イーロン・マスクのツイッター社で
政権やFBIと同社の”検閲”を暴露してきた
マット・タビーに
今週国税庁が査察に
奇しくも、
トランプ前大統領の起訴と同じ週
米国は既に”司法”と”国税”を使い
政敵への攻撃を開始している
*
〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
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イーロン・マスクのツイッター社で
政権やFBIと同社の”検閲”を暴露してきた
マット・タビーに
今週国税庁が査察に
奇しくも、
トランプ前大統領の起訴と同じ週
米国は既に”司法”と”国税”を使い
政敵への攻撃を開始している
*
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懇意の外務省職員から
「北米課はほぼ100%米民主党オンリー」と
トランプ当選時、共和党コネクションゼロを露呈
が、
未だ半分近い米有権者は共和党支持
戦前のような国策を誤る官僚に動かされる日本
新しい政治家が必要だ
*
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日本マスコミは
故意に「トランプは共和党の最有力大統領候補者」の
事実を報道せず
バイデン 民主党はこの最大の政敵への弾圧と粛清を実行。
嘗てスターリン、毛沢東らが実行した
”司法”を使い政敵を逮捕し選挙に出れぬようにする
独裁者の常套手段
*
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(2023年4月6日)
わたしは自分が育ち、自分の家族を育てたこの愛するニューヨーク市の裁判所にいる。
そして、「全くの無罪」であるのに合計”136年の刑期”の可能性があるのを聞いている。
しかし、わたしは自分のためにそれを悲しいとは思わない。
この国に対して残念なだけだ。
すでにこの国はアメリカではない。
わたしは、かつてないほど「アメリカを再び偉大にする」ことを今誓う。
2024年の大統領選の勝利は単に選挙の結果有無ではない。
それはこの共和国の生存を賭けた闘いになる。
*
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アメリカで数多くの団体や草の根の人々がトランプ共和党やCPACを支援している現実を語っています。
まるで日本マスコミでは報道されていない現実。
ぜひご視聴ください。
トランプ政権国家安全保障補佐官マイケル・フリン将軍は
「地方を変えることでアメリカが変わる」と
草の根活動に邁進
4月の統一地方選挙が
「将来の日本を変える」力になる!
*
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『「アメリカ」の終わり』、「アメリカの崩壊」の2冊を上梓した時、
大袈裟なタイトルだと言った人も多かった
が、
今まさに”崩壊”を目撃中
だがまだ序章にしかすぎない
これからが本番
日本は
アメリカ船民主党丸と沈む側に与した
*
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現在までのトランプ起訴しトランプ逮捕のためなら何でもやる、民主党員検事アルヴィン・ブラッグと、トランプを心底恐れる民主党とメディアの現状を正確に描写した秀逸なコラムがあります。
宮崎正弘先生のメルマガコラムから引用させていただきます。
「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和五年(2023) 4月5日(水曜日)
通巻第7696号
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NY検事と裁判長はかねてからトランプに敵意
税金問題で重箱の隅をつつき、次に仕掛けたのがポルノ女優口止め案件
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左翼陣営は束になってトランプを引きづり降ろすことに狂奔している。
新聞、テレビの偏向は以前からだが、SNSではトランプが有利と分かるとネットからユーチューブからすべてを検閲し、トランプの口座を永久凍結した。茶番劇のクライマックスが近づいた。
トランプが復活しそう、いや再選間違いなしという情勢になると、今度は起訴という奇想天外な手段に訴えた。法律的に無理筋、重箱の隅をつつきだした。
4月4日、トランプ前大統領の罪状認否はものものしい警備のNY裁判所で行われ、34の「罪状」を総て否定した。NY市警は3万6千人の警官を動員し、警備体制を敷いた。なんだか、暴動を期待していたのかな。
場外では支援者の集会、道路には星条旗を掲げての自動車マーチ。トランプ起訴を支持する集会もあったが、人影がまばら。騒然とした雰囲気の中、ひときわ目立ったのはマジョリー・テイラー・グリーン下院議員だった。彼女は熱烈なトランプ支持者として知られるが、この日も起訴に抗議するパフォーマンスを繰り広げた。
グリーン議員はバイデンのウクライナ支援の520億ドルについて精密な査察を行えと議会で主張し、ウクライナ支援の削減を訴える共和党勢力のリーダー格でもある。
起訴に持ち込んだ検事はアルヴィン・ブラッグ(ニューヨーク郡第37地方検事)。彼は1973年にNYハーレムにうまれた。ハーバード大学卒業後、弁護士を経験し、ニューヨーク州の首席副司法長官並びにNY地区連邦検事補を務めた。民主党員である。
ブラッグはニューヨーク首席副司法長官時代に、トランプ財団の訴訟を監督した。
彼の信条は「重罪を伴わない限り、運賃回避、逮捕への抵抗、売春、大麻関連の軽犯罪などの低レベルの犯罪を起訴しない」である。
また犯罪者が「危険な道具を見せているが、身体的危害のリスクを生み出さない」強盗や店舗強盗の罪を軽減するという決定をなした。
NYの治安はさらに悪化した。リベラル左翼の典型である。
ブラッグは「トランプ年次財務諸表で資産の価値を故意に改ざんした」ことを法廷で証明する自信がなかった。そこで「トランプ氏と関係があったと言い張るポルノスターへの口止め料の支払い」について「犯罪捜査」を開始した。
つまり徹底的に反トランプ、その起訴に執念を燃やし続けた人物であり、トランプの右腕だったスティーブ・バノンを起訴したのも彼である。
裁判長はファン・メルシャン(マーチャンとも発音)。この人物もトランプオーガニゼーションに罰金を科すなど、トランプ自身が「メルシャンは私を憎んでいる男だ」と言っている。
3月31日から4月1日にかけてCNNがおこなった世論調査で、76%のアメリカ人が、このブラッグのトランプ起訴を「政治ゲーム」と捉えていることが分かった。
◎☆□☆み□☆☆□や☆◎☆□ざ☆□☆◎き☆□☆◎
後藤せいあんさんは青森県議会選挙に参政党から立候補している。
今日はわたしがこの3年間、何度も自身のチャンネルにシカゴからお招きいただいてきた神谷宗幣さんが応援に駆けつけた。
わたしもこの動画の真ん中あたりで短く応援弁士をしました。
後藤さんは先日の参政党内のスピーチコンテストで全国一位になった抜群のコミュニケーション能力を持った人。
青森からこれだけ青森の良さを発信できるレベルの人は今までいなかっただろう。青森から日本を変えるその先頭に立てる人。
青森県民は何としても後藤せいあんさんを県議会に送り出してもらいたい。
青森県議会選挙に立候補している後藤せいあんさんの応援に神谷宗幣さんがやってきました。
わたしも初応援弁士をやりました。
私の父の勤めていた青森放送の後輩アナウンサーでもあった後藤せいあんさん。そして、私が若い時に師事した当時日本のトップセールストレーナー青木先生を師と仰ぐ後藤さん。
いくつものご縁があり、青森で選挙に打って出た後藤さんを応援している自分がいる。不思議な巡り合わせを感じています。
今日は午前中に財政金融委員会があり、
昼からは青森に!
青森県議員候補の
【後藤せいあん】さんの応援です。
後藤さんは元アナウンサー。
マスコミの課題や限界をよく理解されています。
参政党の東北地区を盛り上げるには、
後藤さんの力が必要です。
応援には
木村じゅんじ青森市議会議員
高橋元岩手県議会議員
アメリカから山中泉さん
が駆けつけてくれました。
あと4日、みんなで力を合わせて
頑張ります!