投稿者: officefountain

トランプ前大統領、”全50州で児童への性転換手術を禁止する”

アメリカでは、親の承諾なしに子供が希望すれば性転換手術を受けることができる地域がある。

私がこの3月参加したワシントンでのCPACでは、マージョリー・テイラー・グリーン共和党下院議員が、このような米国で進んでいる過激なLGBTQ教育により、子供が簡単に性転換手術を受けれることができないような法制化を進めていると発表した。

この”児童純潔保護法”は、性転換手術とホルモン治療を児童に行うことを犯罪化する法案で、共和党議員の多数が支援している。

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『祖国への挽歌』~日系人マフィア、モンタナ・ジョーの伝説

1980年渡米した私は、シカゴで空手のインストラクターをしながら大学へ通っていた。

当時の極真会館シカゴ支部長の三浦美幸師範(現三浦道場首席師範)のインストラクターとして、師範の4つの道場の一つでダウンタウンの北にあるベルモント・ストリートの道場で指導していた。

そのすぐ近くに、クラーク・ストリートといって当時はなんとなく寂れた感じの街があった。

ここは、日系人のお年寄りの店が数件あり、日系2世のバーがあってたまにビールを飲みに行っていた。

そのバーで、近くで飲んでいる日系2世の人たちの会話に”Tokyo Joe(別名モンタナ・ジョー)”と”Tokyo Rose”という名前があった。二人とも知っている人の間では伝説的な日系人だった。

トーキョー・ジョーは日系2世として初めてシカゴ・マフィアで頭角を表した人物。賭博を専門とし、イタリアン・マフィアとの抗争でヒットマンに銃撃されるが、生き延びてFBIに協力しマフィア逮捕のため司法省側の証人となった。

彼の数奇な運命は、すでに映画化されている。

この度、「めぐみへの誓い」の映画監督、野伏翔監督が舞台プロデュースをされます。大変楽しみな舞台です。

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全米の各州で記録的な反LGBTQ+法案が成立

山岡鉄秀さんの文化人チャンネルで何度も一緒に出演した平井宏治さんはいつも詳細な資料をあたり正確な分析をすることで定評がある。

この米国のLGBTQ 法制化のマップも大変わかりやすいのでシェアさせていただきます。

(以下、平井さんのツイッターより)

全米各州では、記録的な反 LGBTQ+ 法案が成立。520以上の反LGBTQ+法案が州議会に提出された。これは記録。

今年はこれまでに、記録的な70の反LGBTQ法が制定。

各州の状況は画像の通り

反LGBTの度合い 強から弱の順:赤>橙>黄>薄緑>緑

歪んだ学校狂育を許さぬ母熊たち (インタビュー動画)

今年3月にワシントンDCで行われたCPAC で大勢の人々をインタビューした。

Moms for America という団体では、学校での子供への異常なLGBTQ性教育や新たな人種差別教育(CRT )から子供達を守るという母親たちが声を上げ活動を展開している。

そのリーダーであるアリーさんをインタビューした。

私たちのファウンテン倶楽部、一般社団法人IFAでは現在このような米国の草の根の両親たちの団体との連携を始めている。

彼女たちは、自分たち母親のことを”ママベア”と呼んでいる。

母親グマという意味だ。母親グマは小熊を守るためには命を賭けて闘う。

この彼女たちは、これら偏向教育を進める全米教職員組合や教育省や教育委員会に一歩も怯まず反対の声を上げ実際に活動を行っている。

バイデン 司法省はこのような草の根の母親たちまで”ドメスティック・テロリスト(国内テロリスト)と呼び逮捕しようとしたが、母親たちは一歩も引かなかった。

日本の母親たちも、歪んだ教育へぜひ反対の声を上げ団結して行動をする時ではないだろうか。

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毎朝のルーティーン

10キロの重量ベストをつけて約1時間のジョッギング&ウォーキング。間にダッシュを入れる。師の三浦美幸師範からは、”走る時も歩く時もスピードに緩急をつけろ”と教えられた。

その後は、公園で空手の型稽古。

サウンド・オブ・フリーダム主演俳優が小児性愛者組織を暴露

先日、カルテルによる児童の性産業への売買を扱った映画「サウンド・オブ・フリーダム」(7月4日公開予定)をご紹介した。

主演のジム・カヴィーゼルは、もうすぐ「CIAが関わる世界最大のペドフィリア(小児性愛者)リングの実態を明らかにする」と語った。

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