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イラン戦争は早期に終わる、とトランプ

原油先物が大幅安。

G7は、石油備蓄放出で対応。

トランプ大統領は「ロシアの原油取引に係る制裁解除検討」、「イラン戦争は早期に終わるだろう」と発言。

プーチン大統領と会談するとも。

トランプ氏、原油価格緩和のための制裁緩和を発表、イラン戦争は「非常に近いうちに終結」と語る – マーケットウォッチ

茂木誠さんが番組中で『チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ』を紹介

茂木誠さんが、拙著「チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ」の大変素晴らしい紹介をしてくださっています。

感謝申し上げます。

本の中で、チャーリー・カークはどのように彼の活動を始めたのか、アメリカで起きてきていた恐ろしい反アメリカ・グローバリズムの運動、それらの経過、チャーリーが日本に来ることになった経緯、グローバリズムに最後まで闘い続け斃れたその姿を動画で説明してくださっています。

ぜひこの動画をご視聴ください。

また併せてこの本をお読みいただければ幸いです。

後輩が紹介文を投稿してくれました


ニューヨーク大山空手時代の後輩、京都の豊田くんからの紹介文、有難いことです。

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『日本は間に合う』チャーリー・カークの警告に関する稲村公望さんの論考


稲村公望さんは、元日本郵便副会長で、最後まで”郵政民営化”という欧米グローバリストの日本の富の収奪に反対を貫き職を追われた反グローバリズムの闘士。その稲村公望さんの投稿をシェアいたします。

今まであまり祖父山中利一のことは講演会で話したことはなかったのですが、今回は日本を代表する社会活動家である佐藤和夫さんに講演会を主催していただいたことで、祖父も政治活動家で一生を終えた人物であったことでその話をさせていただいた。

稲村さんからは、祖父が早稲田の時、書生を務めた頭山満は日本の大アジア主義を主導した人物であることなど詳しくご紹介いただいた。

今こそ日本は、欧米中心主義からの脱却を図るべきではないのか。何か国連や国際機関を葵の御紋のように有り難がる日本人が多いが、その実態は各国の文化や歴史を破壊していくグローバリズムの巣窟であることが多い。

チャーリー・カークは日本の文化や伝統を尊重する人だった。その彼が「日本はまだ間に合う」と言ってくれた。だがその意味するところは「日本に残された時間は少ない」という裏の意味がある。

ぜひ稲村さんの論考をご熟読いただきたい。

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今回の総選挙の本質に関する稲村公望さんの考察をシェア

今回の選挙に関する稲村公望さんの鋭い考察です。

ご熟読ください。

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谷浩一郎議員の訪問

今回の衆議院選挙で当選を果たした谷浩一郎議員と。

異色の経歴が多い参政党でも異色中の異色か。本職はなんとオペラ歌手。

また、谷さんは、私が父親の転勤で小学6年と中学3年を過ごした豊中在住だったことで余計親近感を持っていました。

今回の選挙では兵庫県から出馬し見事比例当選。

谷さんは今回衆院の安全保障委員会所属となり、私が参政党の外交防衛委員会部会長であり、豊中つながりがあったことで議員室を訪問してくれました。

直前まで動画収録していたエルドリッヂ博士も関西在住で、関西の話題で盛り上がりました。