建て替えや太陽光パネル設置のために、1400本の樹木を伐採するという矛盾
2020年初めに行われたパブリックコメントの結果は1回目と同様、89%が改築並びにPFI事業に反対だったにもかかわらず、都はその意見を聞かず、水族園機能を丸ごと新施設へ移す決定をし、PFI事業者募集に突き進み、2022年1月に公募を開始。同年8月には複数ゼネコンからなる共同事業体を事業者に選定しました。
二番手の事業者よりも9億円も高いグループが落札。実際の計画は公表されていない
再三図面を公表せよと要求するも、「事業者が実施する設計」とし、詳細はいまだ明かされていません。
↓ ↓ ↓
