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6月22日(日)自然に還ろう ~イベント情報~

近くであれば参加したいイベントです?

「自然に還ろう」

6月22日(日)、甲府市で開催。

武術研究者の 甲野善紀 さん

小児科医の  本間真二郎 さん

主宰者の「本物で日本を元気に」と

全国を飛び回り、本物を紹介し講演をしている 

       保坂浩輝 さん

というもの凄い顔合わせ。

そして、なんと小生が登壇。

テーマは「自然に還ろう」であり、人の暮らし方を見直そう、自然の暮らし、本物の暮らしを取りもどそうというもの。

小生は技術士(森林部門)、樹木医として紹介されているが、保坂さんのご注文は「母性の復活、食の改め」など人の生活のあり方を自然に還すというもの。

人が手をいれ緑・土壌を失った箇所の自然回復・復元、そしてエコサイクル(堆肥による土壌再生・人工土壌・廃棄物の土壌資源化)、さらには都市部特殊地・人工地盤の緑化、LID・GFなど山から都市までの緑化工・樹木医関連、そして斜面表層崩壊、防災など特殊土木については専門だからいかようにでも話すことができる。

しかし、人の暮らし、母性・食の改めによる自然に即した生活に還す、なんていう大きなテーマについてはいわば素人のオオボラ話。          

乱れに乱れて人・社会の健康が蝕まれ続けているので、人・社会の健康を取りもどすためには、

・いのちの根っ子にある「母性の甦り」、

 すなわち「妊娠・出産・育児のあり方」と、

 「身体・脳を造る食」の見直しによって元気な子を育てる

・総ての社会改革運動は、

 「子供達の明るい未来を創るため」に結び付けなくてはならない、

 さもないと分断化され潰されてしまう

と、やむにやまれずFBで思いを述べてきた。

そんなことを話せとの要請。

その道の超専門家の甲野さん、本間さん、保坂さんと釣り合う話しができるかな?

FBにだらだらと思いの丈を長文書込するのと、わかりやすく話すのは違うからね。

6月、講演を終えるまで悩ましいですね。

ということで、お時間の取れる方は、冷やかしにお越し下さい。

無論、御三方の話しは傾聴すべきことが沢山。

甲野さんは元気な子に育てるための実践的な育児論、本間さんは医療を通じての実践的な健康の話しとなるのだろう。

保坂さんがうまく話しを聞き出しまとめてくれるだろう。

これらの講師に聞きたい話しがあったら、注文を付けておくといいかもしれません。

・甲野善紀「古武術に学ぶ 子どものこころとからだの育てかた」など

・本間真二郎「おうちでケアする決定版 あかちゃんからのかぞくの医学」など

・保坂浩輝「八方良しを目指して」 日本・山梨を元気に ~すべては知ることから始まる~

・・・

参加ご希望の方は、こちらで参加表明の上、チケットをお求めいただくか、山梨県外でチケット購入が難しい方は、こくちーずからお申込みください。

よろしくお願い致します!

世界の手取り額 日本は…

ネット・サラリーとは税金と社会負担を引いた”手取り額”。すでに韓国にも抜かれている現実。自公政権と財務省を中心に圧倒的に高い5割を超える年貢を搾り取られているのが日本国民の姿だ。帝政ロシアの農奴みたいなものだろう。

”財務省”? ”罪務省”に名前を変えたらどうだ。

自民党と共に、よくまあここまで日本国家に投資をせず、国民の生活を追い詰め増税に突き進んできたものだ。だが、その責任は消費税アップさせた野党立憲にもある。もっと言えばこれら政権を選んできた有権者にもある。自業自得なのだ。

3月15日(土)17時 ロシア・ウクライナ戦争の情勢

連日、急展開しているロシア・ウクライナ戦争の情勢。

トランプ大統領はなんとしても停戦を進める意向で次々に手を打っているが、英仏を中心にEU 各国は戦争継続のために必死でゼレンスキー支援を約束している。

今回は前回もゲストとしてお出でいただいたロシアから日本、ドイツと留学して日本で子育てをしながら日本とロシアの歴史を研究してきたポリーナ・ギンズブルグさん。

ロシアではジャーナリズムがどのように報道しているのかなど日本では見ることのない貴重な動画を解説します。

ぜひご視聴ください。

ドイツの米軍35,000人を撤退

3.10.Newsmax. 

トランプ大統領は

ドイツの米軍35,000人を撤退させ

ハンガリーに移転させる」と発言。

露ウク戦争の終結が最優先のトランプは

「欧州は戦争を煽っている」と怒りを表す。

NATOの負担増を更に要求する。

参政党党大会

3月8日、参政党党大会は永田町砂防会館で開催されました。

午前中の総会後、午後は各県の参議院議員公認候補予定者たちのスピーチ大会。

私も全国比例公認候補予定者ということでお話しさせていただきました。

三井住友FGが気候変動対策グループ脱退へ

アメリカではトランプ政権が誕生し、パリ協定脱退、全ての再エネ政府資金の凍結。ESG (環境・社会・企業統治)というプロパガンダからもトランプは全連邦政府に対し禁止令を指示した。

アメリカ最大手の銀行6行(シティ、チェイス、バンク・オブ・アメリカ、ゴールドマンサックス、JPモーガン、モルガン・スタンレイ、ウェルスファーゴ)はカーボンゼロ国際協定から脱退を表明した。

日本では三井住友銀行が先に続いたようだ。いずれ世界の銀行、大手企業も雪崩をうって続くだろう。

一番最後は、日本政府とマスコミかもしれない。

不幸なのはその洗脳が解けない国民だろう。

終わりの始まりはどっちか

石田和靖さんの投稿をシェアいたします。

完全に同意。

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日本崩壊新聞はまだこんなこと書いてるのか。プーチン&トランプの世界観がどうしても気に食わないらしい

ロシアに接近するトランプ政権は、アメリカの終わりの始まりなんだと

いまだにこんなプロパガンダ記事を書いている日本の新聞社が終わりの始まりだと思うよ

世界のニュースは何を報道しているか、多くの日本国民も徐々に気付き始めていますので