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トランプ起訴は政敵に対する粛清

オーストラリアのメディアSky Newsはトランプの起訴逮捕を厳しく批判している。

法の下の公平などでなく、最大の政敵に対する報復と粛清であるという見方だ。

先日紹介した米法学者マーク・レヴィンの見解と同様に、同メディアもスターリン時代の大粛清の主導者であるベリヤと今回のトランプ起訴を比較してその同質性を指摘し、独裁政権による敵対者に対する粛清であるとしている。

彼らはベリヤの最も有名な言葉を引用している。

「その人間を連れてくるがいい。私がその人間の罪を発見してやろう」だ。

民主党と米主要メディアが繰り返す「何者も法の上に存在しない。(何者も法の下では平等)」とは彼らの都合の悪い人間を逮捕起訴する為の詭弁に過ぎない。

このオーストラリア・メディアも今回のトランプの”罪状”である事実の虚偽発表など、ヒラリー国務長官時代の私用パソコンでの数万通の機密情報メール削除に比べれば、微罪にもならないとしている。

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山中泉 – YouTube

この裁判に公正はない

トランプ側の弾劾裁判弁護士の

ハーバード大法学部ダーシュウィッツ教授は

「85%が反トランプ投票のニューヨークでは

”公正”な12人の陪審員も判事も無く、

トランプは有罪になる。

例えイエスとモハメッドとリンカーンが弁護しても

無罪になることはない」と

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山中泉 – YouTube

松田学さん投稿シェア 風力発電事業の闇


経済安全保障アナリストの平井宏冶さんは、私も何度か文化人放送局チャンネルでご一緒し、先日は北海道で進む風力発電会社の幾つもが中国資本であることや、その場所が自衛隊レーダー基地近くである場所が買収されていることを聞き驚いた。

その平井さんが今回、青森の八甲田山系で進む風車開発の背後にある闇を分かりやすく分析されている。

現在、この風車建設に完全白紙撤回を求めて選挙戦を戦っている参政党の後藤せいあんさんがいる。

ぜひご視聴ください。

松田 学

巨大風力発電事業にこれだけ問題があることはあまり知られていません。

人間の心身の健康への影響、これは聞いてみると、かなり酷い。

そして、生態系や取り返しのつかない自然破壊、さらには国防上の問題まで‥‥

建設は事実上野放し。実効ある規制の仕組みもない。

ここは住民が政治を通じて立ち上がるしかない。

青森県では「みちのく風力発電事業」が進められようとしていますが、4月9日投開票の青森県議選では参政党から、

後藤せいあん(写真)さんが、この風力発電阻止を掲げて戦っています。

北海道でもなんと、あの上海電力が同じく巨大風力発電事業に…

彼らは日本の地質調査まですることになります。

私たちの大事な国土と国民の健康を外国勢力から守るために、

まずは青森で彼女(後藤さん)を県議会に、

そして北海道では、田中よしひと、が、道議選に立っています。

ぜひ、応援してください。

地域から国のまもりを、そして本当の日本を取り戻そう。

そのために、今回、風力発電問題について経済安全保障の第一人者である平井宏冶氏と緊急対談いたしました。

ぜひ、拡散をお願いします。

◆「平井宏冶氏に訊く!風力発電事業の闇 ー青森、みちのく風力発電事業から考えるー」ゲスト:経済安全保障アナリスト 平井宏治氏

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●住民説明会は住民説得会

風力発電所建設地周辺の住民は、風力発電は地球温暖化防止の手段の一つだとしても、風力発電所業界の人たちは、風力発電推進自体が目的

建設会社や金融機関、企業丸抱えの大学の寄附講座、研究機関、経産省、関連県部局などにとり推進以外に選択肢がない

彼らは推進するために風力発電の良いことしかいわない

どんな問題が存在しても「将来性がある」「発展を続けている」と返事

問題点について聞くと「それは些細なこと」「必ずしも●●とはいえない」「将来の課題」と返事

●「低周波が出ていない」のウソ

風力発電の健康被害の実態を知るには、業者ではなく被害者の話を聞くことが一番

風力事業者の騒音想定はシミュレーションでしかない

風の緩い日に予定地の住民を風力発電所見学に呼んで、簡易測定器による計測結果を示して低周波は出ていないと説明

測定不能の低周波を「低周波はない」とすり替える業者に注意

山間部での被害の特徴は、風車から谷底の集落に向けて直接伝わる音、向かいの山にやまびこのように反射して届く音、雲に反射して届く音である

●風車から発する低周波と健康被害

睡眠障害、睡眠遮断、頭痛、耳鳴り、めまい、吐き気、かすみ目、頻拍、イライラ、集中力や記憶力の異常などが報告

原因は騒音、低周波音や超低周波音

重低音や低周波音は、遮音壁やガラスでは防げない

健康被害や苦情を訴えたとしても、事業者や学者は「気のせいだから我慢するべきだ」という

健康被害が出た場合、我慢して暮らし続けるか、引っ越すしかない

風力発電所の近くに体験宿泊するのが一番か

●動物への影響

風車が激しく回転するようになると、音を嫌って動物たちが山から麓へ下りてくる(イノシシ、熊など)

動物が凶暴化するという報告(静岡県)もある

風車に野鳥が巻き込まれて殺される

●倒産で風車が放置

2022年末のわが国の風車の数は2,622台

実際の大型風力発電の設計寿命年数は20年

撤去費用は一台当たり数億円かかる

「特別目的会社」や「合同会社」が事業をおこなう場合、倒産した場合でも出資金の額しか責任を負わなくて済むので、地主や地元にとっては圧倒的に不利

倒産した場合、簡単に事業者側が撤退できる

撤去費用の供託などといった対策指導を事業者側が拒否する例もある

寿命を迎えた風車が放置される可能性もある

●住民説明会で注意する必要があること

事業者は風力発電事業を推進するために「経産省の許可を得た」という。

経産省がおこなうのは許可ではなく「認証」。つまり、計画が規格に合っているかどうかの確認をするだけ

経産省は地主の同意さえあれば機械的に認証する

環境影響評価も、環境省の許可を得ていない

事業者が自分で問題を作り、自分で問題を解いて自分で答え合わせをしているようなもの

事業者は順に手続きを踏め、国、県、市も助言をする

市民の意見の採用は事業者次第

事業者は経産省や環境省の許可を得て、強制力があるかのような錯覚を狙う

●日本自然保護協会による分析

現在の陸上風発計画は、事業者任せの立地選定を行っているため、風況や送電網への接続など採算性が優先されている

まずは自然環境を考えた立地選定を行わないと、たとえ2050年にカーボンニュートラルが達成できたとしても、日本の自然環境が取り返しのつかない状況になる

●「みちのく風力発電事業(仮称)」

「みちのく風力発電事業(仮称)」を現地調査した日本自然保護協会の若松伸彦博士(環境学)は、

「伐採すれば、今のような森に戻るのに最低400年かかる。ここは手を付けてはいけない場所だ」

●青森県民ができること

再生可能エネルギーを進めることは必要ではあるが、風力発電施設の開発が無秩序にすすめられることは看過できない

ガイドラインでなく法的拘束力をもつことが、以下の三点において有効である

①違反者への公表措置等の罰則による計画外開発の抑制効果、

②計画見直し時期を明文化することで常に状況に見合った区域設定が期待されること

③固定価格買取制度/フィードインプレミアム認定要件の一つに法律順守があること

また、原状回復費用の供託を自治体が義務づけることも有効

条例制定に向けて、風力発電所周辺の住民が、県議、市議、町議などへ働きかけを

だから、青森では後藤さんなのです。

News 英語で実戦英語を磨く

4月15日(土)13:30 – 17:00、「News 英語で実戦英語を磨く」セミナー第二弾を行います。

前回も好評いただいた実際にメディアで使われるNews英語表現やそれらの使われ方、その米国政治や社会の背景を”日本語”で解説していくセミナーです。

いくら英単語や文法を知っていても、それらの背景の知識がないとFox News やトランプ大統領のスピーチを聞いてもわからないのです。

参加者の英語力は問いません。

まだ若干席があるとのこと。

ぜひご参加ください。

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髙橋 眞人さんの投稿をシェア【今日の名言】ヘンリー・フォード

高橋眞人さんの投稿をシェアいたします。

日本人に今こそ必要とされる言葉が満載です。

1人の画像のようです

髙橋 眞人

こんばんは。

【今日の名言】ヘンリー・フォード(米の自動車王)

今こそ大きなチャンスの時だ。だが、それを知っている人は実に少ない。

財産はやって来るものだ。自ら作るものではない。

ほとんどの人が、成功とは手に入れるものだと考えている。だが、本当のところ、成功とは与えることなのだ。

大抵の人は、問題を解決しようとするよりも、問題を回避するためにより多くの時間とエネルギーを費やしている。

粗探しをするより、改善策を見つけよ。不平不満など、だれでも言える。

見返りを期待しなくなったとき、倍の報酬がやってくる。

障害物が恐ろしいものに見えるのは、目標から目を離すからだ。

あなたができると思えばできる。できないと思えばできない。どちらにしても、あなたが思ったことは、その通りになる。

大抵の成功者は、他人が時間を浪費している間に先へ進む。これは私が長年、この眼で見てきたことだ。

成功の秘訣は、何よりもまず、準備すること。

まだ始めてもいないことで、名声は築けない。

小さな仕事に分けてしまえば、何事もとくにむずかしいことはない。

品質とは、だれも見ていないときにきちんとやることである。

事実がたとえわかっていなくとも、とにかく前進すること。前進し、行動している間に、事実はわかってくるものだ。

自分で薪を割る仕事をせよ、自分が二重の意味で温まることだろう。

決断しないことは、時として間違った行動よりたちが悪い。

金で自由が買えると思うのは誤りだ。この世で本当にたよりになるのは、知識と経験と能力だけである。

賃金を払うのは雇い主じゃない。雇い主はただ金を扱っているだけ。賃金を払うのは顧客なのだ。

進歩と歩調を合わせて進む方が、進歩を妨げるよりも健康的だ。

年寄りは若い者に貯金をしろというが、それは間違っている。最後の一銭まで貯めようなどと考えたらいけない。自分に投資しなさい。私は40歳になるまで、1ドルたりとも貯金したことなどなかった。

他人が成功するのを助ける者が、理想主義者なのである。

若者に対しては、個性の種を一つでも探し出し、全力を尽くして育て上げることだ。世の中と学校はこの若者の種を奪い、だれも彼も、ひとまとめに同じ鋳型に押し込めようとする。だが、この種を失ってはいけない。

車をつくるのではない。人間をつくるのだ。

解雇は絶対にしない。

どんな企業でも、お金を必要とするときが危険なのではなく、成功して楽に資金が調達できるようになったときこそ、危険なのである。

20歳であろうが80歳であろうが、学ぶことをやめた者は老人である。学び続ける者はいつまでも若い。

人生で一番大切なことは、若い精神を持ち続けることだ。

※4月7日はフォードの命日(1947年)です。

2024年大統領選挙にロバート・ケネディJrが出馬

(ロイター発 4月6日)

ロバート・ケネディJrは2024年大統領選挙に民主党から出馬すると宣言。

バイデン 大統領の2024年民主党予備選で、最も知名度の高い対抗馬となる。

ロバート・ケネディJrは暗殺された元大統領候補ロバート・ケネディの遺児でJ・F・ケネディの甥。熱心な反ワクの推薦者として活動を続ける弁護士として知られる。

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