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IFAラジオ-10

 

IFAラジオ、記念すべき第10回は半導体製造装置メーカーでアメリカて活躍されていた「自称怪しいおじさん」Kさんにお越しいただきました。今回はカリフォルニアとアメリカについて、また「感染症対策」が西海岸と東海岸でどう違ったかなど、お話ししています。Kさんにはシリーズで出ていただきますので、ぜひご視聴ください!

寅に金棒?トランプとケネディJr

ロバート・ケネディJr.がトランプに支援打診。

トランプも閣僚入り承認とも。

現在トランプ政権入り確実のイーロン・マスクと共に

米官僚機構に巣食うグローバリスト勢力掃討に

大きな力になるとも。

脱炭素化、ワク利権、DEI等

ハリスは闘う相手ではない トランプやケネディの真の敵とは


ロバート・ケネディJr.がトランプに支援打診し、トランプも閣僚入り承認とも。

現在トランプ政権入り確実のイーロン・マスクと共に米官僚機構に巣食うグローバリスト勢力掃討に大きな力になるとも。

現在アメリカの政策を決定しているのはバイデンでもハリスでもない(ハリスが大統領に当選しても同じ。パペットに過ぎない)。無論民主党政権が続く限り、現在民主党内で最も力を持っているのはオバマ、ナンシー・ペロシ、チャック・シューマー上院院内総務あたりだが、彼らにそのグローバリスト左派アジェンダを巨額利権のため進めているのは、軍産複合体、製薬産業複合体、環境グリーン複合体、ユダヤロビー等巨額の資金を民主党、共和党両方の議員たちにばら撒き彼らのアジェンダを推進させている勢力がある。

これらは各業界複合体の利益を代弁するロビイストを通じてほぼ全ての議員たちにカネをバラ撒き大きな影響力を行使している。

だが、最も長くアメリカの政策決定に力を持ってきたのは、さまざまな連邦機関に存在する高級官僚機構そのものだ。彼らはグローバリスト各利益団体、ドーナー(資金提供者)たちともしっかり利益を共有している。

国務省(外交利権)、国防総省(戦争・武器利権)

環境省(脱炭素化、再エネ利権)、NIH, CDCら医療関連省(ワク利権)、FBIを傘下に持つ司法省(トランプら政敵への政治的立件・逮捕と司法の武器化)などにズッポリ染まり退官後はそれら今まで擁護してきた民間会社へ天下っていく。(この辺は日本でも同じ構図だろう)

無論、世論形成(プロパガンダ)に最も重要なのは主要メディアだ。NY Times, Washington Post, CNN, ABC, NBC, AP をはじめとする媒体の報道する政治記事は記事でもなんでもない。単なるグローバリスト勢力の代弁する内容のプロパガンダで嘘でもなんでも何回も繰り返して報道する。「嘘も100回言えば本当になる」洋の東西を問わずどこでも同じこと。日本マスコミはそのコピーに過ぎない。

だが、ロバート・ケネディJr.もイーロン・マスクも今までアメリカのこれら官僚機構に巣食う”システム”と闘ってきた人間たちだ。

トランプ新政権になり、その中核になるといわれている幾つかのシンクタンクの政策(環境省や教育省の廃止等)を含め注視が必要だ。

8月23日 チャンネル桜の公開討論

明日23日にチャンネル桜の公開討論に参加いたします。

ぜひご視聴ください。

2024/08/23 に公開予定

一流論客陣が本気で論じる、充実度NO.1の討論番組。他では聞けない、まさにホンモノの議論を展開していきます!

9月4日17時 有楽町で街宣

トランプ暗殺未遂が起き、東欧、中東では世界戦争へ一歩ずつ近づいている。アメリカも世界も大きく動いている。 今年は”世界大乱”の年。

日本は総裁選だそうだが全く世界の情勢から切り離されている悠長さだ。この候補者の中に、まず日本の国益と日本人の暮らしを第一に考える候補者がいるのか?

参政党は現在唯一日本人の暮らしと生活、日本の国益を第一に考え行動する政党だ。

ぜひご参集ください。

Nスタニュース番組のトランプ報道を見て驚いたこと

TBS系のNスタというニュース番組がありたまたまつけたらその報道に驚いた。

現在アメリカ民主党党大会が行われていてその報道をしていたのだが、その後にトランプ陣営の選挙活動の報道していた。

普通は日本のテレビはヨイショと民主党とその候補者を持ち上げ、その反対にトランプの人格を貶め、トランプ陣営には勝ち目がない、との報道が2016年から延々と続けてきた。そのためその米国民主党主要メディアの翻訳メディアである日本マスコミのテレビを朝から晩まで見させられてきた日本人は基本的にトランプはならず者、人種差別、男女差別主義者だという民主党のプロパガンダを植え付けられてきた。

だが、このNスタでは、トランプ陣営が長く地道に各地域を回ってトランプ支持を訴えているトランプ陣営の普通の活動家たちの活動をストレートに報道していた。つまり今までのNHKや民放がずっと続けてきたトランプに対して、”色眼鏡”で、皮肉口調で、馬鹿にして、こんな人間に勝てるわけはないとの報道基調がまるでなかった。

そして、そこにセットで出てくるのは、米国政治”専門家”なる大学教授や元外交官がトランプの悪口を言いまくるのが日本の主要マスコミの米国ニュースの定番だ。私はCNN やMSNBCも視聴するのでこれら日本マスコミをみてもまるで驚くことも新鮮味もない。単なる翻訳にしか過ぎないからだ。だが、問題はこの事実を日本人の大多数がまるで知らないということだ。

大事な本質は、ここまで日本マスコミが馬鹿にしてきたトランプという人間は2016年勝利し、半分のアメリカ人の民意を得ているという事実をまるで報道していない。つまり彼らはアメリカ人の半分の人間たちを馬鹿にしてきたのだ。多くの日本人はそこに気づき始めている。

これまでもTBS の米国報道は他の日本主要マスコミと変わらないと思っていた。ただ、このN スタを見てもしかしてこの番組は今後、ある程度公正なトランプ報道、大統領選挙報道姿勢を維持するのかもしれないという淡い期待を持たせた。

映画 レッド・サン

アラン・ドロンが亡くなった。

私は1971年の”レッド・サン”をいまだによく覚えている。

確か父親と一緒に映画館に行って観たのだと思う。

物語は1860年日米通商条約のためワシントンへ金塊を運ぶ三船扮する幕府のサムライ一行を列車強盗のドロンたちが襲撃し金塊を強奪。それを三船たちが取り戻すために大活躍するという荒唐無稽なストーリー。

ニヒルで暗い影を持つアラン・ドロンや渋い味のチャールズ・ブロンソンも格好良かったが、やはり三船敏郎が一番格好良かった。

とにかく斬り合いシーンが速くて本物に見えるのである。その腕を見たドロンやブロンソンが三船の刀の神技に心底驚いた顔を見せるのが痛快だった。あの当時の日本の役者はあそこまで斬り合いをリアルに見せる殺陣ができる役者がいたのだ。

その後、トム・クルーズと渡辺謙の”ラストサムライ”など西洋人サムライ映画などでたが、この映画は当代一のスター三船敏郎が最高に格好いい日本人サムライを演じてくれ今でも観たくなる映画だ。

アメリカの現実は明日の日本

シカゴ郊外に長く在住の中村聡明さんの投稿をシェアさせていただきます。

これがアメリカの現実です。