ワグネル露傭兵部隊創設者ブリゴジンは、セントペテルスブルグで開催中の、露アフリカ・サミットで、中央アフリカ共和国大統領と握手し、アフリカ代表たちを出迎えていた。
西側メディア同様の報道の日本マスコミでは、この反乱者で”クーデター”を起こしたブリゴジンは、”失踪”していて、行方不明だとか、すでにどこかに収容されており、すでに命がない、などだったのではないのか?
真実かどうか知る由はないが、プーチンが軍内部の反プーチン敵対勢力をあぶり出す[ための味方をも欺く孫子の兵法だったという見方もあながち否定できない。
いつものように欧米メディアの孫引きする日本マスコミやテレビに主演の専門家たちにはいい面の皮だろう。
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