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ロバート・エルドリッヂ博士の中間選挙の見方

私が定期的に米国や日米の安全保障問題の情報交換をさせていただいているロバート・エルドリッヂ博士の「中間選挙の見方」がLizzy Timesチャンネルで話されています。

私の見方とも非常に近いです。

大変バランスの取れた見方をされているので、シェアさせていただきます。

目標はジョーバイデン、次期司法委員会委員長語る (Yooutube配信)

目標はジョーバイデン、次期司法委員会委員長語る (Yooutube配信)

今日のFox News日曜マリヤ・バリトロモ番組、現在ハンター・バイデンとジョー・バイデンを追い詰めている急先鋒の次期調査員会委員長と目されるコーマー議員、これも次期司法委員会委員長と目されるジム・ジョーダン議員が、現状と今後について語っています。

いくつか驚くべき内容が入っています。

日本のマスコミではまったく出てこない報道です。

ぜひご視聴ください。

中間選挙続報 その9 追記あり

(11月21日07:27)

トランプ大統領出馬会見3日後、バイデン司法長官ガーランドは「トランプの自宅機密書類疑惑調査に独立検察官を指名」共和党ジョーダン議員は「この調査官は2013年オバマが保守派団体を国税庁を使い攻撃した時の中心人物」と。完全な”政治的”任用指摘

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(11月21日07:20)

次期下院調査委員会の委員長予定のコーマー議員は「中共企業から巨額のカネを受領してきたハンターと父ジョー・バイデンも委員会で召喚し責任を問う」と

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(11月20日07:22)

トランプ政権の前国家情報長官代行のリック・グレネルは「バイデンが行った警察権力を使った政敵トランプへの連続”政治的”攻撃は独裁者の見本」と。1.6調査委員会の”非正統性”と全メディアの批判欠如を痛烈批判

東京講演まで2週間を切りました…再通知です

東京講演まで2週間を切りました…再通知です

時: 12月10日(土)18:30 – 20:45 (18:15 開場)

場所: スカイホール (文京シビックセンター26階)

主催: アライインターナショナル株式会社

申込: http://www.araiinternational.com/seminar/seminar.html

参加費: 3,000円

「ファウンテン倶楽部 申し込みサイト」

https://fountain-club.square.site/?fbclid=IwAR1mX7NuJBDKB69Cu-n7mQDWdV0hV6St7YRRCY3pUq-gp321VNxp1A22TQw

ファウンテン倶楽部の非公開グループへの申請はこちらからお願いします。

www.facebook.com/groups/791759552054734/

=MAP=        

春日駅徒歩1分、後楽園駅、水道橋駅徒歩9分

アメリカの再生の始まり (Youtube配信)

アメリカの再生の始まり (Youtube配信)

FOX Newsのラリー・クードロウ番組に出演した新下院議長に就任予定のケヴィン・マッカシーの短いインタビュー。

この新下院議長がアメリカをどの方向に持っていこうとしているのか、まだ日本でもそれほど報道されていないでしょう。

プラス、わたしが、考えている中間選挙の見方。

ぜひご視聴ください。

ローレン・ボバート議員が激戦を制して勝利

少し前に、共和党下院議員で219議席目(多数派218議席)を決めたローレン・ボバート議員が激戦を制して勝利。

民主党相手候補が敗者宣言の電話を彼女にかけた。

このボバート議員は、わたしがこの7月保守系若者の大きなコンベンションTurnig Point USAで取材をした時、インタビューを行い写真撮影をした。

今回も早いうちに勝利を決めたマージョリー・テイラー・グリーン議員と同じくトランプ公認で熱く支持をしているMAGA議員。我々の反グローバリズム活動への応援も約束してくれた。

拙著『「アメリカ」の終わり』に彼女の経歴や写真を紹介している。拙著を彼女にプレゼントしたら大喜びだった。

ローレン・ボバート議員のツイッター記事

中間選挙続報 その8 追記あり

(11月19日05:34)

コロラド州3区の共和党候補者ローレン・ボバートに民主党候補者は敗者宣言を伝達。同州の規定で僅差による数え直しが開始。

これで、共和党は下院219議席を獲得

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(11月19日05:16)

トランプ出馬宣言3日後、米司法省はトランプ”機密書類自宅保持”の疑いで特別監査官を指名。

ハンターとジョー・バイデンの国家安全保障危機に繋がる莫大なカネの受領事件をスルーし続ける司法省に共和党議員が挑む

米大企業の大量解雇がやってきた!

(シカゴ初 11月18日オフィス・ファウンテン発信)

バイデンの”景気はかつてなく良い”発言と反対に、米大手企業、それも年初から大幅にさげているハイテク企業を中心に11月あいついで大量解雇の発表が続いている。

アマゾンは10,000人、Facebook親会社Metaは11,000人、インテルはPC需要の大幅減により大量解雇を発表している。

10月33,843人が解雇され、これは昨年対比で48%上昇している。

来年は多くのエコノミストが予想するスタグフレーション(インフレと不景気が同時にくる最悪のパターン)が到来し、この大量解雇はさらに悪化するとの見通し。