鈴木宗男議員のブログ


鈴木宗男議員のブログをシェアさせていただきます。

鈴木議員の指摘の通りだと思う。確かに傲慢の極みのようなアメリカ駐日大使の日本への内政干渉が続く言動には日本人が強烈な声を上げることが不可欠だろう。

だが、この大使を送ったのは誰かということを考えなくてはならない。大使は本国の了解無しに動くことはない。この大使を指名したのはバイデンであり、バイデン国務省のブリンケン国務長官であり、当時のヌーランド国務次官らが実質決定したことを忘れてはならない。つまり日本には植民地として多額のカネをウクライナ支援始め出させるという目的で派遣されている。

日米の国益の前に、米民主党とグローバリストの利益を代表している人間が送られてきているというのが現実だ。

それに対して、日本政府と官僚はハイハイと卑屈に御用聞に徹している有様だ。

.

コメントを残す