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6月2日(月)山中泉君を励ます会


2023年秋に行われた「山中泉君を励ます会」の記念写真。

ご参集いただいた方々が、応援弁士、発起人の方々、お手伝いいただいた方々誠に有難うございました。

6月2日(月)18:30 – 20:30、ホテルグランドヒル市ヶ谷で、「山中泉君を励ます会」が行われます。

今回スペシャルゲストとして、友人の元F1・レーシングドライバー片山右京さんが出席されることになりました。長い海外でのGP での参戦歴の中、日本人の魂の走りを欧米人から”カミカゼ・右京”と命名された伝説のレーシングカー・ドライバー。

スペシャルゲスト

及川幸久さん

イベント・チケットは残席が少なくなっているようですがまだ申し込み可能とのこと。ぜひ早めに確保をお願いします。

申し込み先:

「山中泉君を励ます会」(政治資金パーティ)

日時: 6月2日(月) 開演 18:30

場所: ホテルグランドヒル市ヶ谷 2F 扶養の間

会費: 前売り10,000円 当日15,000円 

食レポ ~日本編~ #60

今週末から数日で青森、仙台、沖縄を回る日本奪還プロジェクトツアー開始。

出発前はバランスの良い朝食を摂りたい。

冷凍保存しておいた雑穀玄米にたっぷりの胡麻と納豆を乗せる。

残り物の豆腐とキャベツの味噌汁。出汁昆布と煮干しは途中でとった方が味が良くなるのは知っているが全て食す。

漬物は生姜とカブを市販の漬物用エキスに漬け込んだもの。

昨日茹でておいたブロッコリーとアボカドをみそマヨネーズで。

今日は始めて近くのコンビニで買った冷蔵パックのサバ焼きをトライ。

味?言及するのはやめておこう。サバを食べれるだけで感謝。

料理時間約10分。

プーチン、後継者、核兵器、クリミアについて語る


ウラジーミル・プーチンは、後任候補、ウクライナでの核兵器使用の可能性、モスクワによるクリミア併合について、稀なインタビューで発言した。

ロシア大統領は、プロパガンダ担当のパヴェル・ザルビンが監督した映画「ロシア。クレムリン。プーチン。25年」でインタビューを受けた。

なぜ重要か

プーチン大統領が詳細なインタビューに応じることは極めて稀ですが、最近、ロシアの国営メディアで著名な人物であり、国営テレビ局ロシア1の主要なクレムリン担当記者として知られるザルビンとの対談に応じました。


両者は2025年春、クレムリンで一連のインタビューを収録し、1時間半の映画を制作しました。


これは、ロシア・ウクライナ戦争が主要な懸念事項の一つとなる中、世界的な緊張が高まっている時期に発表された。


先週、米国はモスクワとキエフ間の正式な和平交渉から後退する姿勢を示し、国務省は両側に「具体的な提案」を提示するよう求め、交渉のため「世界中を飛び回る」ことは不再と述べた。

知っておくべきポイント

プーチン後継者


72歳で25年間権力を握るプーチン大統領の後継者について、長らく憶測が絶えない。


プーチン氏は、後任について「常に考えている」と述べ、複数の候補を検討していると明かした。


「しかし最終的な選択は、ロシア国民、市民、有権者にある」と、独立系ロシアメディアのMeduzaが報じた。

「国民の信頼を得ていない人物は、真剣なことを成し遂げるチャンスはないだろう」と付け加えた。「これは絶対に根本的な問題だ」


クリミア


プーチンは、長年主張してきた信念——そして一般的な偽情報の手口——を繰り返した。モスクワはクリミアを併合する必要があったと主張した。


「2014年にクリミアとセヴァストポリの住民を支援する決断を下さざるを得なかった」と述べた。「他の選択肢は、彼らをバラバラにされることに等しかったからだ」


「私は、それが必ず一定の深刻な困難を伴うと想定していた」と彼は続けた。「そしてそれが起こった:2014年に即座に制裁が課された。そして、当時行ったことは正しい判断だったと考える」

核兵器


プーチンは、西側がウクライナにロシア領土へのミサイル発射を許すことで「挑発」しようとしたにもかかわらず、モスクワが核兵器を使用する必要はなかったと述べた。


「彼らは私たちを挑発しようとした。私たちに過ちを犯させようとした」と彼は述べた。「しかし、あなたが先ほど述べた武器を使用する必要はなかった。そして、今後も必要ないことを願っている」

「2022年に始まったことを、ロシアが必要とする結果に至るまで、十分な兵力と資源で完結させる能力がある」とプーチンは述べた。

人々の反応

米国務省報道官タミー・ブルースは和平交渉からの撤退について次のように述べた:「私たちは支援を続けるが、世界中を飛び回って仲介役を務めることはもうしない。今や両側に委ねられた時だ。彼らはこの紛争を終わらせるための具体的な案を提示し、発展させる必要がある。それは彼ら次第だ」


ドナルド・トランプ米大統領:「私は、一方の側とは合意に近づいていると信じているが、もう一方の側とはそれほど近づいていない。どちらに近いのかは言いたくない。いずれ『続けろ、馬鹿げたことを続けろ』と言う時が来るだろう」


ウクライナ大統領 ウォロディミル・ゼレンスキー:「5月9日(勝利の日パレード)にロシアを訪れるすべての国に対する私たちの立場は極めて明確です:ロシア連邦の領土内で起こる事象について、私たちは責任を負いません。皆さんの安全はロシアの責任です。私たちは保証を提供しません。なぜなら、ロシアがそれらの日に何をするか分からないからです。」

米国国務長官マルコ・ルビオは、Fox Newsの番組Hannityで次のように述べた:「見てください、私たちは近づいてきました……ウクライナが止まるために何が必要か、ある程度見えています。ロシアが止まるために何が必要かも見えています。問題は、その2つの立場がまだ少し離れていることです。」

次に何が起こるか

ルビオ氏は、米国は可能な限り交渉を支援し続けると強調した。「しかし、大統領が、政府の最高レベルでどれだけの時間を割くべきか判断しなければならない時が来る。もしかしたら、両側のいずれか、または両方が十分に近づいていない場合もあるからだ」と述べた。

米国家安全保障会議(NSC)の当局者は、2022年のモスクワ侵攻以来実施されている既存の経済制裁に加え、「ロシアに対するより厳しい措置」を準備していると、当局者がロイター通信に明かした。


モスクワで開催される予定の勝利記念日パレードは、プーチン大統領を含む出席者を守る任務を負う老朽化したロシアの防空システムにとって、重大なストレステストと見られている。

トランプ関税の背後にあるアメリカ巨額赤字の現実

「トランプ関税の背後にあるアメリカ巨額赤字の現実」

(スティーブ・バノン番組”Warroom” より)

累積債務       37兆ドル (約5,550 兆円)

2024年財政赤字    2兆ドル (     約300兆円)

累積貿易赤字      25兆ドル  (約3,750兆円)

対中国累積貿易赤字   18兆ドル  (約2,700兆円)

米国から盗まれた知的財産額累積金額

             25兆ドル (約3,750兆円)

その内中国がジョイントベンチャーに投資する金額

                                           60億ドル (約9,000億円)

スティーブ・バノン番組でエコノミストのデイブ・ブラッドと対談

「トランプの関税を使った米国トランスフォーメーション戦略とは」

バノン

「中国はこの30年で、米国から得た巨額貿易黒字を使い世界中で土地や資産を買い漁ってきた。

特に米国国内でも安全保障上重要な土地や農地を戦略的に大型買収を進めてきた。これは国家安全保障上の最大の危機。

関税をはじめあらゆる手段を使って、米国の危機を救わなくてはならない。

私は孫正義のソフトバンクやサウジの富豪たちの外国からのソブリン・ファンド投資は歓迎しない。まず米国内の資金が米国のために投資されることが重要だ」と語る。

同じことが日本で起きているのではないか?

それに歯止めをかける政党や政治家がいないことが最大の危機ではないのか?

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「5月10日(土)仙台で街宣と講演会」

@Semente22222

5月3日は多くの方々にお集まりいただきました。

今回は行けなかったという方、実は今週もイベントがあります!

今回は行けなかったという方、実は今週もイベントがあります!

どなた様もお気軽にいらしてください

日本奪還プロジェクト

5月10日(土)

17:30-18:20 街頭演説@藤崎グッチ前

弁士:神谷宗幣、山中泉、ローレンス綾子

 19:00-20:45 タウンミーティング@フォレスト仙台第2ホール

お申し込みはこちら

5月11日(日)沖縄でタウンミーティング&街宣

今回参政党のタウンミーティングで始めて沖縄を訪問します。

皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!

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参政党(公認)沖縄県連

@sanseito_oki

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4月29日

5月11日(日)山中泉氏来沖

参政党沖縄タウンミーティング決定

街頭演説*那覇メインプレイス前

12時よりあります是非足をお運びください