1週間で最も報道されたニュース
米最大手健康保険会社CEOが白昼のNYで襲撃殺害された
容疑者はペンシルベニア大学生のエリート学生
サンフランシスコ、ハワイで生活記録があるという
山中 泉とチームの言論発信基地
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1週間で最も報道されたニュース
米最大手健康保険会社CEOが白昼のNYで襲撃殺害された
容疑者はペンシルベニア大学生のエリート学生
サンフランシスコ、ハワイで生活記録があるという
「近況報告と最近の保守の変化(前半)」山中 泉 AJER2024.12.9(1)
1980年、当時極真会館シカゴ支部長をされていた三浦美幸師範の道場に入門して黒帯をいただいてから二段まではUS極真の帯だったが、その後ニューヨークで勤めることになり、マンハッタンの大山茂最高師範のUSA大山道場で三段をいただいた。
シカゴの三浦師範が独立されて国際空手道三浦道場四段はシカゴでいただいた。この時に師範代を拝命し五段の認可をいただいた。
空手は15歳から始めたが、アメリカで20代の思い出の大半は空手道場でインストラクターとして指導したこととトーナメント・ファイターとしてニューヨークやアラバマの全米大会で闘った思い出だ。
当時は苦しいこともあったが今では懐かしいことばかりが頭に浮かんでくる。
コロナ以降、ワシントンに務める連邦職員は守衛・警備、メンテナンスのスタッフを入れて5%、彼らを除けば1%しか週5日働く職員はいない。彼らは職場に出勤せずズームで仕事をしている。
トランプ政権のイーロン・マスク、ラムスワミ主導の”政府効率化省’では、彼らを職場に戻すか、ワシントンの外に省庁を移転する計画をしている。
また、ほぼ空っぽの数多くの巨大な連邦ビルディングの売却を進めると計画している。これだけで数10億ドルの経費削減になる。
ランド・ポール上院議員エックスより
それは、武漢研究所でのウィルス機能増強研究のゴッドファーザーに逃げ道を与えることになる。(ファウチのCDCが武漢研究所にウィルス機能増強研究資金を提供していたことが判明している)
トランプ政権になる来年以降、ファウチを議会召喚し罪に問う動きが加速化していることへの、バイデンとウィルス推進派議員(背後にウィルス製造製薬複合体がいる)たちが必死に阻止に動いている中で起きていることだ。
さて、日本ではあのコロナ騒ぎで、ほぼ効果がないと判明していたマスクの強制や、ソーシャルディスタンス、ワクチン以外の様々な”対処療法”や免疫力を高めるすべての処方を否定してきた尾身をはじめとするテレビで毎日恐怖を煽ってきた医師会の学者たちへの糾弾は起きないのか?



アメリカ現地発のユーチューブ動画ライブを開始しました。
イーロン・マスクの政府効率化省への民主党、官僚機構からの妨害が酷い。
ぜひご視聴ください。
アンドレイ・ヤーマクは次期大統領の側近に、キエフは和平の邪魔はしないと伝えている。
ウラジーミル・ゼレンスキーの右腕であるアンドレイ・ヤーマクは、ドナルド・トランプ次期米大統領に近い人々に、キエフは障害になるどころか和平計画を支持する可能性があると説得しようとしている、とウォール・ストリート・ジャーナル紙が水曜日に報じた。共和党は、1月に大統領執務室に戻った後、24時間以内にウクライナ紛争を解決できると主張している。
ウクライナ外務省や複数の報道機関が伝えたところによると、ウクライナ指導者の首席補佐官であるヤーマク氏は、ドナルド・トランプ氏が将来の政権に抜擢した要人に会うために訪米しているという。
WSJによると、キエフは、トランプ氏の選挙キャンペーン共同議長でホワイトハウス首席補佐官に内定しているスージー・ワイルズ氏、トランプ氏がウクライナ特使に選んだキース・ケロッグ氏、次期国家安全保障顧問のマイク・ワルツ氏との接触を手配したという。
11月の大統領選挙前、ゼレンスキーは激戦州ペンシルベニア州の武器工場を訪問し、民主党の反発を招いた。共和党は、ウクライナの指導者がライバルのために選挙運動をしていると非難し、マイク・ジョンソン下院議長は、今回の訪問を企画した駐ワシントン大使の解任をキエフに要求した。
ヤーマク氏によるロビー活動の試みは、ウクライナ軍が戦場での敗北と援軍不足に苦しんでいる最中に行われた。最近の発言で、ゼレンスキー氏は自国が軍事的にロシアに勝てないことを認め、外交努力によってキエフが主張するすべての領土の支配権を回復したいとの考えを示した。
CNNによると、キエフはロシアのクルスク地方の一部を占領している部隊に対し、トランプ大統領の就任式(1月20日)まで何としても持ちこたえるよう命じたという。クレムリンの推計によれば、ウクライナの死傷者38,000人近くを出したこの作戦は、今後の交渉の切り札を確保するためのものだ。トランプ大統領の政権移行チームは、現在の前線での敵対行為を凍結し、ウクライナのNATO加盟を少なくとも10年間停止することを提案していると報じられている。
モスクワは、ウクライナ軍がクルスク地方に留まっている限り和平交渉は実現しないと述べている。NATOがウクライナを歓迎する意向を示したことが、紛争の主な原因だとロシア政府関係者は主張している。