウクライナを始めとする干渉地帯(バッファーゾーン)のNATO化だけは自国の安全保障上、看過できない」とのシグナルを幾度も欧米に送っていたことなどは、まるで知らないようだ。
米NATOはことごとくそれを無視し、旧ソビエト衛星国のNATO化を進め、ブッシュとゴルバチョフ時代の1インチたりともベルリンの東のNATO化はないとの約束を一方的に破ってきたのは欧米側だった。
その後、今年に入り”春の反転攻勢”で、一気にロシア軍を破り、陣地の奪還をすることを見せることがゼレンスキー政権にとっては、欧米の軍事支援を繋ぎ止める唯一の見せ場だった。
現実は、マクレガー大佐や日本では数少ない持田元陸相や矢野元陸将補などが極めて冷静に戦況を分析し、「すでにウクライナ軍は敗退している」との発言が出ていた。
しかし、マスコミは依然欧米プロパガンダメディアのコピーに終始しているため今でも基本的な論調は変わっていない。
そんな中で、かすかな変化が今日の毎日新聞の一面報道だろう。
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〇 弊著紹介リンク 〇
反トランプ筆頭の
ワシントン・ポスト紙(7.31)が
「ハンター・バイデンの”真実”追究が重要」
と詳細の報道を開始。
潮目が変わりつつある
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〇 弊著紹介リンク 〇
今週8月6日(日)19時、Heaveneseさんからお招きを受け出演する予定です。
昨年来、3度ほどお招きいただいたのですが、私の出演した番組はすべてバンされてしまいました。
これは、どのくらい主宰のマレさんたちHeaveneseの番組が真実の内容を伝えているかを示しているものでしょう。
添付の先週7月30日の収録も、ハンター・バイデンの司法取引の実情、ワクチン被害者駆け込み寺の鵜川代表へのインタビューなど、他では扱えない内容をカバーしています。
私が今回、参政党から公認を受け、次期の衆議院東北ブロック比例の候補予定者になった経緯などもお話しする予定です。
今や、このHeaveneseは世界の真実を炙り出す数少ない番組と言えるでしょう。
ぜひご視聴ください。