お二人の対談を聞かれた方はラッキー
もし聞けなかった方はこの本オススメです。
早速買わせていただきました。
ビジネス社は私の「アメリカと共に沈む日本」の出版社。
拙著と共にお読みください。笑

4月20日(日)13:30-16:00 文京シビックセンターで、茂木誠さんと宇山卓栄さんの講演会が行われます。
私も参加予定です。
お二人の新刊書も拝読するのを楽しみにしています。
まだ若干席はありそうとのこと。
滅多に聞けないお二人のユニークな歴史史観を聞けるチャンス。
ぜひおいで下さい。

山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
秋田でも山、森、川、海を汚染する風力発電事業が進んでいる。
是非今アクションを起こすことが必要です。

オリジナル投稿 ·
秋田県鹿角市。
風力発電の事業計画が立ち上がっております。
現在は方法書の段階、一刻の猶予もありません。
意見書の提出をお願いいたします。
※意見書はこちらのフォームから提出ができます。
もうこれ以上、山を削らないで欲しい。
わたしは森を育むことが、
私たちの暮らしも豊かにする、と信じています。
いま、1人の男が立ち上がり、
車で片道3時間を何度も往復し、必死に学びながら、頑張ってくれています。
あなたの1枚の意見書が力になります。
そして、田舎の暮らしも知ってほしい。
ただお金の為だけという原動力で物事が動いているわけじゃない。
爆発的に増えた人口と、経済成長により、日本国の隅々まで道路が舗装され、電気や水道などのインフラが整えられ、誰もが≪ユタカサ≫を享受しました。
整えられたインフラがある≪ユタカサ≫が当たり前で、人口が減ってしまったのになお、それを維持しようと必死です。
せめてお金があれば解決できると信じている。というか、それにしかすがれないのです。
目の前にその現実が広がった時、自分もその物語の主人公になった時、あなたはどうしますか?
あなたに、何が出来ますか???
わたしは、それについて話したい。
山を、森を、海を、川を、
暮らしを
これからどうデザインしていく事が出来るのでしょうか?
まずは、意見書の提出をお願いします。
とても簡単です。
まずは、そこからです。
※プロフィールにもリンクをのせておきます
公正な目を持ったリベラルジャーナリストもいた。
オリジナル投稿 ·
こんにちは。
【今日の名言】ヘンリー・スコット・ストークス(英出身のジャーナリスト、フィナンシャルタイムズ初代東京支局長、ニューヨークタイムズ元東京支局長)
(「日本がアジア諸国を侵略した」という主張について)それは「連合国側の史観」です。敵側の戦時プロパガンダなのです。たしかに、日本が欧米諸国のアジア植民地に軍事進攻したことは事実です。しかし、それ以前に侵略して植民地にしたのは欧米諸国です。
日本は欧米の植民地を占領し、日本の将兵が宣教師のような使命感に駆られて、アジア諸民族を独立へ導いた。アジア諸国は日本によって白人支配から独立した。西洋人は世界史を見直すべきです。日本はアジアを独立に導いた「希望の光」なのです。侵略したのではなく「解放」し、独立に導いたのです。
アジア、アフリカ、北米、南米、豪州を侵略した西洋は謝罪していません。なぜ日本だけが謝罪しなければいけないのでしょうか? 白人が有色人種を侵略するのは「文明化」で、有色人種が白人を侵略するのが「犯罪」とはナンセンスです。
東京裁判は、勝者の復讐劇にすぎない。いわゆる「南京大虐殺」はなかった。ただ私は歴史に対して公平でありたかった。
私も初めて日本に来たときは、戦勝国史観に立っていて、「日本は悪かった」「東京裁判は正しく、南京大虐殺はあった」と信じていました。
滞日経験が浅い彼ら(欧米メディアの日本特派員)のほとんどが、勉強不足です。昨年5月に私の本について「南京虐殺否定 無断加筆 ベストセラー翻訳者」との捏造記事を書いた共同通信の若い米国人記者も、創作小説にすぎないアイリス・チャンの『ザ・レイプ・オブ・南京』を史実のごとく信じていました。米東部の名門大学を卒業したエリートですら、このレベルなのです。
私こそがリベラルなんです。人種的偏見や差別には反対し、草の根の声を大切にしています。真実を破壊する嘘を受け入れられません。ところが、日本では、リベラルといえば、中国や旧ソ連を支持する左翼のことです。これはおかしい。
※ストークスは2022年4月19日、83歳で死去しました。
ファウンテン倶楽部 中村哲也氏投稿
The Epoch Times
「ウクライナの国会議員らは、同国の戒厳令の期間を延長することに投票し、戦時中の政権を継続し、 新たな選挙の実施の可能性を少なくとも8月まで延期した。」と報道。
ウクライナという国家は、以前から欧米では世界で最も腐敗の激しい国最上位にくる国として有名だ。つまり汚職や賄賂が日常茶飯事で起きている国だというのが知られている事実。知らないのは日本人だけか。日本マスコミがまるで反対に報道してきた責任がある。
だが、日本の国会をみていたら笑えないだろう。国民の苦しみなどどこ吹く風の国会審議の茶番を見せつけられている。国民をどこまで舐めれば気が済むのか。
財務省、厚労省解体デモはまだ始まりに過ぎない。
付き合いの長い同世代の友人が結構いるがその中の3人の経営者の話をしたい。
その内、二人は体も大きく自信満々タイプ。本業でも成功し資産も持っていた。その一人は車も何台も持って、自家用飛行機も操縦する人。頭脳はずば抜けて優れたリーダーシップを存分に発揮していた。
彼は若い時から人一倍健康に気を使い、酒タバコは一切やらず肉食も避けていた。敬虔なクリスチャンでよく彼のキャビンに招待されたことがある。しかし、60代に入ってすぐ交通事故で死亡した。
もう一人は若い時から体も大きく大食漢、人の3倍食べ、ライオンズやロータリーなど地方の経済団体にもほぼ参加して付き合いのいい男だった。酒はそうでもなかったがヘビースモーカーで晩年まで若いものの2倍は食べていた。
ガンが発見された時はすでに手術不可能なまでの大きさであっという間に他界した。
3人目は同世代だが、生まれた時から障害を持ち体は普通のアメリカ人よりはるかに背も低く目も片目は見えない。4ヵ国語を話しアメリカの政治や社会に深く精通して高いインテリジェンスを持つ男。食事にも気を配り、朝はヨガを日課とする健康的な生活を送っていた。
しかし、数年前に病を患い生死の分かれ目まで行ったが一命を取り留めた。
三者三様、ほぼ60歳前後で発病したのだが違う人生を歩むことになった。
*このニコ生ライブは都合により延期となりました。再スケジュールを後ほど発表します。
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緊急ですが、4月17日(木)17時から稲村公望さんとニコ生ライブを行います。
郵政民営化に最後まで反対を貫き職を追われた稲村公望さん。
あの”民営化”すれば全て良くなると言われ、郵便事業がその後良くなった話は聞かない。360兆円の資産は60兆円がどこかに溶けてしまった。
これが日本国民の資産を収奪にきたグローバリストの典型例だろう。小泉・竹中コンビでの”民営化”の美名の下日本の富は奪われ続けてきた。
その裏事情を語っていただきます。
ぜひご視聴ください。
