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1月17日(土)14時 山口タウンミーティング

山口では私の初めてのタウンミーティングとなります。

年末の故チャーリー・カーク氏のTP USAアムフェスト・イベントの様子、多くの政治家、若い人、インフルエンサーとの交流を語ります。

今、何が世界で起きているのかをわかりやすく知るイベントにしたいと考えています。

ぜひご参加ください。

参政党山口県連【公認】

LAの寿司処 Sushi Gen で祝って頂きました

ロスアンジェルスで最も流行っている寿司家の一軒といえば、リトルトーキョーにあるSushi Genというのは寿司通なら異論はないだろう。昼夜とも約2時間待ちが普通。

味はアメリカの90数%が日本人のやっていないなんちゃってSushiが多い中、純粋に日本寿司にこだわるオーナー豊島さん。南加青森県人会会長も長く務めた。

私はずいぶん前からロスに出張のたびにお世話になってきた。同じ青森県の大先輩で無一文からここまで店を大成功させた人。また、リトルトーキョーの二世祭りの花形になったねぶた運行の創業者でロスアンジェルス囃子保存会会長。このねぶた運行は年末恒例のハリウッド・クリスマス・パレードにも毎年参加している。私財を投げ打って大金のかかるねぶたを青森からねぶた師を呼んで制作。それを展示する大きなスペースまで作った。

豊島さんは、その功績が認められ青森市観光大使に選ばれた。青森県、商工会議所、観光協会などから訪問する人たちをずっとお世話をしてきた方である。

今回は、コロナ以来久しぶりに訪問したところ、昨年の参院選当選のお祝いにと、正月休みのお店を開き、自ら刺身を切ってくれ近しい人たちと祝っていただきました。

豊島さんのように地域にしっかりと根付き、日米親善や青森文化のねぶたを海外に広めてくれている人たちがいる。ぜひ小欄ではそのような方々をご紹介したいと思う。

1月24日(土)15時 青森タウンミーティング

昨年ご支援をいただいた多くの皆様に感謝申し上げます。

「午年にならい今年は馬車馬のように駆け抜けたい」と言いたいところですが、大分体にガタがきているが正直なところです。それでも頂いた尊い議席。日々全力で務めたいと覚悟をしています。

日本

年初初のタウンミーティングを青森から開始します。

私が昨年末参加した故チャーリー・カーク氏創立のターニング・ポイントUSAのアムフェストでの多くの政治家、若者、保守系インフルエンサーたちとのインタビューや会話、『生のアメリカの声』をお届けします。

青森近郊の方はぜひご参加ください。

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新年のご挨拶

 明けましておめでとうございます 

昨年参政党から初当選、初の国会質疑で茂木外務大臣、小泉防衛大臣にこの国の外交・防衛について質疑をいたしました。

世界情勢とパワーバランスがロシア、欧州、中東、中米、アジアいずれにおいても大きく激変しています。

果たして日本の政治家はどのくらいそれを認識しているのか。

いまだ狭いコップの中での議論に明け暮れているのではないのかとの大きな懸念を持った昨年でした。

参政党は昨年初めて大きな飛躍の年でした。しかし今年こそが本当の本番その真価を問われる年。たった5年生の政党ですが日本が置かれた状態は待ったなし。参政党の果たすべき役割は大きすぎるくらいですが、これも運命と受け止め、日々与えられた役割に全力で望む覚悟です。

外交・防衛質疑では、小泉大臣に「国を守る第一線に立つ自衛官に”もっと敬意ある処遇を”できないものかと質問いたしました。

国と国民を守る自衛官、海保、警察官、消防官の方々への敬意と感謝を込めて新年のご挨拶をさせていただきます。

もうコメは食えなくなるのか 鈴木教授投稿をシェア

『もうコメは食えなくなるのか』講談社新書

農家という大事な隣人が失われ、地域の産業と生活が停滞する前に、少々割高でも地元の農産物を買い支え、加工し、販売していくような地域プロジェクトが芽生え、拡大しつつあること。そこへ進んで参加する人たちが増えていることは、希望の光だ。

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AMERICA Fest 2025 インタビューを受けました(Youtube配信)

故チャーリー・カーク氏のターニング・ポイントUSA会場でのインタビューを紹介していきます。

第5弾は、John Birch Society。

今回は逆にインタビューを受けました。

グローバリズムやデジタルIDによる監視社会化への危機感、日本の伝統を守るための国際的な連携と安全保障における自主防衛の強化などをお話ししました 。

ぜひご視聴ください。

AMERICA Fest 2025 Moms for Liberty(Youtube配信)

「ターニング・ポイントAmerica Fest レポート第4弾」

故チャーリー・カーク氏のターニング・ポイントUSA会場でのインタビューを紹介していきます。

第4弾は、Moms for Libertyのタチアナ氏。

5人の娘の母として、教育は学業に専念し価値観の育成は親が担うべきだと主張します。

彼女は子供を過度な思想教育から守る重要性を説き、日本へも文化が変質する前に警戒し、自国の価値観を守るために行動するよう呼びかけました。

ぜひご視聴ください。