サウンド・オブ・フリーダム鑑賞会にトランプが出席


「7月19日、封切りでハリウッド大作を破った小品映画鑑賞会にトランプが出席」

(無名の「サウンド・オブ・フリーダム」が「インディー・ジョーンズ」新作を破る興行収益の快挙)7.6 Newsweek誌参照

製作費1450万ドル(約20億円)の「サウンド・オブ・フリーダム」が、製作費2.95億ドル(約420億円)のインディー・ジョーンズ新作を封切り後の興行収入で上回った。

この映画は、メキシコ国境崩壊により激増している子供の人身売買と児童セックスとチャイルド・ポルノへ子供を売り渡しているカルテルから子供たちを救い出すため、コロンビアの密林へ潜入する連邦エージェントの物語。実話の映画化。

7月19日には、ニュージャージー州で、トランプ前大統領を招き、主演のジム・カヴィーゼル始めディレクターや助演者が観賞会を行うという。

ハリウッドの大作に対して全くの小予算の映画だったが、全米の多くのクリスチャンが口コミで広めていって今回の興行成績につながったようだ。

トランプ前大統領は、就任初日の大統領令の中で、最も重要な案件として、人身売買、子供の性産業への売買を禁止する大統領令を発布した。これにより、前年比で

14%子供の人身売買は低下した。

いつものように米主要メディアと日本コピーマスコミはまるでこのような事実を報道しないから大半の人は知らない。

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