タッカー・カールソン、ツイッターで健在

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山中 泉とチームの言論発信基地
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日本を日本でなくそうとする勢力がある
6月17日(土)14時から、「LGBT法案反対」デモがあります。
私も参加予定です。
ぜひ大勢の方々おいでください。
4時間 ·
今日6月16日LGBT法案国会通過の日は日本がアメリカの植民地になった日と記憶に留めるべし。
これに対し真っ向から「こんな法案は要らない」と反対した議員がいるのか。
賛成した議員、もっと厳しいLGBT法案をと反対した議員は9割がこんな法案は要らないと言っている国民よりエマニエルアメリカ大使の方を向いた売国奴だ。
恥を知れと言いたい。
安倍元総理は天上で泣いておられる。
明日17日14時から怒りの銀座デモ行進を行います。
国民の声を銀座に響かせましょう。
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CNNや大手主要メディアは、深刻な顔をつくり”歴史上かつてなかった前大統領の起訴・逮捕が起きた”と欣喜雀躍と報道していた。
歴史上初は事実だ。しかし、それはアメリカの現職大統領が反対政党の最大の大統領候補に対して、司法省を使い起訴逮捕をさせ、公民権停止を画策し、大統領への再選を阻んだことが”歴史上初めて”なのだ。
アメリカには大勢の共産国、独裁全体主義国家から逃げ出し一文なしで亡命したり移民した人々が大勢住んでいる。
ソビエト連邦、東欧諸国、キューバ、ベネズエラ、中国、ベトナムなどたくさんの国から逃げ出してきた人がいて、わたしは最初の『「アメリカ」の終わり』に第1章で「忘れられたアメリカ人」として詳細に彼らのことを描いた。
今回、トランプはフロリダ連邦裁判所で起訴され出頭した。自ら出頭しているためいわゆる逮捕ではないと言われている。
その出頭後、予定にないキューバ人経営のカフェに立ち寄った。この77歳の誕生日を迎えたトランプはハッピーバースディで大歓迎を受けた。
わたしは何度もマイアミを仕事でおとづれているが、ここは大勢のキューバ人亡命者や移民が住んでいる。
彼らは、自分の祖国で、”不正選挙”や、政敵が政権によってでっち上げの罪状で”不当逮捕”されてきた様を誰よりもよく見てきた人だ。
自由と民主主義を求めてアメリカに渡ってようやく、自らの国では手に入れることができなかった”公正な選挙”と自由を手に入れたと思った人々が、今この”自由の国”アメリカで、同じことが起きていることに悲痛な怒りを持ってトランプを支持している。
今のバイデン 民主党は、それら独裁全体主義国家のやっている手法で、国家傘下にあるプロパガンダ・メディアを使って行なっているのと同様のことを行なっている。
そのカフェでは、大勢のトランプ支持者たちが、静かな怒りの声を上げていた。「大統領、大丈夫か?(Are you ok, Mr. President?)の声があちこちから飛ぶ。トランプは即座に「あなたは大丈夫か?」と聞き返していた。大きな声で、フリーフードと叫ぶ。「みんなに食事をだしてくれ」と言っているのだ。
その中で、マイアミに大勢住んでいるユダヤ人の男性二人が、トランプに話しかけている。その一人は地元のラビでトランプの旧知の人で、じっと彼のために祈りを捧げていた。
確かに、この国で歴史始まって以来の、「前大統領の起訴」が起きた。それはこの”自由の国”アメリカで、グローバリストDSがまったくコントロールの効かない唯一の男、ドナルド・トランプを葬り去るために独裁共産国家の最もよくとる手法をとったこと。そして、子飼メディアを使い、フィエク・プロパガンダを流しているだけという意味だ。日本マスコミはそのコピーを毎度のごとくしているに過ぎない。
日本人はいつもアメリカの話だ、と対岸の火事のように考える人が大半だった。
しかし、長いこと権力を握ってきた自民党は「すでにあなたの知っている自民党ではない」と自民党支持者には申し上げたい。
アメリカ民主党がすでに「あなたのおじいさんの知っている民主党ではない」といわれて久しい。日本も利権としがらみだけで生き延びてきた政党や政治家はこれから本格的な淘汰の時代を迎えた。
わたしは、それらの大きなアメリカの潮流の変化と、それら多くの独裁共産国家から逃れてきた人々のことを詳細に『「アメリカ」の終わり』で書いている。
ぜひお読みいただきたい。
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山岡鉄秀さんが、日本のLGBT問題を3人のパネリストの一人として、アメリカの保守系番組International Reporters Roundtableに出演しました。
二人のアメリカ人ジャーナリストも大変鋭い本質的な見方をLGBTQ 問題に対して行なっています。
山岡さんは、エマニュエル駐日大使に公式書簡を送ったことを語っており、日本で起きているこの問題を日本の過去の歴史的背景などを含めて発言しています。
現在、与野党であっという間にゴリ押しで通そうとしているこの問題への海外から見た視点。日本にいるとまるでわからない視点がこの動画では知ることができます。
字幕をIFAメディア・チームの安達祐子さんにつけてもらいましたので、ぜひご視聴ください。
私の山中泉チャンネルがかなり検閲対象に入ってきているため、一般社団法人IFAのチャンネルでアップしています。
ぜひこのIFAチャンネルでチャンネル登録をお願いします。
このチャンネルでもこれからどんどんいいコンテンツをアップしていく予定です。
アメリカに長く住んでいるが、野球は「巨人の星」世代なので、いつも関心を持って観てきた。
だが、私の地元のシカゴはカブスとホワイトソックスがあるが、近年あまり調子良くない。
日本人は野茂から始まり、ヤンキースでも活躍した松井、無論イチローの活躍をいつも応援してきた。
日米の往復がこの25年ほど多いので、日本とアメリカでの野球報道の違いをよく感じる。
これを言うと怒る人がいるのを承知だがこれもアメリカの現実なので話したい。
アメリカで「イチローはスーパースターではない」
これは、スーパースターの定義が問題だが、イチローは間違いなく日本が産んだ最高レベルで活躍した選手は間違いない。
しかし、大谷翔平は今後”スーパースター”になれる可能性がある日本人では唯一のプレーヤーだろう。
アメリカのベースボールの”スーパースター”とはベーブルースはじめあまり多くない。
そして、アメリカのベースボールは”ローカルスポーツ”であることがほぼ日本では知られていない。
ローカルという意味は、テレビ放映がシカゴのチームの試合はシカゴとその対戦チームの都市のテレビでしか放映がないということ。日本のように巨人の試合が北海道から沖縄まで放映がない。
つまり、イチローの試合も、大谷の試合も一般のテレビではシアトルかロスアンジェルスか、対戦チームの地方放送局しか放映はない。スポーツチャンネルに金を払い登録している人はべつだが。
この意味はまた次回に。
だが、大谷はその非常に少ない”スーパースター”の中に入ってこれる可能性がある。
すでに日本ではスーパースターで、アメリカで最高年棒かもしれないが、まだ”一般アメリカ人”の大多数が知っている存在ではない。
この件また投稿したい。
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ハーバード大法学部で50年指導した
ダーシュウィツ教授は
「かつてスターリンは『その人間を連れてこい。
私が罪を発見してやろう』と語った。
今、バイデン 司法省はトランプに対し
同じことを行なっている」
と語った
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映画「めぐみへの誓い」の野伏翔監督からの投稿をシェアさせていただきます。
2022年3月発売の時、すでにエマニュエル駐日大使がアメリカでどのような評判の人物かを詳細に書いています。
LGBT法案など、私が予測したよりはるかに最悪の事態がこの大使が言動によりこの国が巻き込まれています。
シカゴ議員時代の有名なエピソード。
同じ民主党のライバルに、”死んだ魚を送りつけた男”としてシカゴは有名な元シカゴ市長。
彼は、アメリカ民主党駐日大使であり、植民地総督として日本に来たつもりだろう。
同じ民主党内からの敵が多く、バイデン の駐日大使指名後も、共和党だけでなく、同じ民主党からの反対が多く、長く上院外交委員会でも過半数を取れなかった。これは大使の就任としては異例の事態だった。
そのような米国の事情をまるで知らない日本マスコミと岸田政権。
今、このバイデン 左派反アメリカ政権からの刺客が送り込まれたこの日本は闘う政治家がほぼ皆無だろう。
国民が立ち上がるしかない。
既に一年以上前に、この本で中山氏はエマニュエル大使の危険性を指摘していました!
今改めて読んで見ると、このところ日本で続いている不可解な社会的、政治的出来事の遠因が、目の前の霧が晴れるように見えて来ます。
おすすめの一冊。
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CNN始め左派メディアは
「トランプは起訴・逮捕された初めての大統領」
と大喜び報道。
が、
バイデン は
「野党で最高の支持率を持つ大統領候補を、
司法を使い公民権停止(大統領選出馬停止)のため
起訴を続ける初めての現職大統領だ」 とも
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