前最高裁判事選定委員マイク・デイビスは
「民主党は2020年大統領選にコロを最大限に利用。
CDCにロックダウン、マスク強制させ、
街路に無数の投票箱置き、
合法非合法問わず郵便投票をカウント。
来年の大統領選に向け、新コロ煽り同じ手を使う」
と予想
↓↓↓
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
前最高裁判事選定委員マイク・デイビスは
「民主党は2020年大統領選にコロを最大限に利用。
CDCにロックダウン、マスク強制させ、
街路に無数の投票箱置き、
合法非合法問わず郵便投票をカウント。
来年の大統領選に向け、新コロ煽り同じ手を使う」
と予想
↓↓↓
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9.9(土)参政党 政治資金パーティーで
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Road to 衆院選〜
「東西対決!意気込みスピーチコンテスト」!!を開催します!
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国政対策委員10名が、
東西各5名ずつに分かれてスピーチを行います!
前段として
出演者によるインスタライブ配信を開催します!!
※今回のライブ配信はYouTubeではなくInstagramです。ご注意ください。
司会は、
前回の政治資金パーティー
「春のBAN政り」スピーチコンテスト優勝の後藤 清安さんです!
【2DAYSインスタライブ開催】
9月4日(月)・6日(水) 各日 22時~開始
▼『Road to 衆院選〜「意気込みスピーチコンテスト」出演者ライブ配信!』
https://www.instagram.com/sanseito/
(当日はInstagramにログインし、上記ページにアクセスしてお待ちください)
○司会・進行:後藤 清安・神谷宗幣
○出演者:山中泉・村井 貴裕・吉川りな・河津 昇・林元 政子・田中 義人・
谷 浩一郎・戒能 はるか・大津 力・工藤 聖子・高竹 和明
インスタライブ配信では、
今回参政党フェスに出場される方の紹介・意気込みなどを聞くことができます♪
あなたのお住まいの地域、お近くの地域の
国政対策委員が羽ばたいていく姿を応援して、一緒に盛り上げていきましょう!
【重要!】参政党Instagramのフォローがまだの方は
この機会にアカウントをフォローしてください♪
▽参政党 公式Instagramアカウントはこちら
https://www.instagram.com/sanseito/
@sanseito
<ライブ配信のご視聴方法>
開始時間にPCから上記のページにアクセスしてご視聴ください。
※ご自身のInstagramのアカウント登録・ログインが必要です。
スマートフォンでライブ配信をご視聴する場合は
Instagramのアプリが必要です。
また、事前にInstagramアプリを最新版にアップデートして頂きますようお願い致します。
[Android端末の方]Google Play のアプリはこちらからダウンロード
https://play.google.com/store/apps/details…
[iPhoneの方]App Storeのアプリはこちらダウンロード
https://apps.apple.com/jp/app/instagram/id389801252
PC・スマホでの参加どちらの方も
ご自身のInstagramのアカウントを登録・ログインし、
参政党Instagramをフォローしてお待ちください♪
○司会・進行:
後藤 清安 @gotoseian
神谷宗幣 @jinkamiya33
○出演者:
9/4
吉川りな @yoshikawa_rina
村井貴裕 @takahero_boxer
河津のぼる @kawazu_noboru_munakata
山中泉
林元政子 @masakohayashimoto
9/6
谷こういちろう @tanikoichiro1
くどう聖子 @satoko_kudo
大津力
戒能はるか @kainouharuka
田中よしひと @niseko_yoshi
高竹和明
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@TOKYO BIG SIGHT 9.9
ROAD TO 衆院選
参政党フェス
HERO’s Rising
参政党ch
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9.9(土)政治資金パーティー特設ホームページはこちら
https://www.sanseito.jp/r5_9_9/
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編集済み · 8時間前
日本ヒップホップ界の先駆者、Kダブシャインさん。
先日の彼のAjerチャンネルにお呼びいただき、非常に話が合いました。
彼は1985年高校生の時、フィラデルフィアに留学し、ヒップホップにのめり込み日本に新しいこの音楽を持ってきた先駆者。
しかし、アメリカでも黒人が主体のこの音楽のミュージシャンがなぜトランプ支持の保守派となったのか、など大変興味深い。
また、1980年代のあの危険、汚い、エキサイティングなニューヨークの空気感を知っている人はなかなかいない。
そんな彼と、現在起きているアメリカの政治状況、音楽などですでに文化戦争がアメリカで起きていること、そしてそれはすでに日本にもひたひたと押し寄せている現状などを語り合います。
ぜひご視聴ください。
神谷宗幣さん、山岡鉄秀さん、私で国際情勢と日本の役割と挑戦という内容で話をしています。
後半、9月9日の参政党パーティの我々の役割などにも触れています。
ぜひご視聴ください。
タッカー・カールソンは
「米メディアは、ハンガリーは政権による選挙介入があり
政権トップはなぜか大金持ちと非難。
が、民間で働いたことのないオバマは
3千万ドル(42億円)の邸宅に住み
200人の使用人を使いパーティー。
これってハンガリーでなく、
アメリカのことだろー」と
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毎朝のルーティーン、10キロの重量ベストをつけてのウォーキング&ジョッギング。
これもルーティーンの一日200回の拳立て。外出する前と後、40回1セットの拳立てをゆっくりやる。
現在アメリカでわたしが最も信用している露ウク戦争を分析する元国防総省顧問のダグラス・マクレガー大佐。
大佐は、「兵のレベルは日頃の訓練が決めるのは自明のことだが、その訓練は毎日の”習慣”の積み重ねから来る。そして精強な兵をつくるためには、常日頃、極めて高いストレスをかけ、困難な状況に兵を追い込んで訓練することが必要になる。」と発言している。
我々一般人は、兵隊ではないが、この毎日の小さな習慣の積み重ねが健康や仕事でも後ほど結果をだすことにつながると考えている。
8月31日、同じ青森市出身の三浦雄一郎さんが90歳で富士山登頂を成功させた。
90歳となってもまだ”冒険家”という肩書が付けられる人は皆無だろう。亡くなった父と同じ歳で、旧制青森中学(現青森高校)に同じ年に入学しているからどこかで会っていたかもしれない。50代、60代でエベレスト始め七大陸最高峰の滑走を達成した。その後目標を失い、美食と酒で不摂生な生活を続けて、164cmの身長に85kg の体重まで肥満し、500メートルの登山も困難だった。が、65歳の時、70歳でのエベレスト登頂を目指し、足や体に重りをつけ毎日歩くことを開始した。学生時代や若い時に、運動をした人間は多いだろう。しかし、50代、60代と中高年期に入ってくると、大半の人は体を動かし運動することを止める。しかし、三浦雄一郎ほどの人でも一般の人と同じく65歳には不摂生をして肥満体質になっていた。しかし、彼はそこから大きな目標を立て、毎日足や体に重りをつけ歩くトレーニングを開始した。なにもエベレスト登頂を目標にしなくても、ほんの小さな目標から開始してもいいではないか。わたしはそう考えて、10キロの重量ベストをつけ毎朝ウォーキングとジョッギングを続けている。筋肉は90歳を超えても成長することがわかっている。大事なのは一歩踏み出すことだ。少しずつでも続けることだと思っている。
青森市出身、世界的な版画家の青森市にある棟方志功記念館が、来年4月で閉館になるという。
設備の老朽化などが理由という。
しかし、青森県というよりも、日本を代表するこの芸術家の志功記念館が地元青森から消えるという意味をどう捉えているのか。
先日も、参政党青森県議会議員の後藤清安さんと、長く青森のために活動と提言を行なってきた東京在住の青森県人会名誉会長の清藤さんとお会いした時、彼も非常にこのことに悲憤を感じていた。
青森を離れた人ほど、このような青森というより日本でも不世出の芸術家の作品を見る場所を閉鎖するということを再考してもらいたいと考える人は多いのではないか。私もまったく同感である。
すでにねぶた作成の名人の千葉作龍さんが発起人となり、反対運動への署名が一万筆近く集まっているという。
ご賛同される方はぜひ下記のサイトから反対の一票を投じていただきたい。
https://munakatashiko-love.org/
県外の方もぜひこの運動に応援をしてもらいたい。
秋田市で、9月17日(日)14時15分から、報道されない真実、「アメリカで何が起きているのか?」講演会が行われます。
秋田にお知り合いのいる方シェアお願いします。
ぜひ大勢の方に参加していただきたい講演会です!
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