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戦争は拡大している

NY Timesは

「バイデンが米兵器の露国内使用を認め

 攻撃が起きたと報道」。

元米軍関係者達は

「全く違う次元で核戦争への危機へと一気にシフトした」

と。

プーチンも即座に欧米の武器の露攻撃には

供与国の敵国に露兵器を供与とも。

一歩ずつ大規模戦争に近づいている。

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塀の中の大統領誕生か

トランプは

日本マスコミ大好きな”米大統領初めてのxx”大統領。

NY裁判有罪を受け7.11収監の可能性ある。

が、

刑務所から大統領に立候補出来るし当選もできる。

米初の”塀の中の大統領”が誕生するかも。

本当の審判は茶番裁判でなく

11.5の大統領選投票日にあるとの声も。

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ワクチンが女性の不妊へ影響

井上正康先生はワクチンが女性の不妊へ影響を与えるという海外のデータを早くから発表していました。

藤井勝

6時間  · 

東京の合計特殊出生率が初の「1」割れ…続く一極集中に生活コスト高、少子化と人口減少が加速

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-13891.html

総務省によると、昨年東京都に転入した20代の女性は11万2990人で、転出よりも4万3552人多かった。東京は生活コストの高さなどから出生率が低い傾向があり、地方からの若い女性の東京流入が、日本全体の少子化に拍車をかける構図となっている。

 婚姻数は、前年より3万213組少ない47万4717組で、50万組を下回るのは1933年(48万6058組)以来。平均初婚年齢は夫31・1歳、妻29・7歳で前年と同じだったが、第1子出生時の母親の平均年齢は31・0歳で、前年の30・9歳から2年ぶりに上昇した。晩産化に加え、価値観の多様化で結婚後も子どもを持たない選択をする夫婦が増えたことなどが影響しているとみられる。

 昨年1年間に生まれた子どもの数(出生数)は、1899年の統計開始以降最少となる72万7277人(前年比4万3482人減)で、8年連続で減少。死亡数は過去最多の157万5936人だった。出生数が死亡数を下回る「自然減」は17年連続で、昨年は84万8659人と過去最大の減少幅だった。

 合計特殊出生率 15~49歳の年齢別人口と出生数のデータを基に、1人の女性が生涯に平均何人の子どもを産むかを算出した数値で、少子化の状況を示す指標の一つ。日本で人口を維持するために必要な出生率は2・07程度とされる。

保津峡の地政学と古代丹波国

茂木誠さんが保津川で語る歴史の旅、ぜひご参加ください。

https://www.youtube.com/embed/fGNlQRHs0xE?enablejsapi=1&origin=https%3A%2F%2Fameblo.jp

 

豊田 知八

5時間  · 

保津峡・・・京都府亀岡市から京都市右京区嵐山の渡月橋に至る保津川(桂川) の峡谷です。

峡谷には巨岩、奇岩が遮り、激しい急流が行く手を阻む交通の難所でした。

その保津峡に地政学の視点で古代の勢力図と変遷に切り込むのが、人気予備校講師で歴史系YouTuberの茂木誠先生です!

亀岡丹波とヤマト政権、そして京の都を、地理的な位置関係と政治的・社会的・軍事的な視点からひも解く、これまでなかった丹波・保津峡学のはじまりです!

本日,茂木誠先生のYouTubeで亀岡での講演会の告知をしていただきました。

https://youtube.com/@maomao96363?si=SsU6E1zZT8YJx0KE

■ イベント概要

タイトル:茂木誠 講演会「保津峡の地政学と古代丹波国」

講師:茂木誠氏

日時:2024年6月9日(日) 14:00~17:00

場所:JR亀岡駅前 サンガスタジアム

参加費:3,000円

定員120名

■ お申し込み

QRコードまたはお電話またはメールにてお申し込みください。

電話:0771-55-9755

着々と農家潰しが進められている

まさにこの国の農業の大本を破壊する計画が着々と実行されている。

単に漬物だけの話では全くない。

米、畑、乳製品の生産農をどんどん追い詰め、彼らは廃業に追い込まれている。

政府の方針はその分海外から輸入できるからいいだろうということだ。

戦争や大震災がきた時に国内食糧需給が30%代でどうやって国民を守れるというのか?

農業政策は抜本的な見直しが要求されている。

山田 正彦

20時間  · 

いよいよ、今月から農家の手作りの漬物が買えなくなる。

大事な話です。 シェア拡散していただけませんか。

私が農水大臣の時、当時舟山康江議員が政務官で 農林漁業者の所得を上げるために

農家等が漬物など加工食品を届出だけで容易に販売できるように、2010年通称6次産業化法を成立させた。

ところが2018年食品衛生法の改正がなされ その施行規則 (国会で審議されず 厚労省の官僚が決める)で

①蛇口のハンドルを回転式からセンサー式に ②温度計を内蔵または外付けした冷蔵庫、冷凍庫設備にする

③包装専用設備の設置 ④床や壁は不浸透性材質にする⑤施設は換気扇、照明設備、網戸付きの窓を備える

他にも色々と新たな規制があって、農家は1000万円以上の新たな投資が必要になる。

ここれらの要件をクリアしなければ保健所の許可がもらえず、

秋田のいぶりがっこなど各地で農家の漬物製造の廃業が相次いでいる。

このことを舟山議員が30日に国会で質疑。厚労省は法改正による施行規則を作る時に農水省に意見を求めず、

かつ規制強化に伴う漬物製造業者の廃業件数や実態も把握していないことが明らかになった。

食品表示もそうだが、このように法律の施行規則で

官僚たちが国会で審議することもなく形だけの検討会だけで

勝手に法律の目的に反する施行規則を作ることが目立ってきている。

私には、検討会のメンバー、大企業中心の食品工業会の言いなりになって

小さな生産者、私達消費者の声を全く聞いていない気がする。

出所:日本農業新聞2024年5月31日

日本の対外純資産について 稲村公望さん投稿をシェア

稲村公望

20時間  · 

日本の対外純資産について

対外純資産とは、日本が海外に持つ資産から負債を引いた残高を指す。日本の企業や個人、政府が海外で保有する資産の評価額から、海外企業などが日本に持つ資産を示す対外負債を差し引いたもの。

以下に、日本の対外純資産についての詳細を説明する。

32年連続の世界最大の対外純資産国:

日本は32年連続で「世界最大の対外純資産国」のステータスを維持。2023年末時点での対外純資産残高は、前年比7204億円増の418兆6285億円となり、5年連続の増加を記録。

内訳:

対外純資産の内訳を見ると、日本の企業や個人、政府が海外に持つ資産から負債を引いた残高は、外国への証券投資残高が48.6兆円減少している一方、為替相場の変動により46.9兆円増加した。

また、資産価格の変動(統計では「その他調整」と区分される)により72.7兆円減少しています。これは、欧米の中央銀行による急ピッチの利上げサイクルが続き、株式市場・債券市場ともに大幅下落を記録した結果、対外証券投資残高が減少。

直接投資と再投資:

対外純資産に占める直接投資の割合が高まっています。2022年末時点で直接投資は54.6%、証券投資は17.5%となり、両者の差は37.1%ポイント。この変化は、日本の企業が海外で期待収益の高そうな投資機会を模索し、再投資を通じて得た収益を外国企業への投資に使う傾向が続いていることを示す。総じて、日本の対外純資産は順調に増えていますが、円の割合は低下しつつあり、その結果として円安が進みやすい状況が生まれている。 この状況は、国内における投資機会が乏しいことの裏返しである。

パンデミック条約反対の戦いを総括する

一連のパンデミック条例反対運動、WHO 主導の国民不在政策を続ける政府と厚労省、そして普通一般の人々の大きな声さえ無視続けるマスコミ。

私もそれ等の人々と一緒に闘っていくつもりです。

佐藤和夫

15時間  · 

森基さんが昨日の講演会を纏めてくれました。

有難うございます。

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2024.6.2日曜その①

文京アカデミーにて、佐藤和夫さんのパンデミックに反対してきた集会やデモ活動の振り返りが開催されて、参加してきました。

◉コロナワクチンに対する佐藤和夫さん主催の勉強会を通じて、ワクチンを打つことの危険性に気がついた私たちは、世間からは異端児扱いされてきました。

◉コロナ禍騒動が落ちつき、ワクチン接種による死亡者が全国で認められるようになってから、特に子どもたちの命を守ろうとお母さんたちが立ち上がった。

◉4/13の新宿区箪笥ホールでのパンデミック反対国民集会、池袋での国民集会、星稜会館での5/22〜23の決起集会、5/31の歴史に残る日比谷野外音楽堂でのパンデミック反対国民集会及びデモ行進は、マスコミは一切報道しないという愚挙を繰り返したが、もう国民はマスコミには騙されないだろう。

全国各地から集まってくる人々の凄さと整然として静かに待つ姿には、羊のようにおとなしいと揶揄されていた国民が遂に子供や孫のために黙って座していられないという気持ちのオーラを感じることが、現地で確認できました。

質疑応答の時間も素晴らしかった。

榎本セイヤさんは、こういう国民運動というムーブメントを起こした佐藤和夫さんの偉業をまず絶賛して、忘れてはならないと紹介。

その後、チラシ配りのノウハウなどを体験に基づき披露された。

いろんな素晴らしい情報発信も次々にバンされていく実態も明らかにされた。

日本は今月末までにもう時間がない。取り返しのつかない法案が国民に広く知られないままに秘密裏に成立しようとしている。

自民党本部、財務省、厚労省、NHKなどをピンポイントで包囲するなどの戦術やポスティングが有効なのではないか?など活気あふれる質疑応答時間となりました。

各自がそれぞれできることをやること、とにかく行動に移すことが大事なことだと参加者全員で確認して散会となりました。

佐藤和夫さま、奥様本当にお疲れ様でございました。

ありがとうございました。