上記の内容で、重大な情報が内部を知る人からでてきたので、ユーチューブ動画ライブ解説を行いました。
ぜひご視聴ください。
〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
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毎年、この時期の感謝祭やクリスマスは近くに家族がいない外国人留学生やその後、アメリカでビザを取り就職した外国人の若い人たちを招待することが多い。
娘の大学時代から同級生で、中国やインドからきた留学生で現在は金融会社やハイテク会社のマネージャーになっている子たちがいる。
毎年我が家にやってきて、それぞれのお国事情を気兼ねなしに話してくれる。
中国から高校時代留学してきて大学卒業後、現在MBAを卒業し大手銀行に就職が決まった優秀な学生がいる。
習近平のことも国の中では公に言えることは限られているがアメリカでは自由に語ってくれた。
話題の各国に存在する「中国海外警察署」の役目は、「中国から大金を違法に持ち出し世界中に逃げ出した中国人が大勢いる。タイなどは犯罪者相互引き渡し条項があるので、逐次中国へもどされている」とのこと。
その場合、彼らのやり方は、「国に残した家族たちを使い人質とし、家族への報復をすると脅して、それら海外脱出組を中国国内へもどすよう”説得”している」んだそうだ。
昨日、Fox Newsに出演していたトランプ前政権の国家情報局長代行のラドクリフ氏も同様のことを語っていた。
テッド・クルーズ上院議員は
「今後、ハンターでなく、標的は父ジョー・バイデン になる。
ギャングの下っ端を捕まえてもしょうがない。ゴッドファーザーの逮捕が必要だ。
ジョーがゴッドファーザーなのだ」 と
(Fox News 11.23)

〇 弊著紹介リンク 〇
(シカゴ発 11月24日オフィス・ファウンテン発信 ファウンテン・メディア・チーム 横田律子 山中泉)
(以下、Public Belief 11月23日記事参照)
投票機の不具合や集計の遅れ、投票できなかった有権者からの不満など、アメリカ中で問題が噴出している中間選挙だが、アリゾナ州からも悪いニュースが続く。
フロリダを含む多くの州では選挙当日にすべての集計が終わっているというのに、アリゾナ州では2週間経ってもまだ終わっていない。アメリカで四番目に大きい選挙郡で、アリゾナ州の選挙の鍵を握るとされるマリコパ郡は、州知事選が行われ、レッドステートからブルーステートに変わった州だが、特に遅れが酷い。
しかし、集計の遅れだけでなく、選挙当日も問題が噴出し、共和党員や共和党に投票する人々がその影響を受けたようだ。
当日、住民たちは投票所に入れず、あるいは信じられないくらい長い列を並ばされ、待ち時間が数時間にもおよぶこともあったという。
当局は20%の投票所で集計機の不具合が発生したと発表したが、のちのRasmussen Reportの発表によると実際には48%だったと言う。
投票機の不具合で長い列を並ばされた人々は極めて共和党員に偏っていたと信じる人は多い。
70カ所の投票所において各々250人が投票できなかったとすれば、州知事選の共和党候補カリー・レイクと民主党候補ケイティー・ホブスの得票差に大きな影響を与えたとしてもおかしくないとWestern Journal紙のランディー・デソトは語る。
選挙当日、選挙管理責任者のビル・ゲイツが、その混乱の中姿を消した。一週間後のCNNの報道によると、身体の安全に対しての脅迫があったので、“非公表の場所”へ移動したという。
要するに、投票所で大きな問題が起こっている最中、選挙の責任者が排除されたのだ。ビル・ゲイツは2020年の大統領選挙の際、不正について隠さず話していた。姿を隠す前には、「何人も投票の権利を剥奪されるべきではない」と語っていた。彼は、委員長としての仕事を進めるに中でセキュリティを強化していたというから、なぜその当日に姿を隠したのか疑問が残る。
ケイティー・ホブズは、99%開票された段階で現在レイクより約17,000票多く得ているが、カリー・レイクは不正を主張し結果に納得していない。
「この選挙では有権者の権利が取り返しがつかないくらい奪われた。前代未聞であっても、マリコパ郡は再投票を実施するべきだ。」とレイク側の選挙チームはツイートした。
「アリゾナ州は、二つの郡で選挙結果の“承認を保留”と発表」(AP通信発 11月21日記事)
(シカゴ 11月24日オフィス・ファウンテン発信 ファウンテン・メディア・チーム ローレンス綾子 山中泉)
アリゾナ州知事選や上院選など重要選挙で、共和党が敗北しているのは、マリコパ郡での投票に問題があったとして、新たにもう一つの郡が開票結果の承認を遅らせると発表した。承認を保留する郡はこれで二つとなる。
アリゾナで最も人口の多い郡(州全体の60%)であるマリコパ郡での残りの票のカウントはすでに終了しているが、州司法長官は投票日に有権者たちが被った問題について明確に説明するようにと選管関係者に要求した。
アリゾナ州では、民主党候補ケイティー・ホブス氏と、現職民主党上院議員のマーク・ケリーが当選と発表した。
アリゾナ州北西部のモハーヴェ郡の選挙管理委員会は、11月28日までに必ず開票結果の承認を要求する側と、有権者の60%を抱えるマリコパ郡が直面している問題(器械が壊れたこと)に対し抗議する側に分かれた。
モハーヴェ郡は、コチーセ郡に続いて、選挙結果の承認保留を決めた二番目の地域。
モハーヴェ郡の委員会は、「期日までに開票結果を承認できない」事を決定した。更に、集計機はそもそも「認証されていたのか」を、証明するよう州務長官に求めた。
州選挙ディレクターは認証されていたと返答したが、二人の委員会メンバーは、申し立てている3人の男性同様、「認証は失効していた」と主張。
月曜日、選挙責任者のコリー・ロリックは米国選挙支援委員会からの集計機の証明書を提出し、委員会に、「期限内に承認しないなら起訴する」と警告した。
ロリックは「郡の委員会には、結果変更をし否認する権限はない。」と発言。ロリックは、「12月5日までに州務長官に承認を提出しないなら、コチーセ郡の票は全て無効になる」と通達した。
これはこの接戦地区で自動的に民主党の得票率を上げることになる。この郡では、60%を獲得した共和党候補も存在するからだ。
マリコパ郡では、投票日の11月8日、「投票所の30%で集計機が故障し、票を読み込めなくなった。」
郡の当局者たちは、「票は一つ残らず確実にカウントされた」と説明を繰り返す。票の読み込みができなかった有権者たちは、選挙本部で後ほど集計するので、「安全な別の箱に入れるように指示」された。
共和党州司法長官マーク・ブルノビッチは、一体どうやって印刷機が壊れたのか、承認期日である11月28日までに明確に説明することをマリコパ郡に要求している。なぜ、投票所でこれら投票器械の故障で「未集計票が、集計済みの票と混じってしまったのか」、「なぜ、有権者は機能している集計機のある投票所へと誘導されたのか」説明を求めている。
マリコパ郡選対委員長のビル・ゲイツは、「今までの選挙でもそうして来たように、今回も透明性と高潔さを持って対応する」と語った。
郡によると投票日の投票用紙のうち、17000票に問題があり、場所を変えて集計がなされた。156万人の有権者のうち、投票日に直接に会場で投票できた有権者はたった16%だという。
2020年の大統領選で、前トランプ大統領が「マリコパ郡が私の敗北の原因だ」と発言した場所。
承認を遅らせることを発表した前議員ゴールド達は、「これは2020年の再来だ。今日承認しないとしても、今後の決定には、法的拘束力がないからだ。」
共和党の下院奪還!マスコミのプロバガンダ報道と現地から見たアメリカ中間選挙
【CGS 山中泉 アメリカン・アイズ 第21回】
参政党の神谷宗幣参議院議員から、東京シカゴをズームで結んでの「中間選挙とマスコミのプロパガンダ」などについてインタビューを受けました。
ぜひ、ご視聴ください。
(11月24日09:14)
アリゾナ州投票日、ラスムッセン は投票所48%の投票器械が”壊れた”。何故か、共和党郡に集中して壊れたと。同州選管責任者ビル・ゲイツは、怒った投票者に恐れをなし、選挙日当日雲隠れしたことが判明(Populist Press11.23)
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(11月24日06:25)
ミッシェル・オバマは2024年大統領選のバイデン 支援発言を避け、ミッシェルが出馬するとの噂。初の黒人アジア系女性大統領を狙うカマラ・ハリスはバイデン より低い支持率。ミッシェルが予備選に出れば知名度、人気とも群を抜く


日本初戦、勝利!
世界の83%は日本敗戦と予想していた。
予想は外れた。
日本、二点目を入れた!
あと、7分。耐えろ!
Fox が何度もこのゴールを再生している。
あの二点目は針の穴を通すようなゴールだった
新しいヒーロー誕生の予感
対ドイツ戦、日本が同点ゴール!
ジョッギング行かずシカゴでテレビにかじりついて良かった。
前半これだけボールを支配されてこれは無理かとおもっていたが、後半流れを引き寄せているのか。
どう見ても、身長、体格、ボール支配能力はドイツが勝っているが、日本が唯一どこにも負けないのは団結力だ。
中岡慎太郎も言っている。
「敵が強いか弱いかは関係ない。こちらが団結できるかだ」