罪状は何でもいい、選挙妨害の起訴祭り

日曜日、”独立検察官”ジャック・スミスは「1.6事件でトランプが暴動を煽動したとの罪で起訴するだろう」と。今年3件目の起訴となる。

あと、ジョージア州での大統領選に対して介入したという嫌疑での起訴がおこなわれるのは確実だ。

すべてすでに仕組まれ決まっていたことだ。

1.6議会騒動事件を、民主党と主要メディアは、まったく同じ言葉「反逆罪」「国内テロリスト」と非難したが、あの議事堂に入った人々で武器を持っていた人間は誰もいない。

武器一つ持たずに”反逆罪”だ?

この目的はただ一つ、その罪の”首謀者”はドナルド・トランプであるという目的で起訴することだった。そして、公民権剥奪し、大統領選挙への出馬を停止させることが唯一の目的。

現在それが現実となってきている。

すでにアメリカの崩壊は、司法の”崩壊”がクリアに示しているだろう。

 ↓ ↓ ↓

*

〇 弊著紹介リンク 〇

山中泉 – YouTube

.

*

*

コメントを残す