「八甲田山での巨大風車建設反対」を旗印に昨年末の青森市議会選挙で勝利した元林野庁職員の木村淳治さんは参政党から立候補した政治の世界では全くの素人。
その彼からのシェアを紹介します。
新たに江戸川区の葛西臨海公園で1400本の樹木菜伐が計画されているとのことで、撤回見直しを求める活動が開始している。そのかなりの面積に太陽光パネルの設置が計画中だとのこと。
「葛西臨海公園の1400本の樹木伐採から守りたい!今すぐ改築計画の見直しを!の運動にご参加ください。
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山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
カリー・レイクは
「Foxを離任したタッカー・カールソンは
Fox と今後沈黙する契約を結んだ可能性があるが、
何としても言論界に戻ってほしい。
2024年まで彼が沈黙することは大きな損失。
それはグローバリストが望むこと」と
(Newsmax 4.27)
保津川下りでの転覆事故で船頭さんたちが亡くなった事件は連日大きく報道されたから多くの人も覚えていることだろう。
たまたまこの会社の責任者が私の空手の後輩にあたり、5年ほど前にこの船にのり急流下りを体験したことがある。
その時に、船頭さんたちの見事なチームワークとプロフェッショナリズムというより、自分たちの仕事に強い誇りを持った職人のような現代日本では稀有になってしまった昔気質の川の漢たちを知ることができ感慨深かった。
そのため、今回の事故に関しては他人事でなく心を痛めていた。
その後しばらくたって、FBFの方からこのような驚くべき投稿がありシェアさせていただく。
船頭さんたちは、乗客の命を救うために自らの命を顧みず水面下で働いていた。
隣の国で沈没する船から真っ先に逃げ出した船長もいたが、それとはまったく反対に、古くから己の仕事に命を賭けてきた誇りある日本の漢たちがいたことを忘れてはならないだろう。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。

〜保津川下り〜
(知って欲しい真実)
先日あった京都保津川下り事故のニュース。
その舟にお孫さんと乗っていた方からの聞いた真実です。
テレビでは報道されませんでした。
……川に放り出された時、孫とはぐれ川深くに沈みながら『もう死ぬ』と思ったその時、誰かに下からぐっと押され岸に上げられたそうです。
その人に『孫がいない』と訴えたらその場で待つように言って、その人が100mほど下流で誰かに引き上げられた孫を見つけ腕で大きく○して知らせてくれたそうです。
…その後その人はまた他の人を救って見えなくなったそうです。
後でその人が亡くなった40代の船頭さんだったと分かったそうです。
50代の船頭さんは船底に沈んでしまった二人の乗客(韓国人)を救出して亡くなられたそうです。
TVでは船頭さんが救命胴衣をつけて無かった事を問題視していましたが、船頭さんが救命胴衣をつけると自分は助かるかも知れないけど乗客を助けることが出来ないから普段から着けていないそうです。
この話しながら彼女は泣いてました。
あまりに身近で悲しく感動的なのにTVでは知らせないのでメールしました…ということでした。
心からご冥福をお祈りいたします。
2年前、『「アメリカ」の終わり』が出版され、アマゾン・ベストセラー入りをした時、ビジネス誌「President」から、著者インタビューと拙著の紹介をしていただいた。
2年たって、2020年大統領選から起きたハンター・バイデン のラップトップを”ロシアの陰謀”だと52名のCIAを中心とする諜報界からの”証言”なるものが、すべて当時のバイデン 候補の選挙参謀だった現ブリンケン国務長官が中視点的な役割を担ってきたことが、米主要メディアでさえ報道され始めた。
この時、日本マスコミは、トランプの大統領選に不正があったとする”根拠なき反論”は、すべて”根拠ある”反論だったことが次々と暴かれてきたのが、現在の状況だ。
ブリンケン始め米主要メディアが、議会と”米国人”へ嘘をつき続けてきた罪は極めて重いとFOX News のショーン・ハニティは語っている。
編集者の西川修一さんのまとめが秀逸だった。
ビジネス誌「プレジデント」2021年4月30日号の「著者インタビュー」に私のインタビューと新刊書『「アメリカ」の終わり』の書評が掲載されました。
西川修一記者による秀逸な記事が載っておりますので是非お読みください。
ビジネス誌「プレジデント」2021年4月30日号バックナンバー電子版はこちら
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〇 弊著紹介リンク 〇
今週からCNN始め米主要メディアは
「ハンター・バイデン の起訴逮捕近い」
と、報道を一気に加速
ハンターは
逮捕逃れの為ホワイトハウスに籠もった
と、元妻の証言をNYポスト紙報道
中・露・ウクからバイデン 家
”親族12人”
に巨額マネーの一部が渡ったとも。
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〇 弊著紹介リンク 〇
黒人女性保守活動家キャンディス・オーウェンズによる
「なぜジョージ・ソロスはトランプを攻撃するのか」
ベストセラーとなった”Black out”著者で、2024年トランプ大統領再選時の副大統領候補にも挙がっているキャンディス・オーウェンズがトランプ前大統領起訴の後、この起訴に対する彼女のストレートな感想をこの動画で語っています。
また、今回の起訴を行ったマンハッタン地方検事アルヴィン・ブラックら左派弁護士へ巨額の寄付金を行ってきたジョージ・ソロスの素顔に迫っている迫真のインタビューです。
ぜひご視聴ください。
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〇 弊著紹介リンク 〇
独裁全体主義者
スターリン、ヒトラー、毛沢東は
「人々を”恐怖”で支配」
ソロス資金で当選した地方検事は
凶悪犯罪者を野放しにし
市民を”恐怖”に落とし込む
日本マスコミが
”医療専門家”とコロで”恐怖”を煽ったのと
同様の手口
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〇 弊著紹介リンク 〇
独仏オランダ 北欧等欧州各国は、
インフレと
中東、アフリカからの大量移民
に加え、
ウク難民が急増し
国内は戦争どころではない。
早く終結をと願うが
ワシントンが
”民主主義の戦争”
だとラッパ吹く。
その忠実な僕の首相はウク訪問し
言われるままの金額を上納
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〇 弊著紹介リンク 〇