5月1日、名古屋での及川幸久さんの講演会にスペシャルゲストとして、お招きいただきました。
ぜひご参加ください。
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5月1日、名古屋での及川幸久さんの講演会にスペシャルゲストとして、お招きいただきました。
ぜひご参加ください。
(ファウンテン倶楽部 中村 哲也氏投稿より)
『プーチン大統領とトランプ大統領の電話会談を分かりやすくまとめている』
重要なポイント:
ロシアのプーチン大統領と米国のドナルド・トランプ大統領はウクライナ紛争について電話会談を行った。
ロシアのプーチン大統領とアメリカのドナルド・トランプ大統領は火曜日に待望の電話会談を行い、ウクライナ紛争の解決の可能性について話し合った。 会談は2時間半に及び、ホワイトハウスもクレムリンも肯定的な内容だったと述べている。 以下がその主な内容である。
停戦の可能性:
プーチンとトランプは、トランプが提唱する30日間の停戦の可能性について話し合った。 プーチン大統領は、停戦の可能性を適切に監視するメカニズムを確立し、ウクライナでの強制動員や再軍備を阻止する必要性を強調した。
「キエフ政権が交渉不能であることに伴う深刻なリスクも指摘され、合意されたことを何度も妨害し、違反している」とクレムリン通信は述べ、プーチンはトランプ大統領の注意を「ウクライナの武装勢力によるクルスク地方の市民に対する野蛮なテロ犯罪」にも向けさせたと付け加えた。
インフラ攻撃は一時停止:
トランプ大統領は、モスクワとキエフが相互にエネルギーインフラ施設への攻撃を30日間停止することを提案した。 プーチンはこの案を支持し、直ちにロシア軍に対応する命令を下した。
「両首脳は、和平への動きはエネルギーとインフラの停戦から始まり、黒海での海上停戦、完全停戦、恒久的な和平の実施に関する技術的な交渉も行うことで合意した。 これらの交渉は中東で直ちに開始される」とホワイトハウスは声明で述べた。
人質交換:
クレムリン通信が明らかにしたところによると、ロシア大統領はアメリカ側に対し、水曜日に予定されているウクライナとの囚人交換について伝えた。 両者はそれぞれ175人の捕虜を交換することになっている。 さらに、モスクワはウクライナの重傷を負った軍人23人を返還し、親善を示す予定である。
永続的な平和の必要性:
プーチン大統領とトランプ大統領は、ウクライナ紛争の一時的な解決ではなく、「恒久的な平和」を実現することを再確認した。 モスクワは、「危機の根本原因を取り除く」必要性と、「安全保障分野におけるロシアの正当な利益」を満たすこと、そして「外国からの軍事援助とキエフへの情報提供の完全停止」を、目標達成に必要な重要な要素とみなしている、とクレムリン通信は指摘した。
二国間協力:
ロシアとアメリカの結びつきについても話し合われ、双方が相互に有益なプロジェクトに取り組むことで合意した。 ワシントンとモスクワは、「両国が協力関係を築きうる幅広い分野」について検討してきた、とクレムリン通信は述べている。
「両首脳は、米ロの二国間関係が改善された未来には大きなプラス面があることで合意した。 これには、莫大な経済的取引や、平和が達成されたときの地政学的安定が含まれる」とホワイトハウスは述べた。
プーチン大統領とトランプ大統領は重要な電話会談を終えたばかりだ
彼らが話し合った内容は次のとおりです(クレムリンによる)
プーチン大統領は、ウクライナ紛争の包括的かつ持続可能な長期的解決策について米国と協力する意向を表明した
ロシアは停戦の見通しについて懸念を表明し、ウクライナ指導部が繰り返し妨害行為や過去の合意違反を犯してきたことを指摘した
米国は、ロシアのクルスク地域の民間人に対してウクライナの過激派が犯した野蛮な犯罪を評価した
ロシアは、ウクライナに対する情報共有と外国の軍事援助の停止が、ウクライナ紛争のさらなるエスカレーションを防ぎ、外交手段を通じて紛争を解決するための重要な前提条件であると強調した
プーチン大統領は、3月19日にロシアとウクライナの間で捕虜交換が行われる予定であることをトランプ大統領に伝えた。この交換では、双方から175人の捕虜が交換される予定である。
トランプ大統領とプーチン大統領は、ウクライナ紛争の解決に向けて共同で取り組む決意を再確認した
プーチン大統領は黒海の海上交通の安全を確保するトランプ大統領の取り組みを承認し、この件に関するさらなる交渉が行われると予想される
ホワイトハウス 2025年3月18日発表
トランプ大統領とプーチン大統領の会談の内容
(ロシアの米国大使館ウェブサイトより引用)
以下はカロリン・リーヴィット報道官による。
本日、トランプ大統領とプーチン大統領は、ウクライナ戦争の和平と停戦の必要性について話した。両首脳は、この紛争を恒久的な和平で終わらせる必要があることに同意。両首脳はまた、米国とロシアの二国間関係改善の必要性も強調。ウクライナとロシアがこの戦争に費やしてきた血と宝は、自国民のニーズに費やした方がいい。
この紛争は決して始まるべきではなかったし、誠実で誠意ある和平努力によってとっくに終結しているはずだった。両首脳は、和平への動きは、エネルギーとインフラの停戦、そして黒海における海上停戦の実施、完全な停戦、恒久的な和平に関する交渉から始めることで合意。これらの交渉は中東で直ちに開始される。
両首脳は、将来の紛争を防止するための協力の可能性のある地域としての中東について広く語った。両首脳はさらに、戦略兵器の拡散を阻止する必要性について議論し、可能な限り広範な適用を確保するために他国と協力していく。両首脳は、イランがイスラエルを破壊する立場にあってはならないという見解を共有した。
両首脳は、米国とロシアの二国間関係が改善された未来には、大きなプラス面があるとの認識で一致した。これには、和平が達成された場合の莫大な経済的取引と地政学的安定が含まれる。



▶「徳島で山中泉の講演会のお知らせ」
3/22(土)、参政党徳島主催で街頭演説とタウンミーティングが行われます。
金城幹泰国政改革委員と演説の予定です。
四国では私の初の講演会となります。
ぜひご参加ください!
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#参政党 街頭演説 (徳島県徳島市)
3/22(土) 12:30~13:00
JR徳島駅前バス乗り場
金城幹泰(きんじょうみきひろ)/徳島県・高知県国政改革委員
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山中泉(やまなかせん)/一般社団法人IFA代表理事・日米起業家・著述家
2025年3月 参政党イベント予定
オリジナル投稿 ·
【山中 泉・なかや めぐタウンミーティングのお知らせ】
3月30日(日)は
13:00~浦安駅にて街頭演説を行います。
弁士は、
千葉県国政改革委員 なかや めぐ
国政改革委員(全国比例)山中 泉 です。
その後、
14:30~16:30 南行徳市民談話室多目的ホールにて
『トランプ再選で急拡大する反グローバリズムの潮流と参政党の役割』というテーマで山中泉さんが講演します。
山中泉さんは、国際武道空手連合 三浦道場 師範代として3,000名を超えるアメリカ人の方を指導されました。国際的武士です
「今の政治に納得がいかない」
「トランプの動きが気になる」
「日本の未来が不安」
——このような方は、ぜひご参加ください。
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2025年1月20日、ドナルド・トランプ氏が第47代アメリカ合衆国大統領として再就任しました。
トランプ氏は就任早々、パリ協定離脱、WHO脱退、伝統的価値観の復興(生物学的性別の尊重、DEI(多様性・公平性・包摂性)の取組終了)等々…公約実現に向けてロケットスタートをきりました。
世界はこれから、反グローバリズムに向けた大転換点を迎えます。
既に昨年6月に行われた欧州議会選挙でも、ドイツの政党 「AfD(ドイツのための選択肢)」をはじめ、各国の反グローバリズム政党が大きく躍進していました。
トランプ氏再選により、ますます反グローバリズムの動きが加速することは間違いありません。
このような潮流の中、
日本で反グローバリズムを掲げる唯一の政党が、
国会議員4人を擁する「参政党」です。
トランプ政権2期目におけるアメリカと世界の動きと、これからの国政政党「参政党」について、アメリカのジャーナリズムに精通する山中泉さんよりご講演いただきます。
山中泉さんの講演会は毎回映像やスライドが非常に充実してます。
タウンミーティングは、
政党など関係なく、誰でも参加できます。
詳細・申込みはこちらです。
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盛岡での街宣と講演会が終わり、故郷の青森に。
駅からも近い昔からある古川の魚市場では、青森の一般客だけだと売り上げも限定的なので、観光客に的を絞り刺身を一切れ二切れと小分けで売り、好きな魚を選んで飯に乗せ食する”のっけ丼”というその場で食べれるスタイルを提供している。
これが当たって多くの観光客は朝から訪れる。無論地元の人たちはここで食べることはほぼない。私もだいぶ前に試しに食べて切り身の小ささと値段のアンバランスにもう行かないと決めていた。観光客の多い場所には近づかないようにしている。
今回ホテルの朝食時間がおわってしまい仕方なく近くの市場で乗っけ丼でも食べるかと期待せず行ったのだがそれが予想外に良かった。
まず刺身を小さく切っている店はスルーして、ドーンと一枚を大きく切っている店を選んだ。親父はまるで商売っけがなく素っ気ない。そこで、中トロ、サーモン、生ダコ、卵焼きのでっかい切り身を酢飯に乗っける。
しかし今回の収穫は炭火焼きの魚の店。カッチャ(お母さん)が赤魚、ムツ、鯖、ホッケ、サケ、タラの味噌漬けなどをその場で炭火で焼いたものを売っている。昔の青森では結構魚の炭火焼きを売っている店があったが現在はほぼなくなってしまった。青森でも貴重な店だろう。
オススメの赤魚を食したがしっかりと上品なアブラがのっていて正解だった。青森のカッチャのオススメには間違いがない。

「トランプ大統領2期目の施政方針演説(前半)」山中 泉 AJER2025.3.17(3)
是非ご視聴ください。