稲村公望さん出版記念会

楽しみな一冊。

奄美・徳之島の出自から黒潮文明論を語る第3弾。

著者からは、時の小泉・竹中政権の郵政民営化に対して、徹頭徹尾反対を貫き通した郵政官僚としての誇りが伝わる。

日本で先駆けて反グローバリズムの行動を貫いた稲村公望さん。

4月27日には、出版記念会が行われます。

私も出席予定です。

ぜひご参加ください。

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