投稿者: officefountain

CPAC JAPAN レポート (インタビュー動画)

CPAC JAPAN レポート (インタビュー動画)


(12月3日10:02)

昨日

私がモデレーターを務めるゲストのトランプ政権司法長官代理マシュー・ウィテカーさんと。

(12月3日10:07)

アメリカを代表するチャイナ学者ゴードン・チャンさん

(12月3日11:03)

国民民主党の玉木代表が到着し、あえば議長とツーショット

(12月3日14:34)

たった今、ステージで私がモデレーターを務めたマシュー・ウィティカートランプ政権の司法長官代理のインタビューを行いました。

(23) マシューウィテカーさん – YouTube

(12月3日15:06)

元米軍の滞日40年の米国共和党日本議長のガトリングさんへのインタビュー

(23) 在日40年のランス・ガトリングさんへのインタビュー(元米軍関係者) – YouTube

(12月3日16:46)

アメリカでトランプ大統領の政治アドバイザーを務めたジェイソン・ミラーさんが立ち上げて世界で700万人のアカウン数に一気に急成長したSNSプラットフォーム。

(23) 新しいSNSゲッター創業者ジェイソン・ミラーさん – YouTube

(12月3日17:11)

メキシコのエドワルド・ベラスケスさん(メキシコCPAC代表)将来の大統領候補

(23) メキシコのエドワルド・ベラスケスさん(メキシコCPAC代表)将来の大統領候補 – YouTube

東京講演会がビデオ視聴できます

12月10日(土)18時からスカイホールでの私の講演会にすでに大勢の方が申し込みをいただき有難うございます。

当日、参加できない方や、地方の方から収録動画を見たいという要望が多くあり、同時ライブではありませんが、収録した動画を後日(早ければ翌日)、申込者が指定動画ページから見れるようになります。

■12月10日(土)山中泉氏講演会 動画視聴権【一般】

申込・決済のページはこちら

https://checkout.square.site/buy/UQVEOMNDRGHM4DYEHPXOBWXN

〇 弊著紹介リンク 〇

CPAC JAPAN 本日の目玉

いよいよJCU最大のイベントCPAC JAPANが、本日六本木ヒルズで午前10時から開催されます。

トランプ前大統領のビデオメッセージが確定など、ビッグニュース後、ここ数日あえば議長から次々と驚きの発表が続いています。新たにメキシコCPAC代表エデゥアルド・ベラステギ氏の登壇が確定。彼は現在次期メキシコ大統領候補の一人。

前トランプ政権の国家安全保障顧問ロバート・オブライエン氏や米国務省や情報省でレクチャーをしてきた米国随一のチャイナ通のゴードン・チャン氏、ゲッター創業者のジェイソン・ミラー氏など大物が顔を揃えます。

私はできる限りの方々をインタビューして、今回の中間選挙、多数派を奪還した共和党下院はどのようにアメリカを引っ張るのか、トランプvsディサンティス2024年大統領選の現状の見立て、米国の対中政策の評価と今後など、お聞きする予定です。

それを、できるものはライブ動画配信、それ以外は後ほどアップします。

ぜひご視聴ください。

いよいよ本日開催!CPAC JAPAN

いよいよ今日12月3日、日米保守最大のイベントCPAC JAPANが午前10時から六本木ヒルズで開催されます。

トランプ前大統領もビデオメッセージを送ってくれるとのこと。

私は13時ごろから山口つよし前環境大臣と、マシュー・ウィティカー前トランプ政権司法長官代理とのモデレーターをつとめ、主に今回の米中間選挙への見方を中心に話を伺います。

それ以外に、欧米の豪華ゲストの人々とのインタビューを行う予定です。

まだ、当日チケット、オンライン参加チケットとも入手可能とのこと。以下のJCU 公式サイトまでお申し込みください。 https://jcpac.org/ticket/

ぜひご参加ください。

ロバート・エリドリッヂ博士と

定期的に情報交換を行っているロバート・エリドリッヂ博士と久しぶりに銀座の隠れ家酒場で一献。オーナーや利き酒師とも日本酒談義に花が咲きました。

元米海兵隊の沖縄勤務の時、3.11事件が起き、即自衛隊と米軍の共同作戦の”トモダチ作戦”を命名し、実質的な実行指揮をしたエルドリッヂ博士からその当時の背後の事情を聞くことができました。

エルドリッヂ博士もファウンテン倶楽部のアドバイザーとして、今まで以上に色々なご協力をしていただくことになりました。

トランプ政権の司法長官代理のモデレーターを務めます

12月3日(土)のCPAC JAPANでの、私がモデレーターを務めるお相手は、トランプ政権の司法長官代理のマシュー・ウィティカー氏に変更となりました。

トランプ大統領の指名を受け同ポジションに着いた保守派の重鎮です。

彼がトランプさんから指名を受けた最初の司法長官ジェフ・セッションズがトランプによって解雇された後、代理を務めていました。その後ビル・バーが司法長官についたのですが、当時はバーがこれほど政治的に反トランプ勢力(グローバリスト)の手駒だとは思われなかった。返す返すもウィティカーさんのような方が司法長官になっていればトランプさんの任期後半はまったくちがった展開になっていたのかとも想像します。

当日、わたしがモデレーターを務める方は、上記のウィティカー氏と、日本側は前環境大臣の山口つよし衆議院議員です。

まだ、若干当日のチケットに残席があるとのこと。

以下のJCU 公式サイトまでお申し込みください。

マシュー・ウィテカー MATTHEW WHITAKER

2018~2019年、米国司法長官行を務める。 司法長官代行に就任する前、司法長官首席補佐官を務めていた。ジョージ・W・ブッシュ大統領によりアイオワ州南部地区の連邦検事に任命され、2004年から2009年まで在任した。

また、2014年から2017年にかけて、倫理と説明責任の監視機関であるFACT(The Foundation for Accountability & Civic Trust)のエグゼクティブ・ディレクターを務めた。

アイオワ大学で経営学修士、法学博士、文学士を取得。アイオワ大学在学中は、フットボールチームで3年間レターマンを務め、名誉あるBig Ten Medal of Honorを授与された。

現在は、America First Policy InstituteのCenter for Law and Justiceの共同議長、ACUF(American Conservative Union Foundation)のシニア・フェローを務めている。

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〇 弊著紹介リンク 〇

ある方にお招き頂いた一夜です

拙著「アメリカの崩壊」をお読みいただき、田母神俊雄元航空幕僚長からお招きを受けた一夜。

田母神大将は、国家の安全保障分野だけでなく、日本の政治、官僚の中枢で長く仕事をし、国際間で各国の軍のトップとも仕事をしてきた。

現在も様々な日本が直面している今そこにある危機に対して発信を続けている。

このコロナ騒ぎに対しても、極めて明快な主張をされているのでシェアさせていただきます。

以下、田母神俊雄大将のフェイスブックから

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「コロナ感染者が増えているとまた騒ぎ出した。死亡者が特別多いわけでもないのにいつまでコロナで国民生活を縛るのか。何故コロナ感染だけ騒ぐのか。感染したっていいじゃないか。もういい加減にしてもらいたい。多くの国民はコロナ騒ぎで儲かる一部の人たちの犠牲になっている。政府は国民を守れ。」