投稿者: officefountain

神谷代表、ミアシャイマー教授と対談

神谷代表、ミアシャイマー教授と対談

今日は及川さん主催の

コアフォーラムのイベントでした。

ミアシャイマー教授の講演をメインに

伊藤寛さん、及川幸久さんとも

対談させていただきました。

ロシア、中国との関係や

グローバリズム、ナショナリズムについても

お話しできました。

テレビでやって欲しい内容でした。

私がまた国会で展開しましょう。

アーカイブも購入できると思いますので、

興味がある方はコメント欄をご覧下さい。

近況や国防などYoutubeで語ってみました (Youtube配信)

【外交防衛委員会より】第2青函トンネルと 国産装備品の強化、トランプ時代を見据えた対ロシア独自外交【山中泉ひとりがたり】

毎週続いている外交防衛委員会での茂木大臣、小泉大臣への質疑のレポート。

第2青函トンネルを進めている現状、自衛隊への支援、ロシア・ウクライナ戦争に対する日本独自のロシアへの外交政策を進めるべきではないのかという点で話しています。

ぜひご視聴ください。

最大震度4、津波注意報

12月12日(金)11時44分頃、北海道と東北地方で最大震度4を観測する地震がありました。

現在津波注意報がでています。

この地域の方々はより一層の警戒をお願いいたします。

震源地:青森県東方沖

マグニチュード:6.5

震源の深さ:約20km

11時52分現在、北海道、青森県、岩手県、宮城県に津波注意報を発表中です。

12月13日(土)18時 福井でタウンミーティング

久しぶりに参政党福井県連のお招きで福井で話をさせていただきます。

藤本議員や党員の方々とお会いするのを楽しみにしております。お近くの方はぜひお集まりください。

参政党福井県連【公認】

@Sanseito_fukui

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11月14日

【タウンミーティングのお知らせ】

日本人ファーストプロジェクト

山中泉さんのタウンミーティング開催いたします。

■日時

12月13日(土)18~20時

■場所

AOSSA研修室601

■申込みはコチラ

参政党を取材したシンガポール国営放送の番組

なぜ、参政党がこれだけ一気に参議員選挙で議席数を伸ばしたのか欧米メディアからの取材依頼が増えています。その中には参政党の移民・外国人政策をネガティブに報道するだけでなく、事実にも基づかない主張をするメディアも少なくありません。この辺は日本マスコミと同じ傾向です。やはりメディアはグローバリズムの大きな流れの傘下にあります。

今回のCNAも報道基調は、リベラルな大学教授や言論人、自民党の中でも左派の政治家を登場させて、新しい”保守”を十把一絡げにし批判している論調もみえます。

参政党にも取材依頼がきて私が英語でのインタビューを受けました。他には国政改革委員の植木ひろたかさんがインタビューを受けています。

確かに報道基調はかなりリベラル寄りですが、我々議員、国政改革委員、支援者たちの声も多く登場しています。

海外メディアがどのように参政党を報道しているかを知るには良い番組だと思います。

第2青函トンネルへ向けて

第2青函トンネルへ向けて

北海道と本州を結ぶ「第2青函トンネル」の構想が進んでいる。

参政党は地方への大型積極投資を進めている政党だ。

私は昨年の衆議院選挙で東北比例で立候補し、東北6県を幾度も周りずっとこの「第2青函トンネル」実現を訴えてきた。全国を応援街宣で回る時もこの大型プロジェクトが青森や北海道だけでなく地方経済への大きな鍵になると話してきた。

今日は青森側の地元の今別町の阿部町長はじめ、本郷町議会議長、福士青森県議会議員もおいでになり、この第2青函トンネル実現に向けての陳情で訪問していただいた。

参政党青森県議の後藤清安さんや、青森県選出の他の推進派の国会議員とも超党派で協力して、この大型プロジェクトを進めていくつもりです。

震度6強

昨夜午後11時過ぎ、青森県で震度6強を観測する地震がありました。

津波警報が出た後、現在は解除されている模様。

まだ大きな地震が続く可能性が高まっているとの気象庁の発表もあり、今後引き続き、一層の備えをお願いいたします。

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(以下FNNニュースより)

出版を予定しています

来年初め、チャーリー・カーク氏を取り上げた本が出版予定。

今年の9月7日、「日本はまだ間に合う」との熱いメッセージを参政党主催のイベントで日本人に送ってくれた。

神谷代表と私の対談がこの本では取り上げられる予定です。

まだタイトルなどはこれからですが、乞うご期待!

今朝の部会

今朝の部会

午前8時から、参政党ではほぼ毎日様々な省庁の担当者を招き、参政党議員は部会という勉強会を行っている。

今日は私の担当で、内閣官房・拉致問題対策本部、内閣府北方対策本部、内閣府沖縄振興局の担当者の方々においでいただき質疑を行った。