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4月22日(火)15時ニコ生 新宿区の外国人問題の実態とは?

現在外国人が10%を超え、東京都内で最も高い外国人率を持つ新宿区。この新宿でずっと外国人による様々な問題に取り組んでいる青木仁美議員をお招きしお話をお聞きします。

ぜひご視聴ください。

ゲスト: 青木ひとみ 参政党新宿区会議員

4月22日(火)15時

ニコ生

5月10日(土)仙台 日本奪還プロジェクト


ローレンス 綾子

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日本奪還プロジェクト

参政党代表の神谷宗幣が来仙します!

5月10日(土)

 17:30-18:20 街頭演説@藤崎グッチ前

弁士:神谷宗幣、山中泉、ローレンス綾子

 19:00-20:45 タウンミーティング@フォレスト仙台第2ホール

お申し込みはこちら

今まで神谷さんの演説はYoutubeでなら聞いたことあるという方も、よろしかったらリアルなボイスで話を聞いていただけたらと思います。お気軽に足をお運びください。

茂木誠さんと宇山卓栄さんの講演会 →行けなかった人は

お二人の対談を聞かれた方はラッキー

もし聞けなかった方はこの本オススメです。

早速買わせていただきました。

ビジネス社は私の「アメリカと共に沈む日本」の出版社。

拙著と共にお読みください。笑

4月20日(日)13:30-16:00 文京シビックセンターで、茂木誠さんと宇山卓栄さんの講演会が行われます。

私も参加予定です。

お二人の新刊書も拝読するのを楽しみにしています。

まだ若干席はありそうとのこと。

滅多に聞けないお二人のユニークな歴史史観を聞けるチャンス。

ぜひおいで下さい。

風力発電事業に対する意見書 4月22日まで


秋田でも山、森、川、海を汚染する風力発電事業が進んでいる。

是非今アクションを起こすことが必要です。

佐藤 大史

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秋田県鹿角市。

風力発電の事業計画が立ち上がっております。

現在は方法書の段階、一刻の猶予もありません。

意見書の提出をお願いいたします。

※意見書はこちらのフォームから提出ができます。

もうこれ以上、山を削らないで欲しい。

わたしは森を育むことが、

私たちの暮らしも豊かにする、と信じています。

いま、1人の男が立ち上がり、

車で片道3時間を何度も往復し、必死に学びながら、頑張ってくれています。

あなたの1枚の意見書が力になります。

そして、田舎の暮らしも知ってほしい。

ただお金の為だけという原動力で物事が動いているわけじゃない。

爆発的に増えた人口と、経済成長により、日本国の隅々まで道路が舗装され、電気や水道などのインフラが整えられ、誰もが≪ユタカサ≫を享受しました。

整えられたインフラがある≪ユタカサ≫が当たり前で、人口が減ってしまったのになお、それを維持しようと必死です。

せめてお金があれば解決できると信じている。というか、それにしかすがれないのです。

目の前にその現実が広がった時、自分もその物語の主人公になった時、あなたはどうしますか?

あなたに、何が出来ますか???

わたしは、それについて話したい。

山を、森を、海を、川を、

暮らしを

これからどうデザインしていく事が出来るのでしょうか?

まずは、意見書の提出をお願いします。

とても簡単です。

まずは、そこからです。

※プロフィールにもリンクをのせておきます

【今日の名言】ヘンリー・スコット・ストークス


公正な目を持ったリベラルジャーナリストもいた。

髙橋 眞人

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こんにちは。

【今日の名言】ヘンリー・スコット・ストークス(英出身のジャーナリスト、フィナンシャルタイムズ初代東京支局長、ニューヨークタイムズ元東京支局長)

(「日本がアジア諸国を侵略した」という主張について)それは「連合国側の史観」です。敵側の戦時プロパガンダなのです。たしかに、日本が欧米諸国のアジア植民地に軍事進攻したことは事実です。しかし、それ以前に侵略して植民地にしたのは欧米諸国です。

日本は欧米の植民地を占領し、日本の将兵が宣教師のような使命感に駆られて、アジア諸民族を独立へ導いた。アジア諸国は日本によって白人支配から独立した。西洋人は世界史を見直すべきです。日本はアジアを独立に導いた「希望の光」なのです。侵略したのではなく「解放」し、独立に導いたのです。

アジア、アフリカ、北米、南米、豪州を侵略した西洋は謝罪していません。なぜ日本だけが謝罪しなければいけないのでしょうか? 白人が有色人種を侵略するのは「文明化」で、有色人種が白人を侵略するのが「犯罪」とはナンセンスです。

東京裁判は、勝者の復讐劇にすぎない。いわゆる「南京大虐殺」はなかった。ただ私は歴史に対して公平でありたかった。

私も初めて日本に来たときは、戦勝国史観に立っていて、「日本は悪かった」「東京裁判は正しく、南京大虐殺はあった」と信じていました。

滞日経験が浅い彼ら(欧米メディアの日本特派員)のほとんどが、勉強不足です。昨年5月に私の本について「南京虐殺否定 無断加筆 ベストセラー翻訳者」との捏造記事を書いた共同通信の若い米国人記者も、創作小説にすぎないアイリス・チャンの『ザ・レイプ・オブ・南京』を史実のごとく信じていました。米東部の名門大学を卒業したエリートですら、このレベルなのです。

私こそがリベラルなんです。人種的偏見や差別には反対し、草の根の声を大切にしています。真実を破壊する嘘を受け入れられません。ところが、日本では、リベラルといえば、中国や旧ソ連を支持する左翼のことです。これはおかしい。

※ストークスは2022年4月19日、83歳で死去しました。