投稿者: officefountain

アリゾナからジャーナリズム科の学生が訪問

アリゾナからジャーナリズム科の学生が訪問

最近、海外メディアからの取材が続いている。

参政党への欧米メディアからの取材で、英語でインタビューしたいという欧米記者からの要望は私のところに来る。

先日のロイターやNYタイムズ紙の取材も英語でのインタビューを行った。

彼らの関心は、参政党の移民対策や反グローバリズム政策への質問も多いが、はやり昨年末アメリカで暗殺されたチャーリー・カーク関連の質問が多い。

暗殺の数日前、東京で最後の講演が参政党主催で行われたことに注目しての取材が多いようだ。

私がチャーリーと日本との橋渡しをしたことで、その詳細への質問が多い。

この日は、チャーリー・カークの政治活動組織TP USAの本部のあるアリゾナ州のアリゾナ州立大学大学院ジャーナリズム科の学生二人が議員室を訪問。参政党の政策や、トランプ共和党との政策の共通性、反グローバリズム政策にも興味が高かった。

無論チャーリー・カークとの関連にも質問は飛んだ。

この取材後に、逆に私が若い二人のインタビューの動画を収録させてもらった。ジャーナリズム科だけあって、左右偏らず中立を目指しているとのこと。日米大手メディアも見習って欲しいものだ。

このインタビューは編集後、山中泉チャンネルで放映予定です。

(写真 アメリカ生まれのイアン・ブラウンさんとイギリス生まれのルービン・ブラウンさん)

また3月11日がやってきました

まだまだ復興が進んでいない地域もあり一層努力が必要です。お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りします。

また、被災された方々へさらに支援を強化する政治責任があると考えています。

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イデオロギー部門で第1位になりました

拙著「チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ」がアマゾン 「イデオロギー」カテゴリ・ランキングで第1位となりました。

多くの方々の応援をいただき有難うございます。

手前味噌ながら、日本でもアメリカでも、ちょっとない視点から出来ている良い本だと思います。

まだお読みでない方はぜひご一読ください。

イラン戦争は早期に終わる、とトランプ

原油先物が大幅安。

G7は、石油備蓄放出で対応。

トランプ大統領は「ロシアの原油取引に係る制裁解除検討」、「イラン戦争は早期に終わるだろう」と発言。

プーチン大統領と会談するとも。

トランプ氏、原油価格緩和のための制裁緩和を発表、イラン戦争は「非常に近いうちに終結」と語る – マーケットウォッチ

茂木誠さんが番組中で『チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ』を紹介

茂木誠さんが、拙著「チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ」の大変素晴らしい紹介をしてくださっています。

感謝申し上げます。

本の中で、チャーリー・カークはどのように彼の活動を始めたのか、アメリカで起きてきていた恐ろしい反アメリカ・グローバリズムの運動、それらの経過、チャーリーが日本に来ることになった経緯、グローバリズムに最後まで闘い続け斃れたその姿を動画で説明してくださっています。

ぜひこの動画をご視聴ください。

また併せてこの本をお読みいただければ幸いです。

後輩が紹介文を投稿してくれました


ニューヨーク大山空手時代の後輩、京都の豊田くんからの紹介文、有難いことです。

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『日本は間に合う』チャーリー・カークの警告に関する稲村公望さんの論考


稲村公望さんは、元日本郵便副会長で、最後まで”郵政民営化”という欧米グローバリストの日本の富の収奪に反対を貫き職を追われた反グローバリズムの闘士。その稲村公望さんの投稿をシェアいたします。

今まであまり祖父山中利一のことは講演会で話したことはなかったのですが、今回は日本を代表する社会活動家である佐藤和夫さんに講演会を主催していただいたことで、祖父も政治活動家で一生を終えた人物であったことでその話をさせていただいた。

稲村さんからは、祖父が早稲田の時、書生を務めた頭山満は日本の大アジア主義を主導した人物であることなど詳しくご紹介いただいた。

今こそ日本は、欧米中心主義からの脱却を図るべきではないのか。何か国連や国際機関を葵の御紋のように有り難がる日本人が多いが、その実態は各国の文化や歴史を破壊していくグローバリズムの巣窟であることが多い。

チャーリー・カークは日本の文化や伝統を尊重する人だった。その彼が「日本はまだ間に合う」と言ってくれた。だがその意味するところは「日本に残された時間は少ない」という裏の意味がある。

ぜひ稲村さんの論考をご熟読いただきたい。

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今回の総選挙の本質に関する稲村公望さんの考察をシェア

今回の選挙に関する稲村公望さんの鋭い考察です。

ご熟読ください。

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