米国民の79%は
「中国が台湾を侵攻した場合、
米国の中国への”経済制裁”を支援する。
が、
米軍の直接介入には否定的」と
(ラスムッセン ・レポート2.21)
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
米国民の79%は
「中国が台湾を侵攻した場合、
米国の中国への”経済制裁”を支援する。
が、
米軍の直接介入には否定的」と
(ラスムッセン ・レポート2.21)
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バイデン 民主党寄りのメディアのヤフーは、アリゾナ州知事選で”敗北”したカリー・レイク(現在選挙不正で控訴中)は、選挙後もますますアリゾナ州内だけでなく、全米レベルで人気と知名度を上げていると報道している。
選挙で”敗北”した後も1ヶ月で、選挙後としては異例の金額の260万ドル(3.3億円)の寄付金が集まっている。
カリー・レイクは、アリゾナ州民主党上院議員カースティン・シネマ議員が引退するとの噂の中で次の上院選挙出馬の噂もある。
また、2024年トランプ大統領の副大統領候補としても名前が取り沙汰されている一人。
カリー・レイクは3月1日から行われるワシントンでのCPAC のレーガンズ・ディナーでのスピーカーを務めることが発表されている。
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昨年中間選挙で多数派を奪還した共和党下院議員の中で、今もっとも強力にハンター・バイデン事件究明を行っているジム・ジョーダン下院議員。
彼はさらに、「連邦政府の武器化小委員会」でのFBIや司法省、ツイッター幹部へのアメリカ国民への”言論の自由”への攻撃や、現政権によるFBIによる威圧や逮捕に対して闘っている。
私が最も注目している共和党議員の一人。
インタビューは難しいかもしれないがぜひインタビューを行いたい。
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家族で長く通うファミリードクターがいる病院がある。
今日は定期検診で病院を訪ねたが、そこに我が家で人気の黒人女性看護師バーバラがいる。
いままではあまりプライベートなことは話ししたことはなかったが、妻や娘たちからいつも彼女の性格の良さを聞いていた。
何気にバーバラが「あなたは年齢より若く見えるわね」と言ったので、アメリカでは特に女性に歳を聞くことは絶対的なタブーであるが、日本では全然そうでないという話題になった。
彼女は、「わたしは54歳だけど、いつも自分の歳を隠したことはないのよ」と答える。
わたしは「あなたはアメリカ人にしたらかなり例外なんじゃないかな」と返答。
彼女は、「最近小学校から教えている教育方針はとても偏っている。女の子が男の子にもなれる、その反対もOK などという教育は気違い沙汰よ。学校教師が小学校1年生から”ジェンダー教育”とやらで、そんなことを教えている。
わたしは黒人に生まれてそれを誇りに思っているけれど、先生がやってきて、「バーバラ、明日からあなたは白人にもアジア人にもなれるのよ」と言っているのと同じことよ、と語りわたしは愕然とした。
バーバラは、敬虔なクリスチャンの家庭に生まれて、伝統的な価値観を大事にしているという。
わたしも多くの黒人生徒に空手を指導し、NPO活動で20年間多くの黒人ミュージシャンを日本に招聘した経験がある。
また一般的に、黒人は白人に比べて熱心なクリスチャンの家庭が多いという現実がある。
彼女は「ブラック・ライブス・マター運動や、LGBTQ 運動にはまったく賛同していない。」と語った。これらの過激な運動は黒人の中でも一部の人間たちの運動だと語った。
一概に、アメリカでは「黒人だから」、「白人だから」、「ユダヤ系だから」という十羽一絡げは絶対に避けなくてはならない。
この狭い日本国内にも右から左、上から下まであらゆる違う意見を持った日本人がいる。
それよりはるかに大きく、世界中から集まってこの合衆国をつくっている人種も民族も言語も文化もちがうアメリカでは特にそれを肝に銘じなくてはならない。
この辺の黒人が置かれているアメリカの現実や貧困、歴代の民主党政権が黒人票を得るために、生活保護を餌付けとしてばら撒いてきた現実は私の『「アメリカ」の終わり』(方丈社)で詳細に書いているのでぜひお読みいただきたい。
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2020年大統領選挙不正や、米国の危機的状況を書いた拙著を
「米大統領選は4年に一度の”お祭り”。この程度のことはよくある」と、ある日本マスコミ幹部。
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2年経って彼の認識と現実はまるで違っていたことが次々と判明。
これが日本マスコミの大勢。故いつも間違う。
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日本史、世界史について既存学会とは違うユニークな史観を持っている茂木誠さんは、縄文文化に関しても独特の見解をもっています。
この数年、茂木さんの「茂木せかチャンネル」に幾度もお招きいただき、アメリカの現実や、日本の教育システムが抱える多くの問題に関して対談してきました。
ぜひ、弘前で行われる茂木さんの講演会にご参加ください。
Rika Kikamaさんは木村 淳司さん、
他10人
と一緒です。
2月26日に弘前で行われる『三内丸山・大森勝山遺跡は世界と繋がっている!』講演会の茂木先生のご紹介です
現在予備校の講師もされている茂木誠先生。ノンフィクション作家、歴史系YouTuberでもあります
歴史に関わらず、教育の現場にも従事されているので、現在の受験に関してのお考えなども取り入れ青森の古代からの魅力等もお話して頂こうと思います
青森県に、そして弘前市に茂木誠先生が来られる事は中々ありませんので、この機会に是非ご参加お待ちしております!お子様連れや、年齢問わず皆様大歓迎です‼︎
お申込みはこちらから
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タウンミーティングin弘前 講師 茂木誠氏 (peraichi.com)
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FBFの後藤ユミ子さんが2021年出版された拙著の紹介をしていただきました。
後藤さん、有難うございます。
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2年前の投稿です。
山中泉氏の著書「アメリカの終わり」は古き良きアメリカ一辺倒だった自分の古い感覚を現実に引き戻してくれて近年の様々な違和感も透けてみえたバイブルとも言えると思っています。
素晴らしい御本に出会えました。
アメリカ(世界)に興味が有る人も全然無い人もリアルなお勉強になると思います_(_^_)_
政治に関わる人々は特に中枢も地方も読むべき名著かと思います。

2月17日、産経新聞と東奥日報の朝刊に私の新刊書『「アメリカ」の終わり』(方丈社)の広告が掲載されました。
現在、アマゾン「日米安全保障」カテゴリで第1位にランクインしています。
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2月17日
ミュンヘン安全保障会議でのジョージ・ソロスの
トランプへの攻撃と2024年民主党の大勝利発言を受け、
トランプは
「ソロスから私への憎悪発言は最高の推薦状だ。
米国を破壊し、米国民を危機に陥れる者は
葬られる運命にある」
と
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