タッカー・カールソンは
「米メディアは、ハンガリーは政権による選挙介入があり
政権トップはなぜか大金持ちと非難。
が、民間で働いたことのないオバマは
3千万ドル(42億円)の邸宅に住み
200人の使用人を使いパーティー。
これってハンガリーでなく、
アメリカのことだろー」と
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
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タッカー・カールソンは
「米メディアは、ハンガリーは政権による選挙介入があり
政権トップはなぜか大金持ちと非難。
が、民間で働いたことのないオバマは
3千万ドル(42億円)の邸宅に住み
200人の使用人を使いパーティー。
これってハンガリーでなく、
アメリカのことだろー」と
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毎朝のルーティーン、10キロの重量ベストをつけてのウォーキング&ジョッギング。
これもルーティーンの一日200回の拳立て。外出する前と後、40回1セットの拳立てをゆっくりやる。
現在アメリカでわたしが最も信用している露ウク戦争を分析する元国防総省顧問のダグラス・マクレガー大佐。
大佐は、「兵のレベルは日頃の訓練が決めるのは自明のことだが、その訓練は毎日の”習慣”の積み重ねから来る。そして精強な兵をつくるためには、常日頃、極めて高いストレスをかけ、困難な状況に兵を追い込んで訓練することが必要になる。」と発言している。
我々一般人は、兵隊ではないが、この毎日の小さな習慣の積み重ねが健康や仕事でも後ほど結果をだすことにつながると考えている。
8月31日、同じ青森市出身の三浦雄一郎さんが90歳で富士山登頂を成功させた。
90歳となってもまだ”冒険家”という肩書が付けられる人は皆無だろう。亡くなった父と同じ歳で、旧制青森中学(現青森高校)に同じ年に入学しているからどこかで会っていたかもしれない。50代、60代でエベレスト始め七大陸最高峰の滑走を達成した。その後目標を失い、美食と酒で不摂生な生活を続けて、164cmの身長に85kg の体重まで肥満し、500メートルの登山も困難だった。が、65歳の時、70歳でのエベレスト登頂を目指し、足や体に重りをつけ毎日歩くことを開始した。学生時代や若い時に、運動をした人間は多いだろう。しかし、50代、60代と中高年期に入ってくると、大半の人は体を動かし運動することを止める。しかし、三浦雄一郎ほどの人でも一般の人と同じく65歳には不摂生をして肥満体質になっていた。しかし、彼はそこから大きな目標を立て、毎日足や体に重りをつけ歩くトレーニングを開始した。なにもエベレスト登頂を目標にしなくても、ほんの小さな目標から開始してもいいではないか。わたしはそう考えて、10キロの重量ベストをつけ毎朝ウォーキングとジョッギングを続けている。筋肉は90歳を超えても成長することがわかっている。大事なのは一歩踏み出すことだ。少しずつでも続けることだと思っている。
青森市出身、世界的な版画家の青森市にある棟方志功記念館が、来年4月で閉館になるという。
設備の老朽化などが理由という。
しかし、青森県というよりも、日本を代表するこの芸術家の志功記念館が地元青森から消えるという意味をどう捉えているのか。
先日も、参政党青森県議会議員の後藤清安さんと、長く青森のために活動と提言を行なってきた東京在住の青森県人会名誉会長の清藤さんとお会いした時、彼も非常にこのことに悲憤を感じていた。
青森を離れた人ほど、このような青森というより日本でも不世出の芸術家の作品を見る場所を閉鎖するということを再考してもらいたいと考える人は多いのではないか。私もまったく同感である。
すでにねぶた作成の名人の千葉作龍さんが発起人となり、反対運動への署名が一万筆近く集まっているという。
ご賛同される方はぜひ下記のサイトから反対の一票を投じていただきたい。
https://munakatashiko-love.org/
県外の方もぜひこの運動に応援をしてもらいたい。
秋田市で、9月17日(日)14時15分から、報道されない真実、「アメリカで何が起きているのか?」講演会が行われます。
秋田にお知り合いのいる方シェアお願いします。
ぜひ大勢の方に参加していただきたい講演会です!
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10月1日(日)14時から、タウン・ミーティングが開催されます。
一般の方々も参加いただける講演会です。
山形にお知り合いのいる方はぜひシェア拡散お願いします。
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すでに日本マスコミなどは、オルバンを極右の愚か者であるかのように報道している。
しかし、彼の発言を詳細に聞いてみると、まるでそうではない。
稀代のインタビュアーのタッカー ・カールソンが鋭い質問を連発し、我々が一方的欧米プロパガンダメディアに毎日晒されている現実を知ることができる。
どうぞご視聴ください。
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ハンガリー訪問中のタッカー・カールソンは
ワシントンポスト記者のツイッター紹介。
記者は
「ハンガリーは、現政権の追随メディアが90%、
経済界も同様。選挙は政権による不正介入、
政権トップは何故か大金持ちに」と非難。
これに対しタッカーは
「これはアメリカ自身のことだろー」と
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