投稿者: officefountain

神谷さんが後藤せいあんさんを応援


青森県議会選挙に立候補している後藤せいあんさんの応援に神谷宗幣さんがやってきました。

わたしも初応援弁士をやりました。

私の父の勤めていた青森放送の後輩アナウンサーでもあった後藤せいあんさん。そして、私が若い時に師事した当時日本のトップセールストレーナー青木先生を師と仰ぐ後藤さん。

いくつものご縁があり、青森で選挙に打って出た後藤さんを応援している自分がいる。不思議な巡り合わせを感じています。

神谷 宗幣

今日は午前中に財政金融委員会があり、

昼からは青森に!

青森県議員候補の

【後藤せいあん】さんの応援です。

後藤さんは元アナウンサー。

マスコミの課題や限界をよく理解されています。

参政党の東北地区を盛り上げるには、

後藤さんの力が必要です。

応援には

木村じゅんじ青森市議会議員

高橋元岩手県議会議員

アメリカから山中泉さん

が駆けつけてくれました。

あと4日、みんなで力を合わせて

頑張ります!

  

神谷さんが来る!


青森市に神谷宗幣議員が後藤せいあんさんの応援にきます。

ぜひご参加ください。

木村 淳司

【緊急告知】※シェア拡散希望!

4月4日(火)参政党事務局長で参議院議員の神谷宗幣氏が来青されます

<街頭スケジュール>※告知時間はライブ配信を開始する時間ですので、神谷さんの演説は30分ほど経過してからとなります。

①15:00~ #イトーヨーカドー青森店 前で #後藤せいあん #県議会議員候補 の応援演説を行います

(ライブ配信⇒)https://youtube.com/live/yDNo2UiNahA

②17:00~ #青森駅前広場 で #後藤せいあん #県議会議員候補 の応援演説を行います

(ライブ配信⇒)https://youtube.com/live/2eL_XxwhdYQ

当選を祈願して全力応援よろしくお願い致します

残念!春のバンまつり

先日、参政党の松田学代表とあえば浩明JCU議長との講演会の限定公開動画がユーチューブの規約違反だと2回目のバンを喰らいました。

今回2度目で、2週間の新規動画が公開できなくなるとのこと。

すでに動画視聴権を購入された方には新たなアップロード先のURLが送り済みです。

また、今年から立ち上げた一般社団法人IFA(アイファ)の新しいユーチューブチャンネルを準備中で、今後はこちらにも新しい動画を続々とアップ予定です。

詳細は後ほどお知らせします。

青森は動いた 日本はどうだ⁈

昨年10月の青森市議会選挙で、「八甲田山系に建設予定の風車は環境破壊につながり絶対反対する」ことを公約に参政党から立候補した木村じゅんじさんを応援した。

彼は見事に初当選を果たした。

それまでは青森市議会も風車には無関心でどちらかというと賛成だったが、一人の強い意思をもった議員が誕生したことで、市議会は全会一致で風車反対に回り市長も風車反対を表明した。

青森市民の民意は、明らかに八甲田の景観だけでなく、山や海の自然や魚介を守るという意思表示で、議員たちはそれに従ったわけだ。

現在、青森県知事選挙が行われている最中だが、一方の宮下宗一郎候補が風車の白紙撤回を公約にすると明言した。

一人一人の力は限られていて、みんな自分一人では何をしても変わらないと思っている人が多いが、みんなが力を合わせて地域に自分たちの声を議会に発する議員を出すことで着実に青森では変化が起きた。

青森県議選に青森地区から立候補している参政党の後藤せいあんさんも「八甲田山での風車建設は白紙撤回」を表明している。

青森県民はぜひ後藤さんを県議会に送り出してもらいたい。

この4月は全国地方選挙決戦の時、草の根の声を代弁する候補者は全力で闘ってもらいたい。

大半の国民は今までのしがらみと利権の古い政治にうんざりしている。

Protect hakkoda 八甲田の自然を後世に~

今日の東奥日報です。

青森県知事選に出馬する宮下候補が八甲田雪中行軍銅像にて、青森県の中心、八甲田周辺に計画されいてるみちのく風力発電事業に対して白紙撤回を求めていく意向を表明してくださいました!

当初は八甲田ロープウェー山頂からの予定でしたが、強風の為ロープウェーが運休急遽場所を変更して行いました。

移動中の車内、銅像まで計画の問題点を説明させていただきご案内してきました。

宮下候補は反対だけでは無責任といい、将来も見据えて再エネのゾーニングを導入していき、環境保全と再エネ導入促進を同時に考えていかなければと話されました。

今回の風力問題は青森が自分たちの守るべきもの、エネルギーの事を考えるきっかけにすぎません。みちのく風力だけではなく青森が風力、再生可能エネルギーとどう向き合っていくのか県民一人一人が自分事として考える必要があると思います。

反対だけでみちのく風力が白紙撤回したとしても次々に同じような計画がでてきます。すでに八甲田周辺にはみちのくを含めて4事業の計画があります。更に複数の事業者からの話があるとか…

青森県としての将来像を描き、自分達が何を大事に思うのか、後世に何を守り繋げていかなければいけないかを示すことが大切だと思います。

Protect Hakkoda

オンライン署名

ジョージ・ソロスに配置された検事

FBFのTaishi Nobukuniさんが、この気鋭のジャーナリストの報道を解説してくれています。

この地図にあるカルフォルニア 、中西部シカゴのあるイリノイ州、またニューヨークを中心とする東海岸は、大都会の集中する圧倒的民主党岩盤の地域。

ここを中心に深く静かに億万長者ジョージ・ソロスは、自らの巨額資金を地方検事選挙に投じ、おのれの意を受けた”地方検事”を埋め込んできた。

右上のマンハッタン地方検事アルビン・ブラッグは、就任直後から「トランプを逮捕する」と公言してきた。じじつその通りのことを行なっている。

10人、地図、テキストの画像のようです

Taishi Nobukuni

写真はジョージソ口スの全米の検事への資金提供マップ。

気鋭のジャーナリスト、リチャード·ポウの丹念なリサーチによると、人形使いと呼ばれるソ口スはロンドンシティーの代理人だと言われています。つまりはトランプ大統領の逮捕劇の背景にあるのもそのような意思。日本がいまだ米国の植民地であるように、米国もまた独立するも1913年の連邦準備制度の設立以来、英国の支配下なわけです。どちらも見えにくい形で。つまりMAGAとは継続する独立戦争なわけです。日本のお茶の間や、近所のおじさんの脳ミソすらTrusted Media InitiativesなるBBCのメディアコードに制御された世界中の新聞テレビの報道を通じて管理されています(ロバート·ケネディJr.は予防接種問題で同団体を提訴)

トランプ支持者も本人も彼が逮捕されてさらには手錠をかけられるのを見たいと思っています。口どめしたと言われるポルノ女優による事実無根であるというレターまであるのに掘り出して捕まえ、極東の国ですら悪魔のように報じるメディアと世界体制の白々しい嘘に多くの人が気づくでしょうから。僕もメディアの異常さに色々きづいた一人です。

国々の関係図が激変する中東の状況下、色々学ぶにつれ、イスラエルとアラブ諸国の和平のためにトランプが主導したアブラハム合意なるものこそが世界に安寧をもたらす大偉業だったとあらためて気づかされます。

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2022年米国ワクチンによるダメージの報告

エドワード・ダウドは、長くウォール街でキャリアを持ち、世界最大手投資会社ブラックロック社で10年ファンド・マネージャーを務めた。

わたしは昨年から彼が世界トップレベルのファンド運用者としての立場から、このパンデミックの超過死亡数やダメージを分析する手法を紹介してきた。

彼は、2021年、2022年のパンデミックのワクチンによる障害、死亡率の変化などを科学的に統計をだし出版してきた。

3月28日の最新の統計

2022年米国ワクチンによるダメージの報告

人命のコスト

2660万人    副反応

  136万人     障害

    30万人 超過死亡

推測される経済的コスト

合計   147.8億ドル   (約1.8兆円)

副反応  89.9億ドル (約1.2兆円)

障害   52.2億ドル   (6500億円)

超過死亡   5.6億ドル   (700億円)

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トランプ起訴について


トランプ起訴は予想されていたことだ。

それは彼が犯罪を犯したとかということと全く無縁だ。

司法関係者では、この元女優に”手切金を払ったとされる”どの部分にもトランプは微罪にすらならないということは過去の判例に照らしても言われていた。

しかし、司法当局がターゲットとして、「この人間をどんな理由でも起訴する」と決めて動けば、それは可能だというに過ぎない。

すでに、このアメリカという国は日本の隣にある半島国家のように、過去の大統領を時の反対政党大統領と司法が結託し、逮捕収監してきたのと同様の、とうてい民主主義国家とは呼べない事態に直面している。

正に、私が上梓した「アメリカの崩壊」の中でも触れている「アメリカ司法の崩壊」が起きている。

民主党と主要メディアはトランプが2016年大統領選で勝利した時から、なんとしてもトランプを追い落とすため、ロシア疑惑(全てヒラリー陣営からの捏造リークと後に判明)から始まり、在職中の2回の弾劾(2度とも否決)。

そして、昨年の突然のマルアラーゴ私邸へのFBIによる強襲捜査。(機密文書管理の手法の見解の違い)それよりずっと以前、上院議員、副大統領時代に機密文書を杜撰に管理していたバイデン の捜査は素通り。

そして、この10数年、超億万長者ジョージ・ソロスが密かに全米大都市の”地方検事”選挙に莫大なカネを使い、おのれの言うことを忠実に実行する法曹関係者たちを、逮捕権という絶大な権力を持つ”地方検事”として各大都市に配置してきた。

トランプはこの動きを早くから把握し、自分の起訴や逮捕がもうすぐくると数週間前から予言してきた。

わたしもこの動きを見て、高い確率でトランプの起訴、逮捕はあるだろうと発信してきた。

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参照: トランプ前大統領を起訴



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