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ロシア社会とプーチンの現実・スコット・リッターの報告第2弾 (Youtube配信)

この内容でユーチューブ動画ライブ解説を行いました。

1ヶ月のロシア滞在からもどってきたばかりの元米海兵隊情報将校で、国連武器調査官を務めたスコット・リッター。彼の露ウク戦争の分析とロシアの社会、経済、国民の意識、プーチンへの意見などの状況を語っています。

まるで日本マスコミの報道とは反対の事柄がおきています。

ぜひご視聴ください。

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山中泉 – YouTube

立候補はするが選挙戦ディベートを拒むバイデン

バイデン政権ホワイトハウスは、2024年大統領選の民主党内での予備選候補者たちとのディベートをバイデン は拒否していると発表。

しかし、4月30日の統計では、「79%のバイデン への投票者は、テレビで他の民主党候補者との予備選ディベートをするべきだ」と述べている。

ジャーナリストのマイケル・シュレンバーガーは「民主党は”民主主義”を守るためという理由で、言論の弾圧である”検閲”を進めてきた事実がある。

1.6事件でも保守派の発言をSNS会社と共に封じてきた。

この”民主主義”を錦の御旗にし、トランプ共和党を”非民主主義”と非難してきたが、バイデンとその代理人たちは自らが民主主義の基本を否定している。

米国民主主義の基本にあるべきディベートを拒否しているという自己矛盾にさえ気付いていない。」と語った。

民主党から、大統領選挙出馬を表明した、ロバート・ケネディJr.は「カウチの上でポテトチップを食べながら選挙戦を戦う人間が勝利するのか」と皮肉った。

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山中泉 – YouTube

ロシアは好景気?

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露から戻った米軍事アナリストの

スコット・リッターは

「露経済は、中印パキから巨額投資と

国内投資でかつてない好景気。

インフレなく価格安く棚には食品が満杯」。

車のステッカーには「有難う、バイデン」だ。

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欧米日の報道の逆だった

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山中泉 – YouTube

【討論】ウクライナと世界の行方が視えて来た


【討論】ウクライナと世界の行方が視えて来た[桜R5/6/1]

本日これらの素晴らしいパネリストたちで、非常に重要なディスカッションが行われました。

出席者の方々、特に3名のアメリカ人の方々は何度も対談を行っています。山口さんも昨年のCPAC JAPANで親しくお話をいたしました。

用田元陸将は、昨年Liberty誌で取材を受けた時、同誌で見解を述べられていた。現在テレビに出てくる元自衛隊の評論家の方々とはまったく違う見方をしていた。

パネリスト:

 ジェイソン・モーガン(歴史学者・麗澤大学国際学部准教授)

 マックス・フォン・シュラー小林(元米海兵隊・歴史研究家)

 用田和仁(元陸上自衛隊西部方面総監 陸将)

 山口敬之(ジャーナリスト)

 ロバート・D・エルドリッヂ(エルドリッヂ研究所代表)

司会:水島総

ジェイソン・モーガン博士の話を聞きながら、今日本に迫っている危機を見事な日本語で説明している。

ぜひご視聴ください。

山中泉の時事英語解説セミナー

「山中泉の時事英語解説セミナー」

(時事英語ニュースを聞き取る秘訣が満載)

日時: 7月1日(土)   13:40-17:00 (開場13:30)

    懇親会(同じ会場) 17:00-19:00

場所: VILLENT 秋葉原 千代田区岩本町3-11-7 滝上ビル2階西側 (岩本町駅徒歩3分)

参加費: 当日一般5,000円 事前振り込み4,000円 ファウンテン会員3,000円

     懇親会会費 3,000円

     オンライン視聴: 一般2,500円 会員2,000円

申し込みURL: https://ifa-english.square.site

主催:  一般社団法人IFA

問合せ先: info@ifa21.com

ファウンテン倶楽部入会は以下から

https://fountain-club.square.site/

* 参加者の英語レベルは問いません

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山中泉 – YouTube

月刊誌『Liberty』の取材を受けました


1.6事件とその背後にある日本マスコミでは報道されることのない内容を中心に話をしました。同誌の取材陣はアメリカの第一次ソースをあたり、いくつもの日本人にまるで伝わっていない背後の事実を炙り出しています。

「トランプの真実」として、表面で報道されることのないアメリカの専門家たちの意見も数多く引用されています。

また、この3月に議会証言した米ジャーナリストのマイケル・シュレンバーガーが命名した米国で巨大な力を持ち始めた新たな”検閲産業複合体”についても、他の日本メデァイではまるで報道のないアメリカの異様な現実をいち早く報道しています。

Liberty」誌は一般書店でも入手できるとのこと。

ぜひお読みください。