いよいよ本日開催。
CPAC JAPAN事務局から、本日のイベントのスケジュールが発表になりました。
まだ、当日券の販売も若干あるようです。
ぜひご参加ください。


山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
いよいよ本日開催。
CPAC JAPAN事務局から、本日のイベントのスケジュールが発表になりました。
まだ、当日券の販売も若干あるようです。
ぜひご参加ください。


12月10日(土)18時からスカイホールでの私の講演会にすでに大勢の方が申し込みをいただき有難うございます。
当日、参加できない方や、地方の方から収録動画を見たいという要望が多くあり、同時ライブではありませんが、収録した動画を後日(早ければ翌日)、申込者が指定動画ページから見れるようになります。
■12月10日(土)山中泉氏講演会 動画視聴権【一般】
https://checkout.square.site/buy/UQVEOMNDRGHM4DYEHPXOBWXN

〇 弊著紹介リンク 〇
いよいよJCU最大のイベントCPAC JAPANが、本日六本木ヒルズで午前10時から開催されます。
トランプ前大統領のビデオメッセージが確定など、ビッグニュース後、ここ数日あえば議長から次々と驚きの発表が続いています。新たにメキシコCPAC代表エデゥアルド・ベラステギ氏の登壇が確定。彼は現在次期メキシコ大統領候補の一人。
前トランプ政権の国家安全保障顧問ロバート・オブライエン氏や米国務省や情報省でレクチャーをしてきた米国随一のチャイナ通のゴードン・チャン氏、ゲッター創業者のジェイソン・ミラー氏など大物が顔を揃えます。
私はできる限りの方々をインタビューして、今回の中間選挙、多数派を奪還した共和党下院はどのようにアメリカを引っ張るのか、トランプvsディサンティス2024年大統領選の現状の見立て、米国の対中政策の評価と今後など、お聞きする予定です。
それを、できるものはライブ動画配信、それ以外は後ほどアップします。
ぜひご視聴ください。

いよいよ今日12月3日、日米保守最大のイベントCPAC JAPANが午前10時から六本木ヒルズで開催されます。
トランプ前大統領もビデオメッセージを送ってくれるとのこと。
私は13時ごろから山口つよし前環境大臣と、マシュー・ウィティカー前トランプ政権司法長官代理とのモデレーターをつとめ、主に今回の米中間選挙への見方を中心に話を伺います。
それ以外に、欧米の豪華ゲストの人々とのインタビューを行う予定です。
まだ、当日チケット、オンライン参加チケットとも入手可能とのこと。以下のJCU 公式サイトまでお申し込みください。 https://jcpac.org/ticket/
ぜひご参加ください。

12月3日(土)のCPAC JAPANでの、私がモデレーターを務めるお相手は、トランプ政権の司法長官代理のマシュー・ウィティカー氏に変更となりました。
トランプ大統領の指名を受け同ポジションに着いた保守派の重鎮です。
彼がトランプさんから指名を受けた最初の司法長官ジェフ・セッションズがトランプによって解雇された後、代理を務めていました。その後ビル・バーが司法長官についたのですが、当時はバーがこれほど政治的に反トランプ勢力(グローバリスト)の手駒だとは思われなかった。返す返すもウィティカーさんのような方が司法長官になっていればトランプさんの任期後半はまったくちがった展開になっていたのかとも想像します。
当日、わたしがモデレーターを務める方は、上記のウィティカー氏と、日本側は前環境大臣の山口つよし衆議院議員です。
まだ、若干当日のチケットに残席があるとのこと。
以下のJCU 公式サイトまでお申し込みください。
マシュー・ウィテカー MATTHEW WHITAKER
2018~2019年、米国司法長官行を務める。 司法長官代行に就任する前、司法長官首席補佐官を務めていた。ジョージ・W・ブッシュ大統領によりアイオワ州南部地区の連邦検事に任命され、2004年から2009年まで在任した。
また、2014年から2017年にかけて、倫理と説明責任の監視機関であるFACT(The Foundation for Accountability & Civic Trust)のエグゼクティブ・ディレクターを務めた。
アイオワ大学で経営学修士、法学博士、文学士を取得。アイオワ大学在学中は、フットボールチームで3年間レターマンを務め、名誉あるBig Ten Medal of Honorを授与された。
現在は、America First Policy InstituteのCenter for Law and Justiceの共同議長、ACUF(American Conservative Union Foundation)のシニア・フェローを務めている。
:
:
:
〇 弊著紹介リンク 〇
拙著「アメリカの崩壊」をお読みいただき、田母神俊雄元航空幕僚長からお招きを受けた一夜。
田母神大将は、国家の安全保障分野だけでなく、日本の政治、官僚の中枢で長く仕事をし、国際間で各国の軍のトップとも仕事をしてきた。
現在も様々な日本が直面している今そこにある危機に対して発信を続けている。
このコロナ騒ぎに対しても、極めて明快な主張をされているのでシェアさせていただきます。
以下、田母神俊雄大将のフェイスブックから
~ * ~ * ~* ~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~ * ~ * ~ * ~ * ~
「コロナ感染者が増えているとまた騒ぎ出した。死亡者が特別多いわけでもないのにいつまでコロナで国民生活を縛るのか。何故コロナ感染だけ騒ぐのか。感染したっていいじゃないか。もういい加減にしてもらいたい。多くの国民はコロナ騒ぎで儲かる一部の人たちの犠牲になっている。政府は国民を守れ。」
「芸能人と政治家の共通点は?」
それはお互い人気商売ということ。
芸能人もお客やTV局からお呼びがかからなければただの人。いくら実力があろうが人が来てお金を払ってもらって成り立つ職業だ。
政治家も選挙で票をとれなければ、いくら実力があっても落選してただの人になる。そのため現役の政治家のもっとも重要な仕事は”選挙活動”ということになる。選挙民やその要望などは、その後の話。
お互い人気商売だから、人の集まるところ、結婚式から葬式、盆踊りから様々なイベントまで幅広く顔をだし、”顔を売る”ことが大事。
人の大勢集まるところで、歌を歌うことや、スピーチをすることは大変重要な仕事なのだ。
今回、自民党が特に統一教会のイベントに出席し来賓であったり、スピーチをしたということで何か大罪を犯したかのようにマスコミと野党が非難している。カネの授受の話はここではとりあえず置いておく。
しかし、彼らは統一教会だけに行って話をしているわけではないだろう。頼まれればどんな団体や集まりだってほぼ行っているだろう。
確かに、近年は反社会的勢力とのつながりを遮断するということになったが、ひと昔前は地元の顔役が行う盆暮れの集まりなどへ政治家や芸能人は盛んに行っていたのだ。
統一教会の過剰な寄附金集めの直接の犠牲者や親族がこの宗教団体に怒りを表明することは至極当たり前で、それが犯罪まで行くのであれば処罰されるべきだろう。しかし、信者の大多数の人々は他の宗教と同じ真面目な人が多いのを個人的にも知っている。
彼らを教会幹部と一緒にしてはならないだろう。
また、安倍元首相の暗殺の真の犯人や背後の事情などどっかにいってしまい、朝から晩まで統一教会と政治家の関係のみで騒いでいるマスコミの異常さをテレビを1日中つけている人々は気が付かなくなっているのではないか。
この国のおかれている状況は数年前よりはるかに悪化している。現役の与党だろうが野党だろうが、彼らには国民が税金で雇っているという自覚がどれくらいあるのか?
その自分たちがカネをだして、仕事をさせるために雇っているその政治家たちが朝から晩までこんなことのために時間を使わせていいのか? これを血眼になり追及だけやっている野党の政治家の給料もすべて国民の税金だ。税金ドロボーとはこれらの連中だろう。
政治家のやっている活動の時間にわれわれは、”時給”で支払いをしていることを忘れてはならない。
当然、ろくな仕事をしない人間は国民がクビにしなくてはならない。
そう、イーロン・マスクがツイッターの働かず生産性がないのに、高給を当たり前のようにとってきた幹部始め多くの社員を解雇したように。この国には今イーロン・マスクが必要だ。