参政党の青森県議会候補者の後藤せいあんさんの応援に、赤尾由美さんが青森駅前に駆けつけ街頭演説。
赤尾さんとは、昨年ユーチューブ対談を行って以来久しぶりの再会。ますます落ち着いた貫禄がでてきてまさに頼れる姐御という感じ。
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山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
参政党の青森県議会候補者の後藤せいあんさんの応援に、赤尾由美さんが青森駅前に駆けつけ街頭演説。
赤尾さんとは、昨年ユーチューブ対談を行って以来久しぶりの再会。ますます落ち着いた貫禄がでてきてまさに頼れる姐御という感じ。
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この国の首相は、すでに日本が戦争に加担していることに気付いているのか?
米ネオコンとグローバリスト代表のエマ大使の命令で行ったんだろうが、広島の必勝しゃもじくらいは自分のアイディアか?
戦争を一刻も早く止めることが最も重要だろう。
それを片方に加担してどうする。
ウクは遠く離れた東ヨーロッパの外れにありこの国に日本の国益はない。しかし、今度の戦争で同盟を組んだロシアと中国は日本のすぐ隣にある。
ロシアからいつどんな攻撃が来てもおかしくはない。
露ウク戦争が始まり、日本が”経済制裁”に加わった時から、わたしは「日本はすでに参戦している」と言ってきた。
チャイナによる台湾侵攻は時間の問題だがその前線基地になる日本を、頼みのアメリカさんが守ってくるっと思っているおめでたい人たちも多いんだろう。
台湾や日本が戦うなら、カネと武器をいくらでも送るだろう。しかし、欧米の軍が露中連合軍と戦うことはない。ウクライナを見れば一目瞭然だ。

この人ダメな人でしょ?
戦争煽ってどうすんだよ!
しかも我々の血税を自分の財布の小銭かのように武器買うための資金ととしてホイホイ投下してきたってさ
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昨年亡くなった友人の好みの酒豊杯と一八で。
偶然私の仲の良い友人の飛内さんが連れてきた一人の日本人青年と知り合った。
彼の名前は佐原総将さん28歳。
世界を靴磨きをしながら旅をしている。すでにママチャリで日本縦断をし、昨年はアジア、オーストラリアを靴磨きだけをしてその資金で旅をして帰国。今年4月からヨーロッパを9ヶ月回り、その後、アフリカや南米、北米を回る予定だという。
その彼へのインタビューを山中泉フェイスブックとユーチューブで”番外編”を行いました。
こんな逞しいバイタリティに溢れた日本人青年がいることをぜひ知ってほしい。
彼のフェイスブックを貼り付けます。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009633518548
「トランプを逮捕しろー基本的人権、法の下の平等、米国憲法の危機」
(2023年3月14日発売 アマゾンベストセラー1位ランクイン)
ハーバード大学法学部教授として50年教鞭を取り、トランプ弾劾裁判で、トランプ側弁護士をつとめた最も著名な米憲法学者アラン・ダーシュウィッツ教授。
教授は一貫して「いかなる人も憲法の下では平等に扱われなくてはならない」との信念でトランプ前大統領の弁護を引き受けた。
「過激な左派がメディアや大学を支配しており、彼らは法曹界まで触手を伸ばし、トランプを擁護でなく”公正に見る”ことをしただけで排除に遭うところまで追い込んでいる。
個人的に攻撃されることには慣れているが、妻や子供達までトランプ側の弁護士であるということだけで絶え間ない攻撃をプライベートに受けている。
私はハーバード大学法学部で最も長く教授を務め、私の教え子は連邦裁判所や州裁判所に大勢いるが、彼らもトランプをフェアに判断しようとすると、同じく執拗な攻撃をメディアと一体になった人々から受けることになり、それに非常に恐怖を感じている」
と語った。
すでにトランプを逮捕することができるなら、どんな理由でも良いという限りなく共産主義の全体主義国家のようになってしまったのが、現在の民主党政権とグローバリスト傘下にあるメディアの国アメリカだ。
日本にもこの流れは着実に押し寄せている。
ユーチューブ動画収録が終わった後藤せいあんさんと工藤さんと一緒に、青森で一番老舗の焼き鳥屋鳥糸さんへ。
いつも満杯だが私の本のファンであるママがお客さんを無理に移動させて席を作ってくれる(笑)
有難いことです。