ワシントンからのリーク情報
特別検察官ジャック・スミスは起訴後トランプが容疑者写真を使い1千万ドル(14億円)売り上げたこと等で起訴する」と。
米主要メディア報道はまだない
ぜひご視聴ください。
パート2
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
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ワシントンからのリーク情報
特別検察官ジャック・スミスは起訴後トランプが容疑者写真を使い1千万ドル(14億円)売り上げたこと等で起訴する」と。
米主要メディア報道はまだない
ぜひご視聴ください。
パート2
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祖父、山中利一は、青森県津軽の嘉瀬出身。
早稲田大学時代、頭山満翁の書生となり、大川周明や北一輝たちと行動を共にしていった。
当時居を構えていた杉並区に”幻のオリンピック”と言われた戦前の東京オリンピックの選手村ができるとの構想があった。
早稲田を卒業した後、南カルフォルニア大学に留学した利一は帰国後英語ができたこともあり、東京オリンピック招致活動に関わっていた。
その時、杉並へのオリンピック村誘致のため、杉並区会議員に立候補したようだ。だが、初めての出馬は落選に終わった。
発起人に、頭山満翁の推薦文がある。
また、平凡社(平凡パンチではない)の創業者の下中彌三郎氏の推薦文もある。
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何故か80年代ロック、レッドツェッペリンやバリー・マニローのコパカバーナがかかっている。
ウォール・ストリート・ジャーナルではバイデン トランプとも46%でガップリよっつだが、CNN, MSNBCなどバイデン 民主党”大本営”中核メディアは、この数字に困惑し頭を痛めている。
毎日、90%以上を占める大手主要メディアでは、「トランプ4州での91件起訴・逮捕」事件を朝から晩まで報道し「前代未聞」だと大騒ぎし、「ハンター・バイデン と副大統領時代のジョー・バイデン の5000万ドル(70億円)に上る外国企業からの収賄疑惑」はこれっぽっちも報道してこなかった。
それで、この互角の数字はないだろう、というのがCNN 出演の元民主党ストラテジストのブラジルという黒人女性コメンテーターたちの発言。
民主党と、彼ら御用メディアは、これほどトランプを4回も裁判の被告にして、”罪人”にさえしてしまえば、トランプの共和党内支持率も一気に急降下するに違いないと予想だったはずだ。(同じく最近の日本マスコミもこの「何でこれだけ起訴や逮捕が起きて、支持率が逆に上昇している」怪を報道しはじめている。
どうも民主党、その御用メディア(日本マスコミを含め)は、トランプという人間の過少評価を未だ続けているようだ。
また、トランプ支持者たちがどのような人間たちであるかを理解していないようだ。
わたしは、2021年の『「アメリカ」の終わり』で、トランプという男は、1.6騒乱事件、選挙不O糾弾したが、その訴えが全て司法が白黒をつけることを拒否した(裁判で負けたケースは一件もない)ことで諦める人間ではない、と書いた。
2年半経って、アメリカの社会、政治、経済、インフレはトランプ政権時代とは比較にならない悪化を辿っている。
最後のスライドは、リベラル誌Axiosの記事。
バイデンが自賛する”バイデンノミックス”は、2022年の連邦政府赤字額1兆ドル(140兆円)に比較して、今年は倍の2兆ドル(280兆円)に達している。
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月刊誌「致知」の10月号で、WBC 世界一を達成した栗山監督のインタビュー特集が掲載されています。
その中で、一番気になった大谷翔平の強力なメンタルの秘密を語っている部分を抜粋します。
本インタビューはぜひ「致知」誌でお読みください。
【栗山】
普通の選手はああいう追い込まれた状況に直面すると、
プラスとマイナスのイメージが
どちらも頭の中に浮かぶはずです。
ただ、翔平の場合、「もしダメだったら」
というマイナス思考が浮かんでいるようには見えない。
プラスになるんだって百%信じて行動する。
ちょっと無理かなと思うようなことを僕らが要求すると、
彼はすごく嬉しそうな顔をしてやってくれます。
要するに、自分ができないと思われることにチャレンジすると、
達成できてもできなくても自分のレベルが引き上がる、
能力が高まるということを知っているんじゃないでしょうか。
【横田】
決してマイナスには捉えないわけですね。
【栗山】
はい。「ええ?」って否定的な態度を取ることは全くありません。
「面白そうですね。行っちゃいますか!」
みたいな雰囲気をいつも出しています。
※本記事では、全13ページ分にもわたり、
以下のような内容について、熱く語り合っていただきました。
ぜひ最新号の誌面をご覧ください。
・歴代最強ドリームチーム誕生の舞台裏
・侍ジャパンが勝ち切った要因
・いかに野球の神様に応援してもらえるか
・人間学の書物に傾倒していった機縁
・リーダーとして大切な心懸けと自戒
・一流と二流の差 令和の時代の育成法
・王貞治さんへの二つの質問
【白熱対談の様子はこちら】
その他にも注目記事が満載の創刊記念号。
詳しくはぜひこちらをクリックしてみてください。
https://www.chichi.co.jp/info/month/
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開催場所 盛岡駅西口アイーナ 812
岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1
開催日時 2023年9月16日(土)
[開場]17:30
[開演]18:00
※交流会
講演会終了後~20:30
参加費
一般 3,000円 党員 2,000円 高校生以下 無料
定員 150名
お問い合わせ
参政党岩手県支部連合会事務局
TEL:080-2812-6469
Mail: sanseito.iwatekenren@gmail.com
申し込み
https://sanseito-iwatetm0722.hp.peraichi.com/
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産経新聞(9月3日)
トランスジェンダー の人に配慮するとの理由で、”ジェンダーレストイレ”が日本でも普及が始まった。
その後、深夜や人気のない場所にあるジェンダーレストイレは、女性たちが不安を覚えるということで廃止になったところも出始めているとの記事。
アメリカでは、全米単位で大きな話題になった事件がある。
2021年、バージニア州ラウデン郡の高校で、ジェンダー・”フレンドリー”・トイレで、スカートを履いた男子生徒が、中にいた女子生徒をレイプした。未成年のため逮捕されなかった男子生徒は、転校させられたが、そこでも教室内で女子生徒をレイプした。
ラウデン郡では、その年の1月、ろくな議論もせず、学校当局と教育委員会は、このジェンダー・”フレンドリー”・トイレの開設に踏み切った。
この事件が発覚した後も、同郡教育長はこのレイプ事件を隠蔽し否定し続けた。それに怒った同高校の母親たちは立ち上がり、教育委員会と学校当局へ糾弾の声を上げた。
日本では、今年6月、ろくな議論もなく、某米国大使の”内政干渉”による圧力によって、他の野党とも野合して”LGBT理解増進法案”を無理筋で通してしまった。
この法案に最初から一貫して女性の権利や安全を守る、という視点から反対表明をし、神谷議員が議会でも取り上げ質問したのは参政党だけだった。
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(ウォール・ストリート・ジャーナル8月24日ー30日統計)
日本マスコミの報道だけ見ていたら、いつもの通りまるでまったく違う現実がアメリカで起きていることを知ることができない。
2016年のトランプ・ヒラリー報道を思い出せばよくわかるだろう。日本のテレビや新聞とまったく反対の結果がでた。
何故なら、彼ら日本メディアはいまだ同じ米民主党とその”大本営”である90%の主要メディアの報道をただコピーしているだけだ。いつ日本人はその現実に気づくのか。
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前最高裁選定委員マイク・ディビスは
「1.6議会デモはデモ認可受けた合法的抗議だったが
何故か”反逆者”に。
どこの世界に武器持たず、セルフィーで写メ撮り、
内部で警官の案内を受ける”国家反逆者”がいるのか?
放火も略奪もなかった」と
↓↓↓
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