トランプ裁判に見る独裁国家アメリカ 1980年ー90年代、私がウォール街で働いていた同時期、ウォール街で活躍していた大井幸子さんのレポートをご紹介します。 トランプへの有罪判決、バイデン政権による司法の”武器化”、法律の武器か”Lawfare”は共産国家、独裁国家そのものなりつつあるという主張で、私が3冊の本で書いた内容と全く一緒です。 まるでアメリカの主要メディアとそのコピーの日本マスコミの報道とは逆。これがイデオロギーに偏らずに公正に政治・経済を分析してきた大井さんのレポートです。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中… 関連 未分類