もうコメは食えなくなるのか 鈴木教授投稿をシェア

『もうコメは食えなくなるのか』講談社新書

農家という大事な隣人が失われ、地域の産業と生活が停滞する前に、少々割高でも地元の農産物を買い支え、加工し、販売していくような地域プロジェクトが芽生え、拡大しつつあること。そこへ進んで参加する人たちが増えていることは、希望の光だ。

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